メキシコ

 サプライヤー

検索結果 2134


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
GRUPO KUO, S.A.B. de C.V. (旧 DESC, SA. De CV) Paseo de los Tamarindos 400-B, piso 31, Bosques de las Lomas, Mexico D.F. 05120 主要部品メーカー image
Nemak, S.A.B. de C.V. Libramiento Arco Vial Km 3.8, Garcia N.L., 66000, Mexico 主要部品メーカー image
Rassini, S.A.B. de C.V. (旧 Sanluis Corporation) Av. Pedregal 24 – 7th floor, Molino del Rey, 11040 Mexico City, Mexico 主要部品メーカー image
Interplexico Manufcturing Company, S.A. DE C.V. Parque Industrial Guadalajara Technology Park, Calle Paseo del Norte No. 4690, Zapopan, Jalisco, 45019, Mexico image
3M MEXICO, S.A. OF C.V. Santa Fe Avenida Santa Fe No. 190 Colonia Santa Fe CP 01210 Mexico DF Deleg. image
A4C-Sankin Precision Tube, S.A. de P.I. Monterrey, Nuevo Leon, Mexico image
AAA Resortes, S.A. de C.V. Nueva Escocia 4310-C, Fraccionamiento Industrial Lincoln, C.P. 64310, Monterrey, N.L, Mexico image
Abastecedora de Productos Automotrices Cerrada Pozo Brasil #30, Col. Reynosa, México image
ABC INOAC de Mexico S.A. de C.V.(AIEM) Avenida Raramuris #3, Nuevo Parque Industrial, San Juan del Rio, Queretaro C.P. 76806, Mexico image
ABIC Air Conditioning Parts Mexicana, S.A. de C.V. Av. Hiroshima No 1000-4 Compelejoo Industrial Salamanca, C.P.36875, Mexico image
 生産能力分布
検索条件が指定されていません
image
 ニュース
2022年08月04日(木)

・メキシコ自動車工業会(AMIA)/INEGIが発表した2022年7月の新車販売台数(輸入車を含む)は、前年同月比1.2%増の8万3,137台となった。
・メーカー/ブランド別の7月販売では、首位はGMで51.3%増の1万3,745台(シェア16.5%)、2位はVWグループで3.3%減の1万387台(同12.5%)、3位は日産で42.7%減の9,383台(同11.3%)、4位は起亜で5.0%増の7,409台(同8.9%)、5位はトヨタで21.6%減の6,728台(同8.1%)、6位はステランティスで8.3%増の4,993台(同6.0%)だった。
・マツダは8.6%増の4,290台(同5.2%)、フォードは25.3%増の3,645台(同4.4%)、MGは91.1%増の3,612台(同4.3%)、スズキは56.9%増の3,598台(同4.3%)、ホンダは4.7%増の3,136台(同3.8%)だった。
・なお、江淮汽車(JAC)は116.3%増の1,324台だった。
INEGIのプレスリリースをみる

2022年08月03日(水)

・7月27日付のメキシコ現地メディアMexico-Nowによれば、台湾の電子機器メーカーペガトロン(Pegatron、和碩連合科技)はシウダー・フアレス(Ciudad Juarez)で正式な事業拡大に乗り出した。これに伴い3,000人の雇用創出が期待される新工場を建設する。
・ペガトロンは主に他社ブランドの家電製品、コンピューター製品、通信製品の生産に特化しているが、自社で周辺機器やハードウェア部品の開発、設計、生産も行っている。
・フアレス工場ではEVなどに使われる車載コンピューターを生産している。
・ペガトロンMexicoのJohn Hsu社長は、2023年末までに新社屋を完成させて500人の技術者及び2,500人の作業者、技能者、監督者などを雇用するのが目標だと述べた。
・新建屋は床面積6万6,000平方メートル、3階建てで2階は生産専用となる。
・2007年に台湾で設立されたペガトロンはコンピューター、自動車用電気システム、監視カメラ、サーバー、タブレット、電話機、モニターなどの電子機器および周辺機器を生産しており全世界で17万人の従業員を擁している。
(Mexico-Now article on July 27, 2022)

2022年08月02日(火)

・フォードは8月1日、コンパクトトラックの「マーベリック(Marverick)」ラインナップに、オフロードパッケージの「マーベリック トレマー(Tremor)」を追加すると発表した。今秋からメキシコのエルモシージョ(Hermosillo)工場で生産を開始する。
・フォードは、2023年型の「ブロンコスポーツ(Bronco Sport)」、「エッジ(Edge)」、「エクスプローラー(Explorer)」、「レンジャー(Ranger)」の個人向け予約受付を8月2日に再開し、「マーベリック」と「マーベリック トレマー」も9月から個人向け予約が可能になると発表した。
・「F-150」と「トランジット(Transit)」の個人向け予約は、数週間前に開始された。
・「マーベリック トレマー」は、より高いオフロード性能と大胆なスタイリングを求める顧客のためのエントリーレベルのオプションで、都市での日常生活に快適にフィットしながら、アウトドアへの情熱もサポートするコンパクトなパッケージとなっているという。
・「マーベリック トレマー」は、XLTおよびLariatグレードにオプション設定される。
・2.0L 4気筒ターボエンジンを搭載した「マーベリック トレマー」は、FX4オフロードパッケージをベースに、全輪駆動システムを搭載している。
・この先進システムには、デフロック機能を備えたツインクラッチ・リアドライブユニットが含まれ、より高いオフロード性能を可能にする。
・また、「マーベリック トレマー」には、オフロード走行時にクルーズコントロールのように作動する専用のTrail Controlが設定され、車高が1インチアップされている。
・さらに、ヘビーデューティ・トランスミッションクーラーや改良型ハーフシャフトを採用し、オフロード走破性を高めている。

※画像をクリックすると拡大します
フォードのリリースをみる