概要
この特長より、Metal-DLCを成膜する際、従来は炭素と金属の2つのターゲットが必要でしたが、KLASTA MATE(R)を使用することで、1つのターゲットによる成膜が可能となります。
またKLASTA MATE(R)は金属粒子が均一に分散した構造であること、また金属種の濃度のコントロールが可能なことから、高品質なMetal-DLCを実現します。
※開発品であることから、量産対応に時間をいただく場合があります。
特徴
※詳細はこちらよりどうぞ※
http://www.toyotanso.co.jp/Products/new_developed_products/klastamate.html
用途・実績
・エンジン部品(ピストンリングなど)
・金型
・切削工具
◆実績


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