いすゞ、大型トラックとバスを現地生産
・いすゞと伊藤忠商事は17日、ウズベキスタンの国営自動車メーカー「サマールカンド・オートモビールファクトリー(SAF)」と、新たに大型トラックとバスの生産を行なう契約を締結した。サマールカンドにあるSAFの工場で、積載量18~45トンのトラックと全長12メートルのバスを生産する。
・いすゞとSAFは今年1月、現地生産契約を締結した。いすゞは伊藤忠を通じて小型トラック「エルフ」のプラットフォームをSAFに供給、SAFは自社ブランドで組....
・いすゞとSAFは今年1月、現地生産契約を締結した。いすゞは伊藤忠を通じて小型トラック「エルフ」のプラットフォームをSAFに供給、SAFは自社ブランドで組....
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