カテゴリー別製品一覧

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概要
株式会社 日経BP
徹底解説 ICTが創るクルマの未来【コネクテッドカー編】
クラウドとビッグデータ、人工知能などの情報通信技術(ICT)が、クルマの進化を見通す上で欠かせなくなってきた。クルマを通信ネットワークと連携させた「コネクテッドカー」による付加価値の高いサービスの創造、さらには昨今、注目度が高まっている自動運転車の実現には、高度なICTシステムが必要不可欠である。本書では、クルマの世界に劇的な進化および変化を与え得るクラウドやビッグデータ、人工知能などの情報技術について、クルマに関する動向や課題、今後の方向性を解説する。クルマに関わるエンジニアやマネージャーだけでなく、自動車分野で重要な技術を知りたいICT関係者に最適な書籍である。

上巻の「コネクテッドカー編」では、通信ネットワークとの連携強化が促すクルマの進化の方向性を説明する。クルマがスマートフォンと連携するインパクトやその本質、さらにはクラウドやビッグデータ、IoTがもたらす産業構造の変化を示す。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/store/15/101400001/101400002/
概要
株式会社 日経BP
徹底解説 ICTが創るクルマの未来【自動運転編】
クラウドとビッグデータ、人工知能などの情報通信技術(ICT)が、クルマの進化を見通す上で欠かせなくなってきた。クルマを通信ネットワークと連携させた「コネクテッドカー」による付加価値の高いサービスの創造、さらには昨今、注目度が高まっている自動運転車の実現には、高度なICTシステムが必要不可欠である。本書では、クルマの世界に劇的な進化および変化を与え得るクラウドやビッグデータ、人工知能などの情報技術について、クルマに関する動向や課題、今後の方向性を解説する。クルマに関わるエンジニアやマネージャーだけでなく、自動車分野で重要な技術を知りたいICT関係者に最適な書籍である。

下巻の「自動運転編」では、高度なICTやセンシング、人工知能といった、究極の移動システムの実現に必要な要素技術を解説する。また、米国NHTSA(米国道路交通安全局)が定義する自動化のレベル(Level 0~4)や、提唱する完全自動運転に向けた公道テストの有り方についても説明する。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/store/15/101400001/101400003/
概要
株式会社 日経BP
Automotive SPICE 3.0実践ガイドブック【入門編】
自動車に搭載される電子制御ユニット(ECU)に組込まれるソフトウエアの品質改善を目的として、欧州の主要完成車メーカーが共同で策定した「自動車業界向けの開発プロセスモデル」となる、「Automotive SPICE」の初版が発行されてから10年目となる2015年、最新バージョンとなる「v3.0(Automotive SPICE 3.0)」が発行されました。

Automotive SPICE の規格は、欧州の主要完成車メーカーによって2005年に初版が発行され、その取引先のECU部品サプライヤーにおける開発プロセスの改善活動のためのガイドラインとして使用されています。完成車メーカーが策定した規格であるため、「対象となる製品開発プロジェクトの品質改善」に主眼が置かれており、最近では機能安全(ISO 26262)が要求するプロセスインフラ構築を目的として、完成車メーカーがサプライヤーに対してAutomotive SPICE対応を求めています。

最新版のAutomotive SPICE 3.0では、エンジニアリング系プロセスの構造が大きく見直されました。他にもトレーサビリティーと一貫性の関係性、戦略と計画の位置づけなど、これまで理解しにくいとされてきた点に関する明確化や、「HISスコープ」を中心とした基本プラクティス(BP)の見直しなどが行われています。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/store/15/262440/110500001/
概要
SGSジャパン株式会社
【Eマーク認証】欧米自動車メーカー公認のSGSが強力サポート
ECE認証は正式にはEUのEマーク認証のことで、ECE法規もしくは欧州自動車EMC指令の要求事項に適合した自動車部品に対して表示する適合マークです。

欧州自動車メーカーに限らず、日本を含めた各国の自動車メーカーが、部品サプライヤに対し、Eマーク認証取得を要求する様になって来ており、Eマーク認証取得のご相談が急増しております。現在お取引の無い自動車メーカーに対する拡販の為には、今後必須の認証となる可能性が高いです。

概要
SGSジャパン株式会社
世界最大の第三者認証試験機関のSGS 自動車テスティングサービス
(1)SGSの海外試験所を活用し、低コストでの試験の現地化をサポート
(2)ドイツ・欧州・アメリカ・日系の各自動車メーカーから様々な試験の認定を取得済
(3)ダイムラーから、認定推奨試験所”Class A”を取得!
(4)GM認定のEMC試験所として、競争力のある価格でのEMC試験サービスをご提供中
(5)国内外自動車メーカーからVOCや各種材料試験などの認定または相関性の確認済
(6)遂に始動!タイ現地で故障・不具合・相談分析サービス。現地で不具合解決します。
(7)日系自動車メーカ海外プロジェクト:部品設計後の全ての信頼性試験等の一括請負試験が可能。
概要
株式会社インプリミス
新興国クルマ部品現地調達支援(ベンダー開発、品質管理)
インド、中国、韓国のクルマ部品調達先ベンダーの開拓とベンダー品質管理業務支援サービスを提供します。
インドに拠点を置く サティヤム社は2000年自動車エンジニアリング専門センターとして設立され、現在700人を超える自動車技術専門のエンジニアを有し、海外新興市場の自動車部品専門にサプライヤの開拓、品質調査、競合分析、コスト分析、品質管理の代行業務を行っています。 中国、韓国でも現地のエンジニアリング企業を通じて同様のサービスを提供します。

海外の競争力のあるベンダーの開拓支援業務支援を利用することにより、現地の価格競争力のあるベンダーの発掘、日本からの出張時間、費用および、出張期間中の機会損失を低減できます。
UKIP media&events
Tire Technology Expo 2013  2月5,6,7日@ケルン(ドイツ)タイヤ技術国際展​示会開催のお知らせ
このたび当社主催 タイヤ技術国際展示会を下記により開催いたしますので、ご案内申し上げます。

Tire Technology Expo 2013
http://www.tiretechnology-expo.com/index.php


本展示会はタイヤ技術にフォーカスした内容になっております。
世界有数のタイヤ、関連部品、素材、システム、テスト、評価、品質に関わるメーカーやサービスプロバイダーが一堂に会します。
過去、現在、そして未来の技術パートナーと課題を協議することができます。
また、6つのカンファレンス/コースもご用意してあります。


本展示会は技術関係者のみの参加になっています。(一般の方、学生は参加できません)
よりビジネス色の強いものになっております。


展示会
  日時 平成25年2月5日~7日
  場所 ケルン(ドイツ)

対象テクノロジー
タイヤに関わる全ての技術(詳しくはHPをご覧ください)


展示企業リスト
http://www.tiretechnology-expo.com/exhib_list.php
例:
市丸技研様
IHI Corp様
中田エンジニアリング様
A&D(ドイツ)様
三菱(ドイツ)様
etc

また、無料で専門誌の購読もできますので、
情報収集にお役立て下さい。
http://www.ukipme.com/mag_tiretech.htm


その他にも様々な国際展示会を行なっています。
http://www.ukipme.com/events.htm



質問等ございましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。
よろしくお願いいたします。



UKIPメディア&イベント
日本担当
鈴木

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Mr. Tomoyuki Suzuki
UKIP Media and Events Ltd
Asia - Pacific Japan

Tel +61 (0) 267 664921
Mobile +61 (0) 411 222 647
E-mail tomoyuki.suzuki@ukipme.com
www.ukipme.com
概要
鹿沼光商事株式会社
『彼我比較用 最新純正部品』 国内外メーカーの自動車部品取寄せ受託サービスのご案内
弊社は、これまでの国産車・輸入車の各種部品の卸販売の経験を活かし、
研究比較用の競合車種純正部品の取寄せサービスを行っており、
国内OEMおよび部品メーカーの技術者の方々にご利用頂いております。
概要
SGSジャパン株式会社
SGS-TUV機能安全認証サービスのご案内
2011年夏にいよいよ正式版ISO26262が策定される見込みです。自動車メーカーによってはサプライヤー向けの説明会を開き、ISO26262への準拠を求めています。特に欧州では第三者認証を強く推奨する自動車メーカーもあり、日本の部品サプライヤーへの影響も今後大きくなるでしょう。

SGS-TUVはドイツISO26262標準化委員会のメンバーであり、更に機能安全認証の実績・経験豊富なエンジニアチームを有する機能安全認証機関です。世界に1,250拠点、54,000名以上の社員を抱えるSGSグループのネットワークを生かし、日本のみならず世界中のお客様のISO26262など機能安全規格対応をサポートをいたします。

どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

SGSジャパンホームページ:
http://www.jp.sgs.com/ja/automotive-functional-safety.htm?serviceId=10208490&lobId=17187

SGS-TUVホームページ:
http://www.sgs-tuev.de/en/business-lines/automotive/functional-safety.html