トランスファー

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド BMW X5 (India) 2019

Magna International Inc.

トルクマネージメントデバイス
ASEAN・インド Daimler Mercedes-Benz GLE (India) 2019

Magna International Inc.

トルクマネージメントデバイス
ASEAN・インド Hyundai Genesis G70 (Korea) 2018

Hyundai WIA Corporation (旧 WIA Corporation)
[現代WIA (株)]

アクティブトランスファーケース
中国 Chery Jaguar Land Rover Land Rover Evoque (攬勝極光) (AWD) (China) 2018

GKN Automotive Limited

パワーテイクオフユニット (PTO)
中国 Chongqing Changan Changan (長安) CS35 (China) 2018

Hyundai Dymos Powertrain System (Rizhao) Co., Ltd.
[現代岱摩斯汽車伝動系統(日照)有限公司]

パワーテイクオフユニット (PTO)
中国 Geely Boyue (博越) (China) 2018

Hyundai Dymos Powertrain System (Rizhao) Co., Ltd.
[現代岱摩斯汽車伝動系統(日照)有限公司]

パワーテイクオフユニット (PTO)
日本 Hino Dutro Hybrid (Japan) 2016

アイシン・エィ・ダブリュ(株) -城山工場 (旧 アイシン・エーアイ)

トランスファー
日本 Mitsubishi Delica D:5 2016

GKNドライブラインジャパン (株)

トランスファー
日本 Mitsubishi Outlander 2016

GKNドライブラインジャパン (株)

トランスファー
欧州 Jaguar Land Rover Land Rover Range Rover Velar 2018

BorgWarner Inc.

4WDトランスファーケース
欧州 UAZ Patriot (Russia) 2018

旧 Hyundai Dymos, Inc.
[現代ダイモス (株)]

電気式シフトトランスファーケース
欧州 Jaguar Land Rover Jaguar XF (UK) 2017

BorgWarner Inc.

4WDトランスファーケース
米州 Ford Edge (Canada) 2019

American Axle & Manufacturing Holdings, Inc.

パワートランスファーユニット
米州 Ford Lincoln Nautilus 2019

American Axle & Manufacturing Holdings, Inc.

パワートランスファーユニット
米州 GM Cadillac XT4 (USA) 2019

American Axle & Manufacturing Holdings, Inc.

パワートランスファーユニット
 サプライヤー一覧

検索結果 56


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
アイシン・エィ・ダブリュ(株) -城山工場 (旧 アイシン・エーアイ) 〒445-0006 愛知県西尾市小島町城山1 主要部品メーカー image
アイシン精機 (株) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
American Axle & Manufacturing Holdings, Inc. One Dauch Drive, Detroit, MI 48211-1198, USA 主要部品メーカー image
Beijing Hainachuan Automotive Parts Co., Ltd.
[北京海納川汽車部件股份有限公司]
13/F, Beijing Automotive Building, No.25 Dongsanhuan South Road, Chaoyang District, Beijing, China 主要部品メーカー image
BorgWarner Inc. 3850 Hamlin Rd, Auburn Hills, Michigan, 48326, USA 主要部品メーカー image
 ニュース
2020年01月20日(月)

現代WIAは後輪駆動車用の電子制御式差動制限装置 (e-LSD : electronic-Limited Slip Differential) を開発完了し、量産を開始した。慶尚南道の昌原2工場で年間約6万台を生産し、現代自動車のSUV「Genesis GV80」向けに供給する。なお、韓国の部品メーカーが後輪駆動車用e-LSDを生産するのは今回が初めて。現代WIAはパワートランスファーユニット (PTU)、オートトルクコントロール (ATC) カップリング、電子制御式カップリングに続いてe-LSDの量産体制を構築し、四輪駆動部品のフルラインナップを備えることとなった。同社はこれを機に、グローバル完成車メーカーからの四輪駆動部品の受注を拡大させる計画。(2020年1月20日付プレスリリースより)

2019年12月04日(水)

Rheinmetallは、グループ傘下のKS Gleitlagerがスタート/ストップモードと優れた耐摩耗性能を備えるポリマーコーティングのスラストワッシャー「KS R535L1」を開発したと発表した。「KS R535L1」は部品製造後にポリマーコーティングが施される。コーティングはトランスファー成形圧力により塗布されたポリアミド固体潤滑剤複合材料で構成されている。固形潤滑剤の含有量が多く、軸受面のみが複合材でコーティングされ、グレーブラックに着色されている。スタート/ストップサイクルの数が増えると、摩耗が大幅に減少するという。(2019124日付プレスリリースより)

2019年11月15日(金)

・トヨタは1113日、北米で大型セダンの「アバロン(Avalon)」、ミッドサイズセダンの「カムリ(Camry)に全輪駆動バージョン(AWD)を追加すると発表した。米国ケンタッキー州のジョージタウン(Georgetown)工場のみで北米向けに限定生産される。
・「カムリ」AWD2020年春、「アバロン」AWD2020年秋に発売予定。コンパクトクロスオーバーSUVの「RAV4」のエンジン、トランスミッション、トランスファーケース、リアデファレンシャルを「カムリ」と「アバロン」のボディに組み合わせ、ミシガン州サリーンの研究開発センターで開発された。
・リアサスペンションは「RAV4」のマルチリンク式からセダン向けに改良し、プロペラシャフトはミッドサイズクロスオーバーSUV2020年型の新型「ハイランダー(Highlander)」のものを改良して搭載した。
・「カムリ」AWDと「アバロン」AWDは、4気筒2.5L DOHCエンジンを搭載し、8速ダイレクトシフトCVTを組み合わせる。
・「カムリ」AWDの大半のバージョンの最高出力は202hp。「カムリ」AWDXSEバージョン、および「アバロン」AWDの最高出力は205hp
・トヨタは1988年から1991年まで、「カムリ」の全輪駆動モデルとして米国で「カムリ AllTrac」を発売していた。

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