インストルメントパネル

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド Mazda BT-50 (Thailand) 2019 Daikyo Nishikawa (Thailand) Co., Ltd. インストルメントパネル
ASEAN・インド Mazda CX-3 (Thailand) 2019 Daikyo Nishikawa (Thailand) Co., Ltd. インストルメントパネル
ASEAN・インド Mazda Mazda2 (Thailand) 2019 Daikyo Nishikawa (Thailand) Co., Ltd. インストルメントパネル
中国 Changan Mazda Mazda 3 Axela (昴克賽拉) Hatchback (China) 2019 Dai Kyo Nishi Kawa Kaiyang Auto Parts (Nanjing) Co., Ltd.
[大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司]
インストルメントパネル
中国 Changan Mazda Mazda 3 Axela (昴克賽拉) Sedan (China) 2019 Dai Kyo Nishi Kawa Kaiyang Auto Parts (Nanjing) Co., Ltd.
[大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司]
インストルメントパネル
中国 Changan Mazda Mazda CX-5 (China) 2019 Dai Kyo Nishi Kawa Kaiyang Auto Parts (Nanjing) Co., Ltd.
[大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司]
インストルメントパネル
日本 Daihatsu Altis 2018 豊田合成 (株) インストルメントパネル
日本 Honda N BOX 2018 森六テクノロジー (株) インストルメントパネル
日本 Mazda CX-5 2018 ダイキョーニシカワ (株) インストルメントパネル
欧州 Porsche 911 (Germany) 2019 SMP Deutschland GmbH インストルメントパネル
欧州 SEAT Tarraco (Germany) 2019 Grupo Antolin-Irausa, S.A. インストルメントパネル
欧州 Alfa Romeo Giulia (Italy) 2018 Faurecia S.A. インストルメントパネル
米州 GM Chevrolet Silverado (USA) 2019 Inteva Products, LLC インストルメントパネルコンポーネント
米州 Chrysler Jeep Wrangler (USA) 2018 Faurecia S.A. インストルメントパネル
米州 Ford F150 (USA) 2018 Faurecia S.A. インストルメントパネル
 サプライヤー一覧

検索結果 767


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
ABC Group, Inc. 2 Norelco Drive, Toronto, Ontario, Canada M9L 2X6 主要部品メーカー image
Beijing Hainachuan Automotive Parts Co., Ltd.
[北京海納川汽車部件股份有限公司]
13/F, Beijing Automotive Building, No.25 Dongsanhuan South Road, Chaoyang District, Beijing, China 主要部品メーカー image
カルソニックカンセイ (株) 〒331-8501 埼玉県さいたま市北区日進町 2-1917 主要部品メーカー image
Changchun Faway Automobile Components Co., Ltd.
[長春一汽富維汽車零部件股份有限公司]
No.1399, Dongfeng South Street, Changchun Automobile Industry Development Zone, Changchun, Jilin 130011, China 主要部品メーカー image
Continental AG Vahrenwalder Strasse 9, 30165 Hanover, Germany 主要部品メーカー image
 ニュース
2019年02月26日(火)

Faureciaは、ジャパンディスプレイと車載コクピット向けディスプレイの協業プロモーションの覚書を締結したと発表した。両社は車載向け32.1インチ横長ディスプレイのプロモーションを開始する予定。すでに両社はCES2019において32.1インチ横長ディスプレイを採用したモーフィング・インストルメントパネルを展示している。将来の自動運転を想定してデザインされたこのパネルは、手動運転時には運転者席の前方に位置し、ナビゲーション情報やスピードなど運転に必要な情報、安全情報を表示し、自動運転に切り替えるとセンターコンソールに移動し、エンターテイメント・スクリーンとして使うことが可能だという。(2019226日付プレスリリースより)

2019年02月25日(月)

・VWは2月21日、改良型「マルチバン(Multivan) 6.1」を発表した。T1からT6にわたる6世代でVW商用車(Volkswagen Commercial Vehicles)は世界で約1,200万台を販売してきた。
・VWの商用車のアイコンとなっているこのモデルが、デジタル化され、コネクテッドカーへと改良された。
・新たに搭載されたのは、一連の運転支援システムやデジタル機器。SIMカード一体型の最新世代のVWインフォテインメントシステムにより、常時オンライン接続が可能になった。
・この他、フロントエンドのデザインとインストルメントパネルが新しくなり、標準搭載装備が拡大した。
・搭載エンジンは最高出力199PSの2.0 TDIエンジン。航続距離が400km超の電気自動車(EV)バージョンも用意される。
・改良型「マルチバン 6.1」は2019年秋から最初の販売国で投入予定。


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VWのリリースをみる

2019年02月22日(金)

・VW傘下のシュコダは2月20日、ジュネーブ・モーターショーで公開する「VISION iV」コンセプトスタディで全く新しいインテリアデザインを提案すると発表した。
・ダッシュボードは高さの違う2つの部分からなり、その上にはふわりと浮いたようなセンターディスプレイが取り付けられている。インストルメントパネルはダッシュボードから突き出しており、ハンドルには同社の伝統的なロゴの替わりにSKODAの文字が刻まれている。
・電気自動車(EV)用のMEBプラットフォームを採用しているため、これらの斬新なソリューションを組み込むことができた。
・運転席と助手席の間の収納スペースも「VISION iV」の特徴で、携帯電話を置くとワイヤレスで車両のインフォテインメントシステムに接続され、コントロールが可能となる。電磁誘導による充電もできる。
・2段になったダッシュボードの形状と装飾は「VISION iV」のフロントデザインを想起させるものとなっている。ダッシュボードの上に突き出したセンターディスプレイの前にはスペースがあり、タッチスクリーンを扱いやすくしている。インテリア全体で機能的エルゴノミクスと日常的実用性を結び付けている。
・シュコダは「VISION iV」コンセプトをシュコダが目指す電気自動車の未来への新たな一歩として、3月のジュネーブモーターショーで公開する。

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Skoda Press Release