インバーター

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Hyundai IONIQ 7 (Korea) 2024

Hyundai Mobis Co., Ltd.
[現代モービス (株)]

インバーター
ASEAN・インド・韓国 Hyundai IONIQ 7 (Korea) 2024

Sungchang Autotech Co., Ltd.

インバーター
ASEAN・インド・韓国 Hyundai IONIQ 7 (Korea) 2024

TRinno Technology

IGBT
中国 Great Wall Ora (欧拉) Ballet Cat (芭蕾猫) (FF) (China)   2023

United Automotive Electronic Systems Co., Ltd. Taicang Branch
[聯合汽車電子有限公司太倉分公司]

インバーター
中国 Great Wall Ora (欧拉) Hao Mao (好猫) (FF) (China) 2023

United Automotive Electronic Systems Co., Ltd. Taicang Branch
[聯合汽車電子有限公司太倉分公司]

インバーター
中国 Great Wall Ora (欧拉) Lightning Cat (閃電猫) (4WD) (China)   2023

United Automotive Electronic Systems Co., Ltd. Taicang Branch
[聯合汽車電子有限公司太倉分公司]

インバーター
日本 Nissan Leaf   2023

(株) 豊田自動織機

インバーター
日本 Toyota Crown Crossover RS 2023

(株) デンソー

インバーター
日本 Toyota JPN Taxi   2023

(株) 豊田自動織機

インバーター
欧州 Audi e-tron (Belgium) 2022

日立Astemo (株) (旧 日立オートモティブシステムズ (株))

インバーター
欧州 Audi e-tron Sportback (Belgium) 2022

日立Astemo (株) (旧 日立オートモティブシステムズ (株))

インバーター
欧州 Bentley Flying Spur (UK) 2022

Continental AG

インバーター
米州 Hyundai IONIQ 7 (USA) 2024

Sungchang Autotech Co., Ltd.

インバーター
米州 Hyundai IONIQ 6 (USA) 2023

Sungchang Autotech Co., Ltd.

インバーター
米州 Ford F-150 Lightning (USA) 2022

(株) アーレスティ

インバーターケース
 サプライヤー一覧

検索結果 204


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
BorgWarner Inc. 3850 Hamlin Rd, Auburn Hills, Michigan, 48326, USA 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch LLC] 38000 Hills Tech Drive, Farmington Hills, Michigan 48331 USA 主要部品メーカー image
Bosch (China) Investment Ltd.
[博世(中国)投資有限公司]
333 Fuquan Road North, Changning District Shanghai, 200335, China 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch GmbH] Robert-Bosch-Platz 1, 70839 Gerlingen-Schillerhöhe, Germany 主要部品メーカー image
Continental Holding China Co., Ltd.
[大陸投資(中国)有限公司]
No.538, Dalian Road, Yangpu District, Shanghai 200082, China 主要部品メーカー image
 ニュース
2023年01月27日(金)

・ポールスターは1月24日、「ポールスター2 (Polestar 2)」を大幅にアップデートすると発表した。2024年型「ポールスター2」は既に欧州市場のPolestar.comで注文可能で、今後他の市場にも展開される。最初の納車は2023年第3四半期で価格は5万190ユーロから。
・「ポールスター2」では前方カメラや中距離レーダーなど最も重要なアクティブ安全機能を搭載したSmartZoneが初登場する。
・また、「ポールスター2」の全モデルに次世代電気モーターとインバーターが搭載された。シングルモーター仕様は後輪駆動となり新開発の永久磁石モーターと炭化窒素インバーターを採用した。出力は最大220kW (170kWから増加)で最大効率と高トルク490Nm (330Nmから増加)のために最適化されている。
・デュアルモーター仕様にはリアドライブが追加された。新しいリアモーターが主駆動源となりフロントアクスルを新しい非同期モーターでサポートする。これによりシステム全体の出力は310kW、740Nmに向上した。このフロントモーターは不要なときには完全に切り離すことができ、大きなパワーが必要な場合は瞬時にシームレスに再始動できる。
・「ポールスター2」のリチウムイオンバッテリーは全仕様で改良された。長距離仕様にはCATLの82kWhバッテリー(27モジュール)が搭載された。LG Chemが供給する標準仕様のバッテリーは69kWh (24モジュール)の容量を維持した。
・デュアルモーターの長距離仕様では特にフロントモーターの切り離し機能が航続距離延長に寄与し、WLTPで従来より105km増の592kmを達成した。シングルモーターの標準仕様は40km増の518km、シングルモーターの長距離仕様は84km増の635kmを達成している。
Based on Polestar press release

2023年01月25日(水)

BorgWarner (ボルグワーナー)は、1月25から27日まで東京ビッグサイトで開催されている「第15回オートモーティブ ワールド」に電気自動車(EV)関連技術を出展した。
・オートモーティブワールドを皮切りに今年から各展示会に出展する「高電圧eFanシステム」は、大型電気トラックや大型燃料電池トラック向けのラジエーターファン。ファン、モーター、インバーターで構成される800V対応システム。ファンの直径は最大で864mm、出力は40kW (高出力型)。同社が有するターボ技術を応用してファン形状を最適化することでEVで求められる低騒音を実現した。「高電圧eFanシステム」は2-3年後に導入される欧州メーカーの車両への搭載を見込んでいる。
・また、出力120kW、最大出力電圧900Vの直流急速充電器も初出展した。高さ2.0m、長さ1.2m、幅80mmで2本のプラグにより2台同時充電が可能。最短15分間で乗用EVのバッテリー残量20%から80%まで充電できる。
・ボルグワーナーは2022年9月、Hubei Surpass Sun Electric (SSE)の充電サービス事業の買収を発表している。今回の展示会では従来のパワーエレクトロニクス関連に加えて幅広いEVソリューションを提示し、今後の方向性を示した。

2023年01月20日(金)

BorgWarner (ボルグワーナー)は、インドBangalore近郊のWhitefield8,825平方メートルの電動推進システムエンジニアリングセンターを開設したことを発表した。エンジニアリングセンターではインバーター、DC/DCコンバーター、車載充電器、統合ドライブモジュール、バッテリー管理システム、推進コントローラーの開発に取り組む。同社は電気自動車(EV)関連の売上高を2030年までに総売上高の約45%に成長させ、2035年までにカーボンニュートラルを達成する計画。新センターは電動推進システム、ソフトウェア、インドの機能安全性とサイバーセキュリティを含む電子ハードウェア機能に焦点を当て、同社のグローバルプラットフォーム推進を図る。新センターでは2023年に550人以上を雇用する予定。(2023年118日付プレスリリースより)