カテゴリー別製品一覧

組み立て・溶接

概要
株式会社 田原電機製作所
回路設計・組込ソフトウェア開発を含めた、試作から製品組立・動作試験までの一連を対応
マイコン搭載電子機器や通信制御ユニット、各種インターフェースボードなどの回路設計および組込ソフトウェア開発を含めた、マイコン開発から製品組立・動作試験までの一連を自社スタッフを揃えて一貫した提案が可能です。また昨今電子部品の生産中止に対しては、代替品の提案も重要と捉え対応しております。

”RoHS対応・高密度実装”など、高度化・複雑化する多種多様なご要求を少量生産から柔軟にお応えいたします。

概要
ミハマ技研 株式会社
タクシー用ルーフウィンカー
弊社の開発製造製品の例です。



タクシー専用ルーフウィンカーです。ロングテールを代表する製品で日本中のタクシードライバーさまにご愛顧いただいています。



お得意様からいただいた開発コンセプトは、簡単に車に装着できて、飽きの来ないデザイン。電球の取替えは忙しいドライバーさんのために工具なしでできるようにということ。



可動式のフィンを強力な両面テープで車の屋根に粘着しがっちり固定。水密(防水)レンズはひねるだけで簡単に脱着ができ、ソケットごと電球の交換ができるようにしました。



おかげさまで大きなクレームもなく、安心して使えるウィンカーランプとして、お得意様からも、ドライバーの皆様にもご好評いただいております。



あるテレビ番組では、サハラ砂漠をタクシーが横断するという激しい企画がありましたが、その屋根にこのルーフウィンカーがついていたとのこと。もちろんノートラブルで走りきりました!
概要
株式会社 イイダ
ロボット溶接
直接溶接や難形状溶接など、ハンド溶接では綺麗に行えない溶接もロボットの巧みなアームの動きによりハイクオリティに仕上げます。
概要
株式会社 洲和
マイクロモーター
マイクロモーター各種です。医療機器、鉄道模型、自動車電装品・・・様々な用途でご活用頂けます。

弊社業務提携先の中国工場で生産を行いますので、コスト面でもお役に立てます。

添付写真は一例です。ご希望スペックに合わせたカスタマイズ生産も行いますので、お気軽にご相談下さい。
概要
中山メンテナンス
金型の肉盛り溶接 レーザー溶接、アルゴン溶接
金型の肉盛り溶接ならお任せ下さい。 腕の良い職人が溶接するので、必要な所だけを肉盛りし、後加工が少なくて済みます。 

レーザー溶接、アルゴン溶接、精密溶接と溶接方法を状況に応じて選べるので、低価格、短納期です。

中でもレーザー溶接は、精密な金型や薄板等にも溶接が出来る為、今まで作り替えていた物が、そのまま使えるようになります。

また、殆どの材質に溶接できるとゆう利点があります
板倉溶接工業所
TIG溶接・半自動溶接両方を使用した品物の一貫生産できます。
TIG溶接・半自動溶接両方を使用した品物の一貫生産できます。

通常半自動溶接後グラインダー仕上げをする部分などを

TIG溶接することによりビードの盛り少なくし

仕上げ加工の負担の軽減、もしくはグラインダー仕上無しでの

品物が出来上がります。
概要
Viet Thai株式会社
自動車の車体
違いがありません
概要
株式会社川村製作所
溶接の技術
溶接の技術・綺麗なビード。※画像はフォークリフトアタッチメント

弊社には溶接免許保持者がおりますので、薄物から厚物まで安心してお任せください。
概要
株式会社 島田溶接
パイプとパイプの付け合わせ溶接 島田溶接 新潟県燕市
円周自動溶接機は、パイプとパイプの付け合せの溶接に使用し、パイプの直径

φ3.15〜φ12.5までのパイプの付け合せ溶接が可能で、パイプ先端が6ミリ以上

のストレートがあれば、それ以外の形状が複雑なパイプでも溶接可能です。

また、作業場所に制約がある場合でも、本体はコンパクトですので、食品製造工場等

に持ち込みステンレス配管・サニタリー配管の修理・メンテナンスが可能です。



複雑な形状のステンレス配管・サニタリーパイプ配管は、当然のことながら

円周自動溶接機を使わずに人力で溶接いたします。



このように当社では、『科学の力(円周自動溶接機)』はもちろん、

『人の能力(経験・ノウハウ)』を融合して、クレーターが許されない高レベルの

ステンレス配管・サニタリーパイプ配管のTIG溶接・ティグ溶接・アルゴン溶接を

実現しました。



【連絡先】

株式会社 島田溶接

〒959-1264 新潟県 燕市 八王寺2491-1

TEL : 0256-66-4887 FAX : 0256-66-489
概要
INFAC
自動車部品制御コントロールケーブルと制御装置(ACTUATORS)
自動車部品として様々な制御をコントロールするケーブル(AT,MT,P/B、F/L、H/Lなど)や制御装置(ACTUATORS)やHORNやアンテナを扱っております。



概要
株式会社メイセイ
金属箔 完全封止 シーム溶接
金属箔の縁をシーム溶接にて完全封止します。



例えば、アーク溶接やスポット溶接がしにくいミクロンサイズの薄板貼り合わせ溶接や、

内部の材料を塵や水分から保護する必要がある場合、

耐熱性・耐食性を必要とする袋状の物など、

多岐にわたりご提案致します。



試作品、小ロット対応も致しますので、

お気軽にお問い合わせ下さい。



【添付写真構造】

材料:SUS304 56ミクロン

内部:断熱材 10t

4隅完全封止溶接(2列)



0.03‾0.2 30μ 40μ 50μステンレス箔 金属箔 SUS箔 ステンレスはく 金属はく SUSはく 止水 封止 316L 304 μ 金属箔溶接 防塵 防水
概要
Bangkok Sanyo Spring Co.,Ltd.
Assembly
スピンカシメ、プレスカシメ、ネジ締結、溶接などによる部品組み立て。

概要
日本キスラー株式会社
「省エネ」「ランニングコスト削減」に貢献するキスラー高応答サーボプレス
キスラーの高応答サーボプレスは、駆動源にACサーボモータを用いた電動式です。電動式は空圧式や油圧式のプレスと比較した場合、ランニングコストを非常に低く抑えることができます。
世界的にサーボプレスのニーズが高まる一方で、「省エネルギー性に優れ、環境への負担を小さく」という環境負荷低減にも対応できるのがキスラーの高応答サーボプレスです。
概要
アトラスコプコ株式会社
超エコなエアー配管カップリング Ergo QIC と Air Line Accesories
電動ツールは一般的にエアーツールに比べてエネルギー消費が10-15%程度しかないこともあり、最近ツールの電動化が進み、ますます省エネに対する意識が高まってきております。

しかしながら、エアーツールは初期投資が低いこともあり、生産状況によってはまだまだ多用されています。

そのエアーツールで最も頭が痛いのが、圧縮空気の発生、つまりコンプレッサーを常時稼働させることによるエネルギーコストです。
概要
アトラスコプコ株式会社
【高精度!バッテリ式クラッチ内蔵スクリュードライバ】BCP
「BCP」はさまざまな低トルクアプリケーションのジョイントに最適なツールです。特にプラスチック製品の締め付けでは、締め過ぎによるひび割れを防止し、高品質な締め付け精度を実現します。バッテリーが前後どちらからでも装着可能なので、作業に合わせたツールバランスが可能です。
概要
アトラスコプコ株式会社
超小型!片手で使えるナットランナー Tensor STR21
Tensor STR21のアングルタイプのナットランナは、新しく開発した専用モーターにより、ツールの回転速度が2倍以上になりました。また、軽量、低反力、小型化をコンセプトとしたエルゴノミクス設計により、作業者の負担が軽減されます。
アトラスコプコ独自の締付け性能と高度なプロセスコントロール、トレーサビリティーに対応した電動ナットランナーです
概要
アトラスコプコ株式会社
Tensor STB 電動無線ナットランナー
「Tensor STB」はコードレスでありながら、通信によるデータの蓄積・検証ができるので、作業領域を制限することなく、高精度の締め付け管理を実現可能な電動アセンブリツールです。
コードレスの手軽さと生産不良ゼロを目指します。
概要
アトラスコプコ株式会社
締付ツールのトレーサビリティ管理 ToolsNet
ボルトやネジを用いて組立てられた製品は世の中には多数ありますが、それらは締め付け作業時にただボルト・ネジを回せばよいというわけではありません。

例えばクルマでは「走る・止まる・曲がる」に関する部品では、たった1つのボルトが緩んでしまったり、逆にきつく締めすぎてボルトがねじ切れてしまうことで、重大な不具合につながることがあります。

その締め付けられた部品が確認不足のまま出荷され、その履歴を確認できず、要因が特定できない場合には、さらに問題が拡大する可能性もあります。

アトラスコプコの締め付け管理システム(ToolsNet 4000)を用いれば、工場内の全締付ツールの状態(稼働状況・各締付結果・設定変更履歴)を監視しデータを収集する事により、ボルトやネジがいつ、どの部位で、何本、どのように(トルク・回転角度・波形・判定結果など)締まったかを「見える化」することが出来、不具合の特定も容易になります。
概要
アトラスコプコ株式会社
締付トルク管理ソリューション STアナライザー STa6000
ボルトやネジが確実に締まったかどうかを確認するには、締付トルクの数値が指標として多用されています。
しかしながら、トルクの数値だけではなく、それが如何にして測定されたか、いつどの締付機器の確認を行い、その結果がどうだったかを管理し記録することは、単に締付機器の故障を判定するだけでなく、ボルトやねじが正しく締まったことを保証するための重要なプロセスです。

アトラスコプコのツール管理システム・STアナライザはこのような場面で活躍します。