イグニッションコイル

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Honda Amaze (India) 2020

ダイヤゼブラ電機 (株) (旧 ダイヤモンド電機 (株))

イグニッションコイル
ASEAN・インド・韓国 Honda BR-V (India) 2020

ダイヤゼブラ電機 (株) (旧 ダイヤモンド電機 (株))

イグニッションコイル
ASEAN・インド・韓国 Honda BR-V (Indonesia) 2020

ダイヤゼブラ電機 (株) (旧 ダイヤモンド電機 (株))

イグニッションコイル
中国 Beijing Hyundai Hyundai Celesta (FF) (China) 2021

BorgWarner - Suzhou (旧 徳爾福科技(蘇州)有限公司)

イグニッションコイル(1.6L)(6AT)
中国 Beijing Hyundai Hyundai Celesta (FF) (China) 2021

BorgWarner - Suzhou (旧 徳爾福科技(蘇州)有限公司)

イグニッションコイル(1.6L)(6MT)
中国 Dongfeng Nissan Nissan Murano (樓蘭) (4WD) (China) 2021

BorgWarner - Suzhou (旧 徳爾福科技(蘇州)有限公司)

イグニッションコイル(2.5L)(7CVT)
日本 Daihatsu Rocky 2021

(株) デンソー

イグニッションコイル
日本 Daihatsu Thor 2021

(株) デンソー

イグニッションコイル
日本 Nissan Fuga 2021

日立Astemo阪神 (株) (旧 日立オートモティブシステムズ阪神 (株))

イグニッションコイル(VQ37VHR)
欧州 BMW 320i (Germany) 2020

Eldor Corporation S.p.A.

イグニッションコイル
欧州 Magyar Suzuki Suzuki Escudo (Hungary) 2020

ダイヤゼブラ電機 (株) (旧 ダイヤモンド電機 (株))

イグニッションコイル
欧州 Magyar Suzuki Suzuki SX4 S-Cross (Hungary) 2020

ダイヤゼブラ電機 (株) (旧 ダイヤモンド電機 (株))

イグニッションコイル
米州 GM Chevrolet Camaro (USA) 2021

(株) デンソー

イグニッションコイル(3.6L)
米州 GM GMC Canyon (USA) 2021

(株) デンソー

イグニッションコイル
米州 Honda Accord (USA) 2021

Hitachi Astemo Americas, Inc. - Farmington Hills Office (旧 Hitachi Automotive Systems Americas, Inc.)

イグニッションコイル(1.5L)
 サプライヤー一覧

検索結果 334


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
BorgWarner Inc. 3850 Hamlin Rd, Auburn Hills, Michigan, 48326, USA 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch LLC] 38000 Hills Tech Drive, Farmington Hills, Michigan 48331 USA 主要部品メーカー image
Bosch [ボッシュ (株)] 〒150-8360 東京都渋谷区渋谷3-6-7 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch GmbH] Robert-Bosch-Platz 1, 70839 Gerlingen-Schillerhöhe, Germany 主要部品メーカー image
Changchun FAWAY Automobile Components Co., Ltd.
[長春一汽富維汽車零部件股份有限公司]
No.1399, Dongfeng South Street, Changchun Automobile Industry Development Zone, Changchun, Jilin 130011, China 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年08月27日(金)

・8月24日付のフィリピン現地メディアManilastandard.netの報道によると、フィリピン自動車業界は、貿易紛争を背景としたタイ製輸入品34品目へのセーフガード関税導入の計画に反対を表明した。
・フィリピン自動車工業会(CAMPI)は、タイ製部品へのセーフガード関税追加導入は自動車サプライチェーン全体に悪影響を及ぼすだろうと述べた。
・フィリピン部品工業会(Philippine Parts Maker Association: PPMA)に加盟する自動車部品メーカーは34品目へのセーフガード関税の追加導入を提案した。これらの品目にはマフラー、エギゾーストパイプ、速度計、タコメーター、インストルメントパネルの時計、照明・視覚信号機器、ワイヤーハーネス、バッテリーケーブル、シートベルト、圧縮着火内燃エンジン、エアコン、イグニッションコイル、燃料カットオフバルブ、組立前のスターターモーターが含まれる。
・関税品目リストには従来の37品目にこれらを含む34品目が追加される。タイがフィリピン製たばこの輸入関税についてWTOルールの遵守を拒み続ける場合、関税の免除は停止される。フィリピン貿易産業省によると、たばこ関税問題の解決に向けタイに圧力をかけられる唯一の方法は、自動車を含めタイからフィリピンへの輸入品の一部にセーフガード関税により高い関税を課すことだという。貿易補佐官は、これらの提案やコメントについてさらなる調査や評価を行うと述べた。ポジション・ペーパー(方針説明書)の提出期限は9月8日となっている。
(From an article of Manilastandard.net on August 24, 2021)

2021年04月20日(火)

・スバルの米国法人Subaru of Americaは4月15日、独立した2種類の問題に対するリコールを行うと発表した。オーナーには通知を受け次第直ちにスバルの販売代理店に問い合わせるよう促している。
・1件は2017年から2019年型の「インプレッサ(Impreza)」と2018年から2019年型の「クロストレック(Crosstrek)」の計46万6,205台で、エンジン制御モジュール(ECM)のプログラムを確認、更新すると共にすべてのイグニッションコイルを交換する。
・もう1件は2019年型「フォレスター(Forester)」と2019年型「クロストレック」の計40万5,000台で、経年で緩む可能性があるリアスタビライザーブラケットのボルトの確認と増し締めを行う。
・このリコールに関する事故や負傷は報告されていない。
(Subaru press release on April 15, 2021)

2020年02月18日(火)

・フォードは2月6日、フォードのレーシング部門であるフォード・パフォーマンス(Ford Performance)が2020年型となるミッドエンジンのスーパースポーツカーの改良型「フォードGT (Ford GT)」を発売したと発表した。エンジンの最高出力を13hp引き上げ660hpとするとともに、冷却機能を強化した。
・2020年型「フォードGT」は引き続き3.5L Ecoboost V6ツインターボエンジンを搭載するが、2020年型ではトルク幅を広げエンジンキャリブレーションを再設定するとともに、 ギャラリー冷却ピストンや高エネルギー点火コイルの採用などメカニカル面での改善を図った。
・エンジン冷却やエアフローの機能強化にあたっては、空気の流れを50%増加させるバットレスエアダクトを採用し、大型化したインタークーラーが圧縮空気の温度を更に冷却し続ける。
・フォード・パフォーマンスはまた、欧州最大のエギゾーストメーカーであるアクラポヴィッチ(Akrapovic)のプレミアムチタンエギゾーストを標準採用した。
・新たに設定された「Liquid Carbon」特別仕様車は、クリアコートのみを施しカーボンファイバーの質感を引き出している。
・2020年型「フォードGT」の量産はカナダのMultimatic社に生産委託しており、既に納車も始まっている。2022年には生産終了する。

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