カテゴリー別製品一覧

メッキ

概要
株式会社 ケディカ
ピストン [ハードクロムメッキ] アクスル/ブレーキ/車両ダイナミック制御部品
ピストン [ハードクロムメッキ] アクスル/ブレーキ/車両ダイナミック制御部品



素材:鉄系

表面処理:硬質クロムめっき、研磨仕上げ
概要
株式会社 ケディカ
ファンプレート [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理
ファンプレート [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
モーターフランジ [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,三価クロメート
モーターフランジ [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,三価クロメート



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
取付金具 [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理
取付金具 [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
ターミナル/端子 [銅メッキ] スズ・ハンダ仕上げ
ターミナル/端子 [銅メッキ] スズ・ハンダ仕上げ



素材:鉄系

表面処理:

 ・下地:銅めっき

 ・仕上:スズ(光沢・半光沢)、ハンダ(光沢・半光沢・無光沢)
概要
株式会社 ケディカ
アンテナASSY [電子部品] ニッケルメッキ
アンテナASSY [電子部品] ニッケルメッキ



素材:鉄系

表面処理:ニッケルめっき

概要
株式会社 ケディカ
イグニッションスイッチASSY [電子部品] 銅メッキ→ニッケルメッキ仕上げ
イグニッションスイッチASSY [電子部品] 銅メッキ→ニッケルメッキ仕上げ



素材:鉄系

表面処理:

 ・下地:銅めっき

 ・仕上:ニッケルめっき
概要
神谷理研株式会社
亜鉛ニッケル合金めっき(中ニッケルタイプ、高ニッケルタイプ)+ノンクロム塗装(クリヤー、黒)
亜鉛めっきより3倍以上の耐熱・耐食性があり、水素脆性の発生が少ないのが特徴です。高耐熱耐食性を要求される自動車部品に多く用いられています。

外観がステンレス調に仕上げることができることから、ステンコートとして扱われることがあります。表面処理としては、ジンロイめっき+Kコート処理になります。

当社では、ステンコートにも対応できますが、その他のトップコートとして、コスマー処理、フェニガード処理があり、こちらは同等以上の耐食性を有することができます。

また、高ニッケルタイプ亜鉛ニッケル合金めっき(Ni:12〜18%)に於いても、量産対応しております。
概要
神谷理研株式会社
アルミ材料用の光沢スズ、無光沢スズめっき
スズは、比較的柔らかい金属であるため、機械の摺動部分にめっきをして、なじみをよくする役目をはたします。また、電気部品などでは、ハンダの加工性向上や窒化防止などに用いられます。
概要
神谷理研株式会社
金めっき(純金、硬質金)
装飾品、電子部品等へのめっきとして、幅広く利用されています。
概要
神谷理研株式会社
黒クロムめっき
耐食性および耐熱性があります。

オートバイのマフラーカバー、レンズのホルダーなどの光学機械や装飾部品などに利用されています。
概要
神谷理研株式会社
硬質クロムめっき
めっき皮膜が硬く、耐摩耗性に優れた性質があります。

ハードクロムや工業用クロムとも呼ばれます。
概要
神谷理研株式会社
無電解ニッケル‐リンめっき(Ni-P)
無電解めっきの皮膜は、リンの含有率が8〜10%になります。耐食性、耐熱性及び均一析出性に優れています。また、皮膜の硬度は、析出状態でHv400〜500で、300℃の熱処理によりHv700〜800まで上がります。
概要
神谷理研株式会社
サチライトニッケルめっき(サテンニッケルめっき)
光沢のない均一で優美な外観になり、製品の装飾的価値を高めます。また、高い耐食性を兼ね備えており、自動車の内装部品に使用されています。
概要
神谷理研株式会社
銅めっき
優れたレべリング性及び均一電着性があります。

装飾めっきの下地用、浸炭防止用などに使われています。
概要
神谷理研株式会社
銀めっき
潤滑性、焼き付き防止などの目的でベアリング品やコンロッドに用いられています。また、電気伝導性に優れ、端子などの電子部品に用いられています。
概要
神谷理研株式会社
装飾クロムめっき
深みのある金属光沢を有する色調で、オートバイのヘッドランプ、テールランプなどの外装部品に用いられます。
概要
神谷理研株式会社
アルミニウム上の置換スズめっき
エンジンピストンのスカート部に初期なじみ性の向上を図るために用いられています。
概要
神谷理研株式会社
高ニッケルタイプ亜鉛合金めっき(3価クロム化成処理:白色)
亜鉛合金めっきは。ニッケルを多く含むため、硬度が高く、外観も良好です。

最大の特徴としては、めっき単体でも高耐食性を発揮します。そのため、複合樹脂塗装を行う必要がありません。

また、ラックタイプとバレルタイプの両方のめっき装置であるため、小ロットから大量生産に対応しています。
概要
神谷理研株式会社
高ニッケルタイプ亜鉛合金めっき(3価クロム化成処理:黒色)
亜鉛合金めっきは。ニッケルを多く含むため、硬度が高く、外観も良好です。

最大の特徴としては、めっき単体でも高耐食性を発揮します。そのため、複合樹脂塗装を行う必要がありません。

また、ラックタイプとバレルタイプの両方のめっき装置であるため、小ロットから大量生産に対応しています。
概要
神谷理研株式会社
マイクロポーラスクロムメッキ
 マイクロポーラスクロムめっきとは、腐食電流を分散させることにより、腐食を抑えることができます。これにより、下地のニッケルめっきの厚さを抑えても、耐食性を確保できます。
概要
神谷理研株式会社
ステンレス上の装飾クロムめっき
ステンレス上へのニッケル‐クロムめっきを施すことができます。

これにより、装飾性や耐食性の向上が可能です。
概要
株式会社 フジクロム社 川崎工場
【硬質クロムめっき】 困難な正寸・部分めっきを実現する現場力!
硬質クロムメッキのなかでも、マスキングのノウハウや治工具の形状が

重要になる部品の特定箇所への「部分めっき」も得意技術です。

穴や内径の一部分のみや、特定の一か所のみへの硬質クロムめっき処理、

誤差±0.003?(±3ミクロン)以内という高精度の正寸めっきなど実績があります。



量産時の価格・納期についても、

『全員が正社員』 『川崎マイスターなど熟練度の高い技術者が揃い』 の現場力により、生産効率を意識した治具製作を行い、スピーディーにめっきを施し対応しています。



少量多品種にも強く、日々舞い込んでくる形状もサイズも用途も様々な依頼に対して、それぞれが培ってきた知識やノウハウを総動員して取り組んでおります。
概要
株式会社 フジクロム社 川崎工場
硬質クロム【正寸めっき技術】めっき液を熟知しているからこそできる技術
当社では、主に新規製品開発段階で硬質クロムめっきの有用性を相談されるケースが多く、用途や必要機能に応じためっき液の調合・配合、めっき厚や精度のすり合わせ・ご提案を行っております。

概要
株式会社 フジクロム社 川崎工場
硬質クロムめっきの老舗
硬質クロムめっき技術は、電気と化学の力を使って、めっき液に含まれる「クロム」という金属を表面に付着させることで、金属を「強くする」技術です。

自動車部品のように、何度もこすったりぶつけたり熱を持ったりするものには「クロムめっき」は不可欠です。自動車以外にも、摺動部の強度や耐久性・耐摩耗性を上げる用途に多く利用される技術です。

部品供給の環境性に関わる欧州発の規格、RoHS指令においても、工業用とされる硬質クロムめっきは対象となっていません。
概要
株式会社 フジクロム社 川崎工場
【工程内検査】短納期と高品質を実現するために
工程内検査を行うことにより、量産時や少量試作時の短納期実現を目指しています。

専用機を開発し、検査治具(ゲージ)と目視でめっき具合を確認します。
概要
株式会社 フジクロム社 川崎工場
部分メッキ [ボルト・ねじ・ナット・ワッシャー等] 硬質クロムメッキ
部分メッキ [ボルト・ねじ・ナット・ワッシャー等]

指先サイズの精密部品メッキからご対応致します。



自社製治工具のノウハウにより、困難とされる凹凸部位や円筒形状など、

他社の嫌がる難形状への寸法・膜圧に優れたクロムメッキ処理を得意としております。



概要
株式会社 フジクロム社 川崎工場
7m超の長尺クロムメッキ [シリンダー・エンジンバルブ等]
長尺メッキ [シリンダー・エンジンバルブ・噴射ノズル]

自動車/船舶などのディーゼルエンジンの吸排気系部品の実績も多数ございます。



上記以外にも、産業用機械のロールなど、7m超の長尺部品に

均一なメッキ(±3μmの精度)を施します。
概要
株式会社 フジクロム社 川崎工場
膜厚10μ以下の硬質クロムメッキ(フラッシュメッキ)
フラッシュメッキ(膜厚10μ以下の硬質クロムメッキ)



精密部品の摺動部や、金型流路など、クリアランスが重要な分野において、膜圧が薄く均一な硬質クロムメッキを施すフラッシュメッキを得意としております。



また、自社製治工具のノウハウにより、困難とされる凹凸部位や円筒形状など、他社の嫌がる難形状への寸法・膜圧に優れたフラッシュメッキ処理を得意としております。



治工具を社内で制作することにより、これまで培ってきたノウハウを利用し、様々な難形状に対応できると共に、試作から量産立ち上げまでスピーディーな対応が可能になっております。



自動車部品やゴム製品の金型など、フラッシュメッキについて、

「こんな事できる?こんな物につけられる?」など、

まずは、一度ご相談下さい。