ヒンジ

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Ford Everest (Thailand) 2021

AAPICO Hitech Public Co., Ltd.

ドアチェック
ASEAN・インド・韓国 Ford Ranger (Thailand) 2021

AAPICO Hitech Public Co., Ltd.

ドアチェック
ASEAN・インド・韓国 Ford Ranger (Thailand) 2021

AAPICO Hitech Public Co., Ltd.

ドアチェックリンク
中国 BMW Brilliance BMW iX3 (China) 2021

Edscha Holding GmbH

ドアヒンジ
中国 BMW Brilliance BMW iX3 (China) 2021

Edscha Holding GmbH

ドアチェック
中国 BMW Brilliance BMW iX3 (China) 2021

Edscha Holding GmbH

テールゲートヒンジ
日本 Daihatsu Mebius 2021

太平洋工業 (株)

フードヒンジ
日本 Toyota Allion 2021

太平洋工業 (株)

フードヒンジ
日本 Toyota Alphard 2021

太平洋工業 (株)

フードヒンジ
欧州 Aston Martin DBX (UK) 2021

Stabilus GmbH

フードガススプリング
欧州 Audi A3 Sedan (Germany) 2021

Edscha Holding GmbH

ドアヒンジ
欧州 Audi A3 Sportback (Germany) 2021

Edscha Holding GmbH

ドアヒンジ
米州 Daimler Mercedes-Benz GLS (USA) 2021

Edscha Holding GmbH

フードヒンジ
米州 Ford Lincoln Aviator (USA)   2021

Edscha Holding GmbH

リフトゲートヒンジ
米州 Ford Lincoln Aviator (USA)   2021

Multimatic, Inc.

ドアヒンジ
 サプライヤー一覧

検索結果 421


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
AAPICO Hitech Public Co., Ltd. 99 Moo 1, Hitech Industrial Estate, Tambol Ban Lane, Amphur Bangpa-in, Ayutthaya 13160, Thailand 主要部品メーカー image
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
Aisin Seiki (China) Investment Co., Ltd.
[愛信精機 (中国) 投資有限公司]
1202-1205, TEDA MSD-C3 Bldg, No.79 First Avenue, TEDA, Tianjin 300457, China 主要部品メーカー image
Brano Group, a.s. Opavska 1000 - 747 41 Hradec nad Moravici, Czech Republic 主要部品メーカー image
Edscha Holding GmbH Hohenhagener Strasse 26-28, 42855 Remscheid, Germany 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年06月25日(金)

・ホンダは6月23日、米国で11世代となる新型「シビック(Civic)」ハッチバックを発表した。2022年型となる「シビック」ハッチバックは初めて米国で生産することとなり、2021年後半にインディアナ州グリーンズバーグ(Greensburg)工場で生産を開始する。
・「シビック」ハッチバックは6月前半に発売した2022年型の新型「シビック」セダンをベースとし、5ドアの多用途性、欧州で開発した乗り心地と操舵性を備えている。SportとSport Touringグレードでは、改良した6速MTも選択できる。
・LXとSportグレードは2.0L 4気筒エンジン(最高出力158hp、最大トルク138 lb-ft)、EX-Lと Sport Touringグレードは1.5L 4気筒ターボエンジン(最高出力180hp、最大トルク177 lb-ft)を装備する。
・セダンと同様に安全・運転支援の新しいHonda SENSING(ホンダ センシング)が標準装備された。
・2016年に第10世代を再投入して米国で復活した「シビック」ハッチバックは、米国での「シビック」の販売全体の20%超を占めるようになった。
・新型「シビック」ハッチバックは前世代と比較して、Aピラーが1.96インチ(約49.8mm)後方に移動したが、ホイールベース長が1.4インチ(35.6mm)長くなったことで、後席レッグルームが大幅に拡大した。新しい樹脂製バッグドアとヒンジのデザインを採用したことで、同等の後席ヘッドルームを確保した。また、オーバーハングと全長は4.9インチ(約124.5mm)短くなった。

※画像をクリックすると拡大します
(Honda press release on June 23, 2021)

2021年04月05日(月)

韓国の複数メディアは、大円鋼業 (Daewon Kangup) が中国の完全子会社2社の株式各70%を中国のスプリングメーカーに売却すると報じた。北京大円亜細亜汽車科技有限公司と江蘇大円亜細亜汽車弾簧有限公司が対象で、売却金額は400億ウォン~500億ウォン (約39億2,000万円~49億円) の見込み。この中国子会社ではコイルスプリング、スタビライザーバー、エンジンバルブスプリング、ヒンジトーションバーなどを生産し、北京現代、東風悦達起亜、上海通用、BMWなどに供給している。売却手続きは2021年の第2四半期末に完了する見込み。(2021年4月5日付各種リリースより)

2020年09月03日(木)

ABBは8月27日、新しい最終トリム組立(FTA)用「Dynamic Assembly Pack」がロボットグリッパとアームに搭載したリアルタイム画像カメラと統合力覚制御センサーの組み合わせにより、ロボットが作業ステーションに入る際に車体の位置を正確に追跡できるようにすると発表した。
・ロボットを最終トリム組立用途に使う際、ロボットはAGVやコンベアの振動と生産ライン速度のばらつきの影響を受けるが「Dynamic Assembly Pack」はこの問題を解消する。汎用ビデオトラッキング(UVT)カメラにより、ロボットがAGVかコンベア上の作業ステーションに入る際に車体位置を正確に追跡できる。
・車体が予め設定した位置に到着すると、ロボットアームの適合的視覚誘導(CVG: Compliant Vision Guidance)カメラがドアエッジのような決まった形の基準点をスキャンする。CVGカメラは毎秒30から40フレーム(fps)の画像を撮影し、取付位置が正しい場所にあるか、および取付部品の正確な位置決めをする上で調整が必要かどうかを判断する。画質に影響を与えうる周辺光変動を補償するため、どちらのカメラもLEDを内蔵して一定の照明条件を作り出す。
・車体に近づいたロボットアームは、内蔵力覚制御センサーからのフィードバックによりコックピットの位置決めピンやドアヒンジなどの正確な位置を見つけ、ミリ単位の精度で部品を取り付けることができる。
ABB press release