スイッチ

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド Hyundai Genesis G70 (Korea) 2018 Asentec Co., Ltd. スタートストップスイッチ
ASEAN・インド Hyundai Genesis G80 (Korea) 2018 Asentec Co., Ltd. スタートストップスイッチ
ASEAN・インド Hyundai Genesis G90 (Korea) 2018 Asentec Co., Ltd. スタートストップスイッチ
中国 BMW Brilliance BMW 5 Series (China) 2016 KOSTAL (Changchun) Automotive Electric Co., Ltd.
[科世達(長春)汽車電器有限公司]
ステアリングコラムスイッチASSY
中国 BMW Brilliance BMW 5 Series (China) 2016 KOSTAL (Changchun) Automotive Electric Co., Ltd.
[科世達(長春)汽車電器有限公司]
ヘッドランプスイッチ
中国 BMW Brilliance BMW 5 Series (China) 2016 Shanghai Kostal-Huayang Automotive Electric Co., Ltd.
[上海科世達-華陽汽車電器有限公司]
ウィンドスイッチ
日本 Mazda Axela 2018 南条装備工業 (株) スイッチパネル
日本 Mazda CX-9 2018 南条装備工業 (株) スイッチパネル
日本 Nissan Leaf 2018 アルプスアルパイン (株) (旧 アルプス電気 (株)) パワーウィンドスイッチ
欧州 BMW 8 Series Coupe (Germany) 2019 Preh GmbH iDriveコントローラー
欧州 BMW 8 Series Coupe (Germany) 2019 Preh GmbH スタートストップスイッチ
欧州 Peugeot 5008 (France) 2019 Methode Electronics, Inc. ブレーキペダルスイッチ
米州 BMW X5 (USA) 2019 Marquardt Verwaltungs GmbH スタートストップスイッチ
米州 BMW X5 (USA) 2019 Marquardt Verwaltungs GmbH ハザードスイッチ
米州 Chrysler Ram 1500 (USA) 2019 Leopold Kostal GmbH & Co. KG ウィンドスイッチ
 サプライヤー一覧

検索結果 1399


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
アイシン精機 (株) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
アルプスアルパイン (株) (旧 アルプス電気 (株)) 〒145-8501 東京都大田区雪谷大塚町1-7 主要部品メーカー image
Aptiv PLC (旧 Delphi Automotive PLC) 5725 Delphi Drive, Troy, Michigan 48098-2815, USA 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch LLC] 38000 Hills Tech Drive, Farmington Hills, Michigan 48331 USA 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch GmbH] Robert-Bosch-Platz 1, 70839 Gerlingen-Schillerhoehe, Baden-Wuerttemberg, Germany 主要部品メーカー image
 ニュース
2019年03月11日(月)

・ドイツの新興企業FEVは3月5日、新開発の小型電気自動車(EV)コンセプトカー「SVEN (Shared Vehicle Electric Native)」を発表した。
・「SVEN」は自動運転用に設計されている。検出・制御ソフトウェアと連動する統合型カメラ・レーダーシステムが「SVEN」の自動運転を可能にする。24kWの電気モーターと20kWhのバッテリーがきびきびした走りをもたらし、一回の充電で140km走行できる。
・全長2.5m、全幅1.75mの「SVEN」は、狭小な街中の移動や極小の駐車スペースにうってつけである。革新的な柔軟構造のボディコンセプト「FlexBody」により高度な衝突安全性能も実現する。
・2+1シーターの「SVEN」は3人乗りにも小型バンにも自在に変身する。乗客席をたためば大きな荷物を積むことができる。
・「SVEN」は8個のスイッチとボタンだけで全機能を操作できる。簡単に汚れが落ちる機能素材製インテリアとフラットな床のおかげで掃除も簡単だ。モジュラー構造なので保守費用も安い。車体パネル等構成要素を交換するだけで良いからだ。車両データを最大限に活かすITアーキテクチャーは、個々のユーザーに適したソリューションを提供する。

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FEV press release

2019年03月01日(金)

・スバル(SUBARU)は2月28日、ブレーキランプのスイッチに不具合があるとして国土交通省に約30万台のリコールを届け出た。
・スイッチの接点方式が不適切なため、車内清掃用品や化粧品類などから揮発するシリコーンガスの影響で接点部に絶縁被膜が生成されることがある。これによりブレーキランプが点灯しなくなり、横滑り防止装置の警告灯点灯やエンジン始動不良になる恐れがあるという。
・リコールの対象は「インプレッサ(Impreza)」と「フォレスター(Forester)」の2車種で、計30万6,728台。海外分も含めると約226万台の大規模リコールになると報じられている。
スバルのリリースをみる

2019年02月12日(火)

・デトロイトフリープレスは2月5日、FCAが2種類の異なる安全に関するリコールを開始したと報じた。対象は大型ビックアップ「ラム(Ram)」85万4,000台で、その大部分は米国とカナダで販売された。
・これらリコール対象には、2013年~2017年式HDピックアップ及びシャシーの「ラム 2500/3500」約66万台を含む。
・ 米国運輸省道路交通安全局によると、ステアリングを繋ぐナットが緩み、その後完全に外れステアリングを回すことができなくなる。その結果、車の方向をコントロールしたり維持したりすることが不可能になるという。
・FCAはまた、2019年型の「ラム 1500」約19万4,000台をリコールを行い、プレーキペダルのファスナーの検査を進めている。
・ドライバーが調整ブレーキペダル付き2019年式の「ラム 1500」のペダルを調整範囲の限界まで動かした場合、ペダルが外れるという。
・調整ブレーキペダルは車内のスイッチで作動し、モーターから動力を得ている。
・FCAは調査の結果、ブレーキペダルが外れる原因を解明したと語った。
(Detroit Free Press article on February 5, 2019)