アルゼンチン

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部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Adient - Garin Ruta Panamericana Km 38.500 - Ramal Campana, Colectora Oeste, B1619IAE, Garin, Provincia de Buenos Aires, Argentina image
Airca S.A.I.C.I.F.A. Y A. Ministro Brin 4061, 1826, Remedios de Escalada, Provincia de Buenos Aires, Argentina image
Amp S.A. Saavedra 2950, 1617 - El Talar De Pacheco Provincia De Buenos Aires, Argentina image
Argelite S.A. Av. R. Balbin 3646, 1650, San Martin, Provincia de Buenos Aires, Argentina image
Autoliv Argentina S.A. Ruta 8 Km. 60 - Calle 7 y Del Canal - Parque Industrial Pilar, 1629, Pilar, Provincia de Buenos Aires, Argentina image
Autoneum Argentina S.A. Av. O'Higgins 4085, Cordoba 5014, Argentina image
Balluff Argentina S.R.L. Echeverria 1050, 1st UF 2, 1604 Buenos Aires, Florida Oeste, Argentina image
Basso S.A. Ruta Provincial No. 70 Y M.Oliber, Rafaela, Santa Fe, Argentina image
Bertrand Faure Argentina S.A. Ruta 197 2999,EL Talar de Pacheco - (1617) - Gran Buenos Aires, Argentina image
Bosal Argentina S.A. Ruta Nacional 9, Km. 572, Jesus Maria, Cordoba Argentina image
 生産能力分布
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 ニュース
2019年03月22日(金)

・Mexico-Nowは3月20日、3月19日にメキシコ政府がメルコスール諸国との経済補完協定(ACE)55を締結後、ブラジル政府との間で自動車(中・重量級トラックを除く)の自由貿易を維持し、またアルゼンチン政府との間では、自由貿易関係に移行する前の3年間にクオータ制による管理を行うと報じた。
・メキシコ経済相の発表によると、3月19日からブラジル政府との間で、40%への引き上げに合意した域内部品の調達率(ICR)の達成を条件に、自動車の自由貿易を開始するという。
・アルゼンチン政府との間では、過去2011年と2015年にも決定したように、今後3年間はクオータ制による自由貿易を維持する。初年度の増加率は10%、2年目と3年目の増加率を5%を上限とすることで合意している。
・この移行期間が終了すると、両国間でのACE 6の展開と深化に時を合わせて、自由貿易が実施される。
・2018年のメキシコのアルゼンチンとの自動車貿易は、ブラジルとの貿易額である46億8,000ドルと比べて、わずか1/5の8億1,700万ドルにとどまっている。
(Mexico-Now article on March 20, 2019)

2019年03月20日(水)

・中通客車は3月13日、同社の電気バス6台が7日にアルゼンチン・メンドーサ州の公共バス路線で運行を開始したと発表した。アルゼンチンで電気バスが公共バス運行に導入されるのは、この路線が初めてである。
・中通客車は2018年、数回にわたって電気公共バスを韓国に納入した実績がある。同社は引き続きアルゼンチンの首都ブエノスアイレス、チリの首都サンティアゴ、エクアドルの首都キトなどの都市で電気バスの試験運行を行う計画である。
中通客車のリリースに基づく

2019年03月18日(月)

・スカニアは3月13日、アルゼンチンのトゥクマン(Tucuman)トランスミッション工場に3,500万ドルを投資すると発表した。同工場の生産工程の効率向上のための設備や技術を導入するという。
・同工場には現在11本の生産ラインがあり、機械加工やギアボックス/ディファレンシャル/ギア用部品などの製造などを行っている。
・同工場の従業員は500人超で、年間生産能力は、ギアボックスが3万個、ディファレンシャルが4万個。全数がブラジルとスウェーデンのスカニア車両工場に輸出される。
・同工場では1976年から2001年の間、スカニアブランドのトラックやバスを生産していたが、部品生産に集中するために車両生産を終了した。現在スカニアの部品工場は世界8カ所にある。
(Scania Argentina press release on March 13, 2019)