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2009年01月07日(水)
現代モービスは、2008年10月に締結した現代オートネットとの合併契約を解消すると発表。この契約には、株主の株式買取請求による支払金額が合計で3,000億ウォンを超過する場合、契約解除できるとい...(記事全文)
2009年01月06日(火)
・昨年の韓国自動車5社の世界販売台数(現地組立型半製品、CKD除く)は535万2,510台で、前年と比べて2.4%増加となった。年後半に需要が急減したが、前半の好調な販売がそれを補った。・このう...(記事全文)
2009年01月05日(月)
Inno Metal IzirobotとドイツのエンジニアリングメーカーであるLurgi GmbHは、韓国でのバイオディーゼル事業に共同進出する内容の覚書(MOU)を締結した。Inno Meta...(記事全文)
2008年12月26日(金)
・双竜自動車の筆頭株主である中国の上海汽車が、人員削減などを含めた事業再編案を双竜自の労働組合が受け入れなかった場合、韓国から撤退する可能性があることが明らかになった。上海汽車が双竜自から手を引...(記事全文)
2008年12月26日(金)
・現代自動車が創業以来初めて、一部工場の稼働を中断する。毎日経済新聞などが伝えた。・現代自は24日、スポーツ多目的車(SUV)「サンタフェ」と「ベラクルス」を生産する蔚山第2工場を26日から来月...(記事全文)
2008年12月24日(水)
・世界的な不況のあおりを受け、国内トップの完成車メーカー、現代・起亜自動車グループが操業時間の短縮や管理職の賃金凍結に踏み切った。景気回復の見通しが不透明な中で、通貨危機以降で最悪と言われる危機...(記事全文)
2008年12月24日(水)
・GM大宇が22日から全工場の稼働中断に入ったことが分かった。2002年の同社設立以降、初めて。聨合ニュースなどが伝えた。・同社によると、中小型車を生産する富平第1工場(仁川市)と軽自動車「マテ...(記事全文)
2008年12月24日(水)
現代モービスは、自動配光可変型前照灯システム(ALFS:Adaptive Front Lighting System)の国産化に成功した。同社は総額30億ウォンを投資し、1年半をかけて同システム...(記事全文)
2008年12月18日(木)
・双竜自動車が17日から来年1月4日まで、全工場での稼働中断に入った。減産規模は3,000~4,000台とみられている。毎日経済新聞などが伝えた。・同社は米国発金融危機の影響を受けて、経営環境が...(記事全文)
2008年12月12日(金)
・現代自動車は10日、同日から生産を中断する「エクース」ラインで働く蔚山第2工場の社員498人を同工場のほかの生産ラインに配置換えすることで労働委員会と合意したことを明らかにした。・このうち27...(記事全文)
2008年12月11日(木)
星宇ハイテクは、2008年度の「Supplier of the Year」を現代モービスより受賞。年間を通じた納期対応が評価されたもの。(12月11日付プレスリリースより)(記事全文)
2008年12月09日(火)
韓国の知識経済部(Ministry of Knowledge Economy)は、新エネルギーおよび再生可能エネルギーに関する「8大戦略課題」を選定した。課題の1つである輸送用燃料電池では、固体...(記事全文)
2008年12月08日(月)
・起亜自動車の労使が、景気悪化を食い止めるため柔軟な生産体制をとることで合意した。・同社はこのほど経営説明会を開催し、経済危機の克服に向けて労使が協力することなどをまとめた合意文を発表した。同社...(記事全文)
2008年12月05日(金)
・韓国政府が、最近の景気悪化の影響が大きい自動車や造船、石油化学などの業種に対する支援を検討していることが分かった。・これら業種の経営陣は、青瓦台(大統領府)に対策の検討を要請。青瓦台側は、大幅...(記事全文)
2008年12月05日(金)
・現代自動車に続き、起亜自動車も海外工場での減産を始めたことが明らかになった。・起亜自は3日、世界的な経済危機による自動車需要の急減に伴い、10月末から中国とスロバキア工場で減産を始めたことを明...(記事全文)
2008年12月05日(金)
星宇ハイテクは子会社「Sungwoo Automotive India Pvt Ltd」をインドに設立した。自動車部品の製造・販売を行う。資本金は5,892百万ウォンで、同社の全額出資による。(...(記事全文)
2008年12月04日(木)
・韓国の双竜自動車が、資金不足を理由に、筆頭株主である上海汽車に対して出資を求めていたことが分かった。双竜の来年の新車計画に必要な資金を確保することが目的という。世界経済の低迷で双竜の自動車販売...(記事全文)
2008年12月04日(木)
・現代自動車が国内工場に続き、海外工場の減産を始めた。強硬なことで知られる労働組合側も「通貨危機以降で最大の危機」として会社側の決定を受け入れる考え。起亜自動車も海外工場の稼動中断を検討するなど...(記事全文)
2008年12月03日(水)
・先月の国内の自動車メーカーの販売実績は、景気減速に伴う消費心理の冷え込みにより、全社でマイナス成長となった。現代自動車は前年同月比1.6%減、起亜自動車は3.0%減、GM大宇は28.8%減、双...(記事全文)
2008年12月02日(火)
・完成車メーカーが相次ぎ減産に踏み切ったことで、鉄鋼や部品メーカーなど関連業界にも影響が出ている。・冷延鋼板を生産する東部製鉄、現代ハイスコは減産を決めた。東部製鉄は今年の生産予定270万トンを...(記事全文)