ステアリングホイール

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド Tata Harrier (India) 2019 Autoliv, Inc. ステアリングホイール
ASEAN・インド Chrysler Jeep Compass (India) 2018 KSS Abhishek Safety Systems Pvt. Ltd. ステアリングホイール
ASEAN・インド Hyundai Avante (Korea) 2018 Dayou AutoParts Co., Ltd. ステアリングホイール
中国 Dongfeng Honda Honda CR-V (China) 2018 Minghsiang Automobile (Wuhan) Industrial Inc.
[銘祥汽車工業(武漢)有限公司]
ステアリングホイール
中国 Dongfeng Honda Honda UR-V (China) 2018 Minghsiang Automobile (Wuhan) Industrial Inc.
[銘祥汽車工業(武漢)有限公司]
ステアリングホイール
中国 Great Wall Haval (哈弗) H2 (China) 2018 Autoliv (Baoding) Automotive Safety Systems Co., Ltd.
[保定奥託立夫汽車安全系統有限公司]
ステアリングホイール
日本 Daihatsu Cast 2018 豊田合成 (株) ステアリングホイールダンパーシステム
日本 Mitsubishi Pajero 2017 旭電器工業 (株) デザインリング
日本 Toyota Alphard 2017 (株) 東海理化電機製作所 ステアリングホイール
欧州 Audi Q8 (Slovakia) 2018 ZF Friedrichshafen AG ステアリングホイール
欧州 Citroen Berlingo (Spain) 2018 ZF Friedrichshafen AG ステアリングホイール
欧州 Daimler Mercedes-Benz A-Class (Germany) 2018 ZF Friedrichshafen AG ステアリングホイール
米州 BMW X5 (USA) 2019 Gentherm Incorporated (旧 Amerigon) ステアリングホイール(ヒーター付き)
米州 BMW X7 (USA) 2019 Gentherm Incorporated (旧 Amerigon) ステアリングホイール(ヒーター付き)
米州 BMW X7 (USA) 2018 Autoliv, Inc. ステアリングホイール
 サプライヤー一覧

検索結果 299


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Anand Automotive Limited 1 Sri Aurobindo Marg, Hauz Khas, New Delhi – 110016, India 主要部品メーカー image
PT. Astra Otoparts Tbk Jl. Raya Pegangsaan Dua Km. 2,2, Kelapa Gading - Jakarta 14250, Indonesia 主要部品メーカー image
Autoliv, Inc. Klarabergsviadukten 70, Section B7, SE-111 64, Stockholm, Sweden 主要部品メーカー image
Dongfeng Electronic Technology Co., Ltd. (DETC)
[東風電子科技股份有限公司]
22F, Zhongqi Bldg, No.2000, Zhongshan North Road, Shanghai 200063, China 主要部品メーカー image
Dongfeng Motor Parts And Components Group Co., Ltd.
[東風汽車零部件(集団)有限公司]
No.9, West Checheng Road, Shiyan City, Hubei, China 主要部品メーカー image
 ニュース
2019年03月05日(火)

・現代自グループは3月4日、カーシェア時代の中核技術である「スマートフォンベースのデジタルキー」を開発し、新型車に順次適用していくと発表した。
・運転手はスマートキーを持たなくてもこのデジタルキーがあれば、スマートフォンを通して車にアクセスし、エンジンを始動させ、発進、コントロールすることが可能だという。
・スマホアプリを通してデジタルキーをダウンロードした後、照合用アンテナが内蔵された運転席のドアハンドルや運転席の外側に軽く触れることでドアのロックや解除ができる。
・このデジタルキーの技術は、車とスマートフォンとの間の近距離無線通信(NFC)と低消費電力のBluetooth(BLE)通信を活用して、従来のスマートキーと同じ機能を提供する。
・また、車のオーナーを含めて最大4人でこのデジタルキーを共同所有することができる。オーナーの許可があれば、共同所有者はデジタルキーをスマートフォンアプリにダウンロードしてすぐに使用することができる。
現代グループのプレスリリースをみる

2019年03月05日(火)

Boschは、SBI損害保険とSB C&S20192月から行っている車載テレマティクスサービスの提供を目的とした実証実験にeCall(自動緊急通報)用デバイスを提供していると発表した。実証実験では、Boschの開発したeCall用デバイスが収集した運転行動データをもとに、ドライバーの安全なカーライフをサポートする各種テレマティクスサービスの検証が行われる。SB C&Sが実施する今回の実験環境では、BoscheCall用デバイス「テレマティクスeCall プラグ」と、ソフトバンク・テクノロジーが提供するIoT活用に必要なサービスをつなげるプラットフォームサービス「IoT Core Connect」が採用された。「テレマティクスeCallプラグ」には、3軸の加速度センサーとセンサーが検知したデータを計算するアルゴリズムが組み込まれており、衝突の衝撃だけでなく、ブレーキ、加減速、ハンドル操作といった運転行動データを検知することが可能。BoscheCallサービスは欧州だけでなく、日本、ブラジル、北米など世界の50以上の国々で提供されており、多言語に対応した同社のeCallサービスは、すでにDaimlerをはじめとした数多くの自動車メーカーで採用されている。(201934日付プレスリリースより)

2019年02月22日(金)

・VW傘下のシュコダは2月20日、ジュネーブ・モーターショーで公開する「VISION iV」コンセプトスタディで全く新しいインテリアデザインを提案すると発表した。
・ダッシュボードは高さの違う2つの部分からなり、その上にはふわりと浮いたようなセンターディスプレイが取り付けられている。インストルメントパネルはダッシュボードから突き出しており、ハンドルには同社の伝統的なロゴの替わりにSKODAの文字が刻まれている。
・電気自動車(EV)用のMEBプラットフォームを採用しているため、これらの斬新なソリューションを組み込むことができた。
・運転席と助手席の間の収納スペースも「VISION iV」の特徴で、携帯電話を置くとワイヤレスで車両のインフォテインメントシステムに接続され、コントロールが可能となる。電磁誘導による充電もできる。
・2段になったダッシュボードの形状と装飾は「VISION iV」のフロントデザインを想起させるものとなっている。ダッシュボードの上に突き出したセンターディスプレイの前にはスペースがあり、タッチスクリーンを扱いやすくしている。インテリア全体で機能的エルゴノミクスと日常的実用性を結び付けている。
・シュコダは「VISION iV」コンセプトをシュコダが目指す電気自動車の未来への新たな一歩として、3月のジュネーブモーターショーで公開する。

※画像をクリックすると拡大します
Skoda Press Release