ヒンジ

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Hyundai IONIQ 5 (Korea) 2022

Hyundai Mobis Co., Ltd.
[現代モービス (株)]

フードガススプリング
ASEAN・インド・韓国 Hyundai NEXO (Korea) 2022

Mando Corporation
[(株) 万都]

フードガススプリング
ASEAN・インド・韓国 Mitsubishi Attrage (Thailand) 2022

Summit Ansei Auto Parts Co., Ltd.

フードラッチ
中国 BMW Brilliance BMW iX3 (China) 2022

Shanghai Edscha Machinery Co., Ltd.
[上海愛徳夏機械有限公司]

ドアヒンジ
中国 BMW Brilliance BMW iX3 (China) 2022

Shanghai Edscha Machinery Co., Ltd.
[上海愛徳夏機械有限公司]

ドアチェック
中国 BMW Brilliance BMW iX3 (China) 2022

Shanghai Edscha Machinery Co., Ltd.
[上海愛徳夏機械有限公司]

テールゲートヒンジ
日本 Honda S660 2022

日立Astemo (株) (旧 日立オートモティブシステムズ (株))

フードガススプリング
日本 Mitsubishi Eclipse Cross 2022

(株) アンセイ

フードラッチ
日本 Mitsubishi Eclipse Cross PHEV 2022

(株) アンセイ

フードラッチ
欧州 BMW 7 Series (Germany) 2022

Edscha Holding GmbH

ドアヒンジ
欧州 BMW 7 Series (Germany) 2022

Edscha Holding GmbH

デッキリッドヒンジ
欧州 BMW 7 Series (Germany) 2022

Edscha Holding GmbH

ドアチェック
米州 BMW 2 Series Coupe (Mexico) 2022

Edscha Holding GmbH

トランクヒンジ
米州 Ford Explorer (USA) 2022

Edscha Automotive Michigan

テールゲートヒンジ
米州 Ford Explorer (USA) 2022

Multimatic, Inc.

サイドドアチェックリンク
 サプライヤー一覧

検索結果 451


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
AAPICO Hitech Public Co., Ltd. 99 Moo 1, Hitech Industrial Estate, Tambol Ban Lane, Amphur Bangpa-in, Ayutthaya 13160, Thailand 主要部品メーカー image
Aisin (China) Investment Co., Ltd.
[愛信 (中国) 投資有限公司] (旧 愛信精機 (中国) 投資有限公司)
1202-1205, TEDA MSD-C3 Bldg, No.79 First Avenue, TEDA, Tianjin 300457, China 主要部品メーカー image
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
Brano Group, a.s. Opavska 1000 - 747 41 Hradec nad Moravici, Czech Republic 主要部品メーカー image
Edscha Holding GmbH Hohenhagener Strasse 26-28, 42855 Remscheid, Germany 主要部品メーカー image
 ニュース
2022年05月11日(水)

Gestampは、グループ傘下のEdschaがインドの自動車部品メーカーAditya Auto Products & Engineeringとの間で折半出資の合弁会社を設立する契約を締結したと発表した。両社は、ヒンジシステム、ドアチェック、ラッチ、パーキングブレーキの開発、製造、販売に関して協力する。Edschaはこの合弁事業をインド市場への足掛かりとする狙い。新会社「Edscha Aditya Automotive Systems」はMumbaiの南東約60キロメートル、Puneの北約20キロメートルに位置するChakanに設立され、特にインドの自動車メーカーに対して直接製品の供給を行うという。(2022年55日付プレスリリースより)

2021年08月27日(金)

・オペルは8月25日、超小型2人乗り電気自動車(EV)「Rocks-e」を発表した。スクーターと乗用車の間の位置づけとなるクアドリサイクルで、ドイツでは15歳から取得可能なAMクラスの運転免許で運転できる。
・「Rocks-e」は5.5kWhのバッテリーを搭載し、航続距離は75km、最高速度は45km/h。住宅用電源では3.5時間で充電できる。
・車両サイズは全長2.41m、全幅1.39mで、車両重量は471kg。フロントエンドはオペルブランドのバイザー(Vizor)デザインを採用。ドアは左右とも同じデザインとなる。助手席側ドアは通常通りフロント側にドアヒンジを設置するが、運転席ドアはリア側にヒンジがあり前方から後方に開く。フロントとリアのボディパネルも同じデザインとなる。
・エントリーグレードの車両価格は小型車よりも大幅に低く設定され、月額リース料は公共交通チケットの料金と同じレベルになるという。
・ドイツでは今秋から受注を開始し、2022年には他の市場への導入も計画されている。

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(Opel press release)

2021年06月25日(金)

・ホンダは6月23日、米国で11世代となる新型「シビック(Civic)」ハッチバックを発表した。2022年型となる「シビック」ハッチバックは初めて米国で生産することとなり、2021年後半にインディアナ州グリーンズバーグ(Greensburg)工場で生産を開始する。
・「シビック」ハッチバックは6月前半に発売した2022年型の新型「シビック」セダンをベースとし、5ドアの多用途性、欧州で開発した乗り心地と操舵性を備えている。SportとSport Touringグレードでは、改良した6速MTも選択できる。
・LXとSportグレードは2.0L 4気筒エンジン(最高出力158hp、最大トルク138 lb-ft)、EX-Lと Sport Touringグレードは1.5L 4気筒ターボエンジン(最高出力180hp、最大トルク177 lb-ft)を装備する。
・セダンと同様に安全・運転支援の新しいHonda SENSING(ホンダ センシング)が標準装備された。
・2016年に第10世代を再投入して米国で復活した「シビック」ハッチバックは、米国での「シビック」の販売全体の20%超を占めるようになった。
・新型「シビック」ハッチバックは前世代と比較して、Aピラーが1.96インチ(約49.8mm)後方に移動したが、ホイールベース長が1.4インチ(35.6mm)長くなったことで、後席レッグルームが大幅に拡大した。新しい樹脂製バッグドアとヒンジのデザインを採用したことで、同等の後席ヘッドルームを確保した。また、オーバーハングと全長は4.9インチ(約124.5mm)短くなった。

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(Honda press release on June 23, 2021)