車内インフォテインメント情報機器

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Kia Carnival (Korea) 2022

Hyundai Mobis Co., Ltd.
[現代モービス (株)]

インフォテインメントコントロールユニット
ASEAN・インド・韓国 Kia Stinger (Korea) 2022

Hyundai Mobis Co., Ltd.
[現代モービス (株)]

ヘッドユニット
ASEAN・インド・韓国 Mahindra & Mahindra XUV700 (India) 2022

Qualcomm, Inc.

デジタルコックピットプラットフォーム
中国 ARCFOX αS HI (4WD) (China) 2022

Huawei Technologies Co., Ltd.
[華為技術有限公司]

インテリジェントコクピット
中国 ARCFOX αS HI (4WD) (China) 2022

Huawei Technologies Co., Ltd.
[華為技術有限公司]

インテグレーテッドコックピットドメインコントローラー
中国 ARCFOX αS HI (4WD) (China) 2022

Huawei Technologies Co., Ltd.
[華為技術有限公司]

インテグレーテッドコックピットドメインコントローラーチップ
日本 Nissan Infiniti Q50 2022

Bosch [ボッシュ (株)]

インフォテインメントコントロールユニット
日本 Subaru Levorg 2022

(株) デンソー

車内インフォテインメント情報機器
日本 Subaru WRX S4 2022

(株) デンソー

車内インフォテインメント情報機器
欧州 Audi e-tron (Belgium) 2022

Aptiv PLC (旧 Delphi Automotive PLC)

インフォテインメントコントロールユニット
欧州 BMW iX (Germany) 2022

Continental AG

コックピットドメインコントローラー
欧州 BMW iX (Germany) 2022

Continental AG

インダクティブスマートフォン充電器
米州 Dodge Charger (Canada) 2022

Harman International Industries, Inc.

インフォテインメントコントロールユニット
米州 Dodge Durango (USA) 2022

Harman International Industries, Inc.

インフォテインメントコントロールユニット
米州 GM GMC Acadia (USA) 2022

Harman International Industries, Inc.

インフォテインメントコントロールユニット
 サプライヤー一覧

検索結果 269


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
アルプスアルパイン (株) (旧 アルプス電気 (株)) 〒145-8501 東京都大田区雪谷大塚町1-7 主要部品メーカー image
Aptiv PLC (旧 Delphi Automotive PLC) 5725 Delphi Drive, Troy, Michigan 48098-2815, USA 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch LLC] 38000 Hills Tech Drive, Farmington Hills, Michigan 48331 USA 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch GmbH] Robert-Bosch-Platz 1, 70839 Gerlingen-Schillerhöhe, Germany 主要部品メーカー image
Continental AG Vahrenwalder Strasse 9, 30165 Hannover, Germany 主要部品メーカー image
 ニュース
2022年06月13日(月)

・VW商用車は6月10日、ミッドサイズピックアップの新型「アマロック(Amarok)」のデジタルコックピットとディスプレイユニットを発表した。
・将来はディスプレイユニットを垂直方向に調整し、一覧性と広範な制御オプションを提供する。またデジタルコックピットとディスプレイユニットは10から12インチまでのスクリーンを備え、中央コンソール上に浮上するという。
・新型「アマロック」は30超のドライバー支援システムを採用する。このうち20超が「アマロック」で初採用となる機能だという。車線維持・変更アシスト、照明・速度アシスト機能、サラウンドビューや交通標識認識も含まれる。
・エアコン、インフォテインメント、ナビ、駐車アシスト、サラウンドシステムなどの操作で、モバイルのオンラインサービスWe Connect Navigationや中央コンソールパネルを通じて、乗員と車両がコミュニケーションを図るという。
Based on Volkswagen Commercial Vehicles press release

2022年06月13日(月)

・オランダのソーラーカーメーカーLightyearは6月9日、世界初の市販可能なソーラーカー「ライトイヤー0 (Lightyear 0)」を発表した。研究開発、設計、エンジニアリング、試作、実験に6年をかけた。秋に生産を開始し、早ければ11月に納車を開始する。
・四輪にインホイールモーターを採用し、100km/hで走行した場合の電費は10.5kWh/100kmと最も効率の良い電気自動車(EV)となる。空気抵抗を表すCD値は0.19以下とファミリーカーでは最高。5mの全長ながら車体重量はわずか1,575kg。110km/hの高速走行での航続距離は560km。
・車体には2枚組のガラスでセルを挟み曲面にも対応する5平方メートルの大きさのソーラーパネルを搭載し、電力を充電する。WLTPモードの航続距離は625kmだが、最適な条件下では太陽光発電だけで1日70km走行できるという。年間で最大1万1,000km走行分を太陽光で発電できるため、1日当たり35km程度の日常的な使用であれば、夏季には充電器による充電が数カ月間必要なくなる。
・車内には10.1インチのタッチスクリーンを備えたインフォテインメントシステムを装備する。内装には全て植物あるいは自然由来の素材を使用。最大で946台が25万ユーロの価格で販売される。2024年後半から2025年初めにかけて生産を開始する予定の2番目のモデルは、3万ユーロの価格の量販モデルとして開発される予定。

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Lightyear press release

2022年06月13日(月)

現代モービスは、614-15日に技術展示会を開催し、最新の技術を公開すると発表した。新製品に加え、同社は主要技術を搭載したデモ車両も展示する。会場となるJP Beltoise Circuitはフランスの自動車レース場。現代モービスはヘッドアップディスプレイ(HUD) 、グリルライティング、回転ディスプレイ、キャビンセンシング、インホイールシステム、リアホイールステアリングシステムなどの新技術を展示する。今回の展示会では、自動運転、電動化、車載用インフォテインメント(IVI) などの主要技術が紹介され、品質やサステナビリティにおいて欧州の厳しい要件を満たすように設計されているという。(2022年69日付プレスリリースより)