現代、来年から現地仕様「ベルナ」を量産
・現代自動車は3億3,000万ユーロを投じて建設中のサンクトペテルブルグ工場で、来年から現地仕様のコンパクトカー「ベルナ(Verna)」の量産を開始することが明らかとなった。
・同工場で生産される「ベルナ」は、韓国及び中国向けの1,400cc及び1,600ccのモデルをベースに仕様を一部変更したロシア戦略モデルで排気量は1,500cc。
・同工場は先週から試験操業を開始しており、9月に完工式を行なった後、来年1月から量産に入る計画。....
・同工場で生産される「ベルナ」は、韓国及び中国向けの1,400cc及び1,600ccのモデルをベースに仕様を一部変更したロシア戦略モデルで排気量は1,500cc。
・同工場は先週から試験操業を開始しており、9月に完工式を行なった後、来年1月から量産に入る計画。....
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