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部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
AAPICO Hitech Public Co., Ltd. 99 Moo 1, Hitech Industrial Estate, Tambol Ban Lane, Amphur Bangpa-in, Ayutthaya 13160, Thailand 主要部品メーカー image
P.C.S. Machine Group Holding PCL 2/1-4 Moo 3 Kok-grod, Muang Nakorn-Rajsima 30280, Thailand 主要部品メーカー image
Somboon Advance Technology Public Co., Ltd. 129 Moo 2, Bangna-Trad Road, Tambon Bangchalong, Amphur Bangplee,Samutprakarn 10540, Thailand 主要部品メーカー image
3M Thailand Ltd. Ladkrabang Industrial Estate, 236 Moo 4, Chalongkrung Rd., Lumplatiew, Ladkrabang, Bangkok 10520, Thailand image
3MT (Thailand) Co., Ltd. 22/51 Sukhapiban 2 Road, Prawet, Prawet, Bangkok 10250, Thailand image
A.A.A. Manufacturing Co., Ltd. 8/1 Moo 3 Nhongjok, Bangpakong, Chachoengsao 24130, Thailand image
AAPICO Amata Co., Ltd. 700/483 Amata Nakorn Industrial Estate Moo 2, Tambol Bankao Ampur Panthong, Chonburi 20160, Thailand image
AAPICO Forging Public Co., Ltd. 700/20 Moo 6 Tambol Nongmaidaeng Ampur, Mueng-Chonburi, Chonburi 20000, Thailand image
AAPICO Hitech Parts Co., Ltd. 99/2 Moo 1, Hitech Industrial Estate, Tambol Banlane, Ampur Bang Pa-in, Ayuthaya 13160, Thailand image
AAPICO ITS Co., Ltd. 99 Moo 1, Hitech Industrial Estate Rd., Ban Len, Bang Pa-in, Phranakhon Sri Ayutthaya 13160 Thailand image
 生産能力分布
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 ニュース
2019年03月19日(火)

・3月16日付のBangkok Postは、タイ投資委員会(BOI)が電動化車両への生産投資誘致拡大を目的に、条件付きでハイブリッド車(HV)生産投資インセンティブの供与再開に合意したと報じた。
・BOIは2017年3月にHV、電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHV)の生産投資に対するインセンティブを導入した。HVの生産に対しては機械設備の輸入関税免除のインセンティブが設定され、申請期限は2017年12月31日だった。
・BOIによると、今もなお多くの企業がHVへの生産投資インセンティブ申請を要望しているという。
・今回のHV生産投資インセンティブ供与には、2019年末までに申請が必要で、3年以内の電気自動車(EV)生産開始が条件となる。
・タイ政府は国内でのEV生産を加速させたい考え。
(From an article of Bangkok Post on March 16, 2019)

2019年03月19日(火)

・タイ投資委員会(BOI)は3月15日、三菱自動車のタイ法人Mitsubishi Motors Thailandのチョンブリ県でのプラグインハイブリッド車(PHV)生産プロジェクトへの31億3,000万バーツ(約110億円)超の投資を承認したと発表した。
・三菱はPHVの生産でタイ製のコア部品を採用するほか、タイ国内の部品開発を支援していく計画。
・BOIは現在までに9件の電動化車両生産プロジェクトを承認している。内訳は、ハイブリッド車(HV)とPHVがそれぞれ4件、電気自動車(EV)が1件となっており、これらの総投資額は515億5,000万バーツ超。
・バッテリーの組立では10件、総額68億バーツ超のプロジェクトを承認した。
・また、PHV、EV、バッテリー、電気バスの生産投資で総額約14億バーツ、充電ステーションで総額360億バーツのプロジェクトが承認待ちとなっているという。
(From BoI press release on March 15, 2019 and an article of Post Today on March 16, 2019)

2019年03月18日(月)

・3月15日付のタイ現地紙Post Todayは、アウディの東南アジア・台湾・インド担当役員がタイの新工場建設に20-30億バーツ(約70-105億円)を投資する計画を明らかにしたと報じた。アウディはタイ投資員会(BOI)にプラグインハイブリッド車(PHV)および電気自動車(EV)の生産投資を申請している。
・新工場建設は、アウディとタイにおけるアウディ車の輸入配給会社であるMeister Technikとの共同プロジェクトとなる。
・アウディ取締役会は2019年に海外投資の詳細を決定する予定だが、タイについては、取締役会とBOIの承認から新工場の稼働開始まで24-48カ月かかる見込み。
・Meister Technikは最近、ASEAN初公開となるバンコク・モーターショーに先駆け、タイで電気自動車「eトロン(e-tron)」を公開した。価格は510万バーツ(約1,800万円)からとなる。
(From an article of Post Today on March 15, 2019)