ラジエーターグリル

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド Ford Everest (Thailand) 2019

Daido Manufacturing (Thailand) Co., Ltd.

ラジエーターグリル
ASEAN・インド Ford Ranger (Thailand) 2019

Daido Manufacturing (Thailand) Co., Ltd.

ラジエーターグリル
ASEAN・インド Honda Brio (Thailand) 2019

Marui Sum (Thailand) Co., Ltd.

ラジエーターグリル
中国 Tesla Model 3 (China) 2019

MCC Wuhu Exteriors
[麦凱瑞(蕪湖)汽車外飾有限公司]

グリル
中国 Changan PSA DS 4S (FF) (China) 2018

Yanfeng Plastic Omnium Automotive Exterior Systems Co., Ltd. Dongguan Branch
[延鋒彼欧汽車外飾系統有限公司東莞分公司]

グリル(1.6T)(6AMT)
中国 Changan PSA DS 5LS (FF) (China) 2018

Yanfeng Plastic Omnium Automotive Exterior Systems Co., Ltd. Dongguan Branch
[延鋒彼欧汽車外飾系統有限公司東莞分公司]

グリル(1.6T)(6AMT)
日本 Subaru Forester 2019

(株) ファルテック

グリルASSY (アッパー)
日本 Subaru Forester 2019

(株) ファルテック

グリルASSY (ローワー)
日本 Toyota Lexus IS F Sport 2019

豊田合成 (株)

ラジエーターグリル
欧州 Renault Duster (Hungary) 2020

AD Plastik d.d.

ラジエーターグリル
欧州 Audi Q7 (Slovakia) 2019

HBPO GmbH (Headquarters)

アクティブグリルシャッター
欧州 BMW 3 Series (Germany) 2019

SRG Global, Inc.

グリルASSY
米州 Honda Acura RDX (USA) 2019

SRG Global, Inc.

グリル
米州 Nissan Leaf (USA) 2019

SRG Global, Inc.

グリルバー
米州 Volkswagen Jetta (Mexico) 2019

HBPO GmbH (Headquarters)

アクティブグリルシャッター
 サプライヤー一覧

検索結果 474


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Beijing Hainachuan Automotive Parts Co., Ltd.
[北京海納川汽車部件股份有限公司]
13/F, Beijing Automotive Building, No.25 Dongsanhuan South Road, Chaoyang District, Beijing, China 主要部品メーカー image
DURA Automotive Systems LLC. 1780 Pond Run, Auburn Hills, MI 48326, U.S. 主要部品メーカー image
(株) ファルテック 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町580 主要部品メーカー image
Flex-N-Gate Corporation 1306 East University Ave. Urbana, IL 61802, USA 主要部品メーカー image
Guardian Industries Corporation 2300 Harmon Road, Auburn Hills, Michigan, 48326-1714, USA 主要部品メーカー image
 ニュース
2020年01月10日(金)

・三菱自動車は10日、新型軽スーパーハイトワゴンの「eKクロス スペース」と「eKスペース」を今春に発売すると発表した。
・「eKクロス」「eKワゴン」に続き、三菱自と日産の合弁会社である株式会社NMKVが企画・開発マネジメントした新型軽自動車の第2弾で、「eKクロス スペース」がクロスオーバーモデル、「eKスペース」が標準モデルとなる。「eKクロス」「eKワゴン」と同様、岡山県倉敷市の水島製作所で生産する。
・2モデルとも個性的なデザインを特徴としており、「eKクロス スペース」はフロントフェイスに三菱自のデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を採用してSUVらしい力強さと安定感を表現、「eKスペース」では開口部の少ないボディ同色のグリルでしっかりと丁寧に作りこまれた品質感を表現した。
・室内空間は子供のいる家庭を想定して、リアスライドドアの開口幅、リアシートのスライド量、後席足元の広さをクラストップレベルとし、後席の居住性を最大化させた。
・2モデルともにパワートレインはハイブリッドシステムを採用する自然吸気エンジンとターボエンジンを設定し、CVTと組み合わせる。
・さらに運転支援技術や安全装備として、高速道路同一車線運転支援技術「MI-PILOT (マイパイロット)」や衝突被害軽減ブレーキシステム、日本国内では三菱初となる「ヒルディセントコントロール」などを搭載するという。

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三菱自のリリースをみる

2020年01月09日(木)

・シュコダは1月8日、Auto Expo 2020で初披露される新型サブコンパクトSUV「VISION IN」のデザインスケッチ2枚を初公開した。インド市場のニーズに合わせ全長は約4.26m。2020年に生産開始予定。
・SUVを模したダイナミックなフロントデザインが特徴。幅広のボンネット、存在感のあるタイヤリブと大きなグリルを採用。上部には平たいスプリットヘッドランプを配置し、グリルとつながるデザインとした。下部には大きなサイドエアインテーク付きのがっちりとしたフロントエプロン、アルミニウム製の大型フロントスポイラーを設定。
・デザインスケッチではリアも公開。シャープな輪郭、立体感のあるリアランプ、ブレードミラー(リフレクター)をつなぐ水平デザインのライトが特徴。
・「VISION IN」はMQB A0 INモジュールのサブコンパクトプラットフォームを現地化した初のモデルとなる。

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シュコダのリリースをみる

2020年01月08日(水)

・日産の欧州現地法人は7日、欧州での主力車種となる「マイクラ (Micra)」、「キャシュカイ (Qashqai)」、「Xトレイル (X-Trail)」にN-TECバージョンを設定したと発表した。
・N-TECバージョンは、航続距離の延長や高級感のある外観などが特徴で、日産インテリジェントモビリティの革新をこれまで以上に幅広いユーザーに提供することで、ドライブをアップスケールする。
・「キャシュカイ N-TEC」は、 19インチの黒色アロイホイールと、ダークなヘッドランプを含むディテールで、印象的な新しい外観となっている。また内装では黒をテーマにしたアルカンターラシートを備える。 技術もアップグレードされ、先進ProPILOTシステムとIntelligent Park Assistが追加された。 また、Apple LifeとAndroid Autoを含むNissanConne.ctインフォテインメントシステムを備え、デジタルライフに簡単に接続できる。
・「Xトレイル N-TEC」は二輪もしくは四輪駆動で、5人乗りと7人乗りの選択が可能。 18インチの黒色アロイホイール、ダーククロームVモーショングリル、ルーフレールやミラーキャップなどの光沢のある黒のディテールが特徴。セーフティシールドパッケージに加えて、ATバージョンではProPILOTも搭載する。
・「マイクラ N-TEC」は17インチの黒色アロイホイール、黒をテーマとするプライバシーガラスやフロントフォグランプが特徴。 NissanConnectインフォテインメントシステムは、ナビゲーションシステム、Apple CarPlay、Android Auto接続、リアパーキングセンサーをパッケージ化している。 安全機能では、潜在的な緊急事態でドライバーをサポートするためのインテリジェント緊急ブレーキを装備する。
・これらのN-TECバージョンは2020年1月に発売予定。

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