トルクコンバーター

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Honda Accord (Thailand) 2020

YS Tech (Thailand) Co., Ltd.

トルクコンバーター
ASEAN・インド・韓国 Honda Accord Hybrid (Thailand) 2020

YS Tech (Thailand) Co., Ltd.

トルクコンバーター
ASEAN・インド・韓国 Honda BR-V (Thailand) 2020

YS Tech (Thailand) Co., Ltd.

トルクコンバーター
中国 Dongfeng Nissan Nissan Kicks (勁客) (FF) (China) 2019

Guangzhou Ahresty Casting Co. Ltd.
[広州阿雷斯提汽車配件有限公司]

トルクコンバーターケーシング(1.5L)(6CVT)
中国 Dongfeng Nissan Nissan Lannia (藍鳥) (China) 2019

ユニプレス (株)

トルクコンバーター
中国 Dongfeng Nissan Nissan X-Trail (奇駿) (FF) (China) 2019

Guangzhou Ahresty Casting Co. Ltd.
[広州阿雷斯提汽車配件有限公司]

トルクコンバーターケーシング(2.0L)(7CVT)
日本 Mazda Scrum Wagon 2021

鬼怒川ゴム工業 (株)

トルクコンバーターホース
日本 Mitsubishi Town Box 2021

鬼怒川ゴム工業 (株)

トルクコンバーターホース
日本 Nissan Cima Hybrid 2021

鬼怒川ゴム工業 (株)

トルクコンバーターホース
欧州 Audi Q4 e-tron (Germany)   2021

Freudenberg SE

トルクコンバーター
欧州 Daimler Mercedes-Benz E-Class (Germany) 2020

Endurance Technologies Ltd.

トルクコンバーターハウジング
欧州 Jaguar Land Rover Land Rover Defender (Slovakia) 2020

ZF Friedrichshafen AG

トルクコンバーター
米州 BMW X5 (USA) 2019

ZF Friedrichshafen AG

トルクコンバーター
米州 Chrysler Dodge Ram Pickup (USA) 2019

(株) エクセディ

トルクコンバーター
米州 Ford Explorer (USA) 2019

Nemak, S.A.B. de C.V.

トルクコンバーターハウジング
 サプライヤー一覧

検索結果 85


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
(株) デンソー 〒448-8661 愛知県刈谷市昭和町1-1 主要部品メーカー image
(株) エクセディ 〒572-8570 大阪府寝屋川市木田元宮1-1-1 主要部品メーカー image
Hyundai Transys Inc. - Jigok Plant (旧 現代パワーテック (株))
[現代トランシス]
958, Chungui-ro, Jigok-myeon, Seosan-si, Chungcheongnam-do, Korea 主要部品メーカー image
Schaeffler AG Industriestr. 1-3, 91074 Herzogenaurach, Germany 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年06月30日(水)

ジヤトコは、環境性能と運転性を進化させた中・大型FF車用の新型無段変速機(CVT)「CVT-X」を開発したと発表した。CVTでは困難とされていた伝達効率90%以上を実現しているという。「CVT-X」は、エンジンの高効率な領域を積極的に使いながら、ターボ加給時のトルクに瞬時に追従する油圧応答性やトルクコンバーターのロックアップ応答性など、ターボエンジンに適した設計となっている。また、メカフリクションを見直したことで同社CVT8対比で約30%のフリクション低減に成功したほか、トルクコンバーターのロックアップ構造を見直して8%の燃費向上も果たしたという。なおこの「CVT-X」は、日産の「キャシュカイ」に搭載されている。(2021年6月30日付プレスリリースより)

2021年03月12日(金)

Allison Transmissionの日本法人アリソンジャパンは、AllisonATAllison T280が搭載された中型路線バスの日野「レインボー (Rainbow)」の第1号車が、阪急バス宝塚営業所に納車されたことを発表した。Allison Tモデルは20208月にいすゞと日野製の中型路線バスに採用された。中型路線バス用に最適化したフルオートマチックトランスミッションのAllison T2806AT)は、小排気量エンジンでもトルクコンバーターによるトルク増幅効果で、スムーズかつ力強い発進性をもたらし、平坦路はもとより坂道での発進に真価を発揮する。遊星歯車構造を持つAllisonAT搭載車は、Continuous Power Technologyにより走行条件によって発生する変速も間断なくトルクをタイヤに伝達するため、ドライバーはシフト操作を意識することなく走行が可能になる。(2021年310日付プレスリリースより)

2021年03月08日(月)

Allison Transmissionは、Logistica Ambiental de Sao Paulo S.A.の68台のごみ収集車がAllison 3000シリーズを追加導入したことにより、同社トランスミッションを採用した車両が135台に達したと発表した。これにより、Logistica Ambiental社の住宅用ごみ収集車の90%が完全自動変速機へと移行したことになる。Logistica Ambientalによると、自動変速機を採用したトラックは、生産性が向上し、機構部品の消耗およびドライバーの疲労等を削減するという。Allison transmissionの効率性はトルクコンバーターによって特徴づけられており、トルクコンバーターがエンジンの動力を増幅し、ギアボックスへの伝達をスムーズにする。これによってトラックの始動性、加速性、トラクションが向上し、ステアリングの制御性能も高まるという。(2021年3月8日付プレスリリースより)