Continental、ドイツのタンポポゴム研究施設に機械を初導入
Continentalは、ロシアンタンポポ由来のゴムの商品化を研究するドイツ「Taraxagum Lab Anklam」の仕上げ工事が順調に進んでいると発表した。工場には、タンポポの根からゴムを抽出する1台目の機械が搬入されたという。ゴム抽出ユニットの大きさは約50平方メートルで、重量は約40トン。2018年晩秋から、稼働を開始する予定。(2018年8月28日付プレスリリースより)
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