フューエルサプライシステム

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Maruti Suzuki Baleno (India) 2018

Compagnie Plastic Omnium SE

フューエルシステム
ASEAN・インド・韓国 Maruti Suzuki Celerio (India) 2018

Denso International India Pvt. Ltd.

フューエルレベルセンサー
ASEAN・インド・韓国 Maruti Suzuki Celerio X (India) 2018

Denso International India Pvt. Ltd.

フューエルレベルセンサー
中国 Geely Geely (吉利) Xing Rui (星瑞) (FF) (China) 2022

Chongqing Plastic Omnium Inergy Automotive Systems Co., Ltd.
[重慶彼欧英瑞傑汽車系統有限公司]

フューエルシステム
中国 Geely Geely (吉利) Xingyue (星越) (FF) (China) 2022

Chongqing Plastic Omnium Inergy Automotive Systems Co., Ltd.
[重慶彼欧英瑞傑汽車系統有限公司]

フューエルシステム
中国 FAW Toyota Toyota Corolla (FF) (China) 2018

Otics Mechanical Industry Chang Shu Co. Ltd.
[欧徳克斯機械工業(常熟)有限公司]

フューエルサプライシステム
日本 Nissan Cube 2009

Araymond France SAS (Saint-Egrève)

フューエルシステム
日本 Nissan Cube 2009

TI Fluid Systems plc. (旧 TI Automotive Limited)

フューエルデリバリーモジュール
欧州 Audi A3 Sportback (Germany) 2021

NORMA Group SE

フューエルラインシステム
欧州 DS Automobiles DS DS 3 Crossback (France) 2021

Compagnie Plastic Omnium SE

フューエルシステム
欧州 Rolls-Royce Ghost (UK) 2021

Vitesco Technologies Group AG

フューエルデリバリーモジュール
米州 Ford Transit (USA) 2022

Compagnie Plastic Omnium SE

フューエルシステム
米州 Nissan Pathfinder (USA) 2022

Compagnie Plastic Omnium SE

フューエルシステム
米州 Nissan Pathfinder (USA) 2022

TI Fluid Systems plc. (旧 TI Automotive Limited)

フューエルデリバリーモジュール
 サプライヤー一覧

検索結果 254


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
愛三工業 (株) 〒474-8588 愛知県大府市共和町1-1-1 主要部品メーカー image
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
Aptiv (China) Investment Co., Ltd.
[安波福(中国)投資有限公司]
Floor 1, Building 3, No.118, Delin Road , Free Trade Pilot Zone, Shanghai, China 主要部品メーカー image
Benteler Group (Benteler Automobiltechnik GmbH) Schillerstraße 25-27 5020 Salzburg Austria 主要部品メーカー image
Bosch (China) Investment Ltd.
[博世(中国)投資有限公司]
333 Fuquan Road North, Changning District Shanghai, 200335, China 主要部品メーカー image
 ニュース
2022年09月05日(月)

・インドの政府系石油会社Bharat Petroleum Corporation Ltd. (BPCL: バーラト石油)は8月29日、2022年から23年にかけて、約2,000の小売店とともに、高速道路沿いの200カ所に「高速道路急速充電回廊」コンセプトを拡大する予定であると発表した。
・さらに同社は、電気自動車(EV)パートナーとの提携により、給油所に充電設備を設置する以外にも、バッテリー交換などEVバリューチェーンの各分野におけるビジネス機会を探っていると述べた。
・バーラト石油は、中長期的に従来の給油所約7,000店舗をエネルギーステーションに転換し、複数の燃料供給オプションを提供することを決定している。この決定は、チェンナイ~トリッチー~マドゥライ高速道路(NH-45)の900km区間で行われた、試験運用の成功を受けて下されたものだという。
Based on the BPCL press release

2022年08月18日(木)

・米大手トラックメーカーのパッカー(PACCAR)は8月15日、傘下のケンワース(Kenworth)とピータービルト(Peterbilt)のトラックにカミンズ(Cummins)のX15N天然ガスエンジンを搭載すると発表した。
・X15Nエンジンは重量級トラック向けに設計された初の天然ガスエンジンで、2024年のEPA (米国環境保護庁)基準とCARB (カリフォルニア州大気資源局)基準を満たすNOx排出レベルを達成した上で最大出力500HP、最大トルク1850lb-ft (約2,500Nm)を発揮する。また、再生可能天然ガスを使用した場合、ライフサイクルを通じたCO2排出量を大幅に削減でき、燃料生産に生物由来原料を利用すればカーボンマイナスを達成する可能性もある。
・パッカー、カミンズとFedExやKnight-Swiftなどの顧客は長距離輸送のCO2排出量低減に挑戦する。燃料の天然ガスはCummins Clean Fuel Technologiesの燃料供給システムを通して供給される。
(PACCAR Inc. press release on August 15, 2022)

2022年05月06日(金)

米国の複数メディアによると、Cummins (カミンズ)とRush Enterprisesの合弁会社が社名をCummins Clean Fuel Technologies (CCFT)に変更した。この変更は、これまでRush Enterprisesが100%出資していたMomentum Fuel Technologiesの株式をCumminsが50%取得したことによるもの。株式取得は2021年6月に発表され、2022年初めに完了した。CCFTは、Momentum Fuel Technologiesの圧縮天然ガス(CNG)燃料供給システムとCumminsの天然ガスエンジンのノウハウを基に統合天然ガスシステムを開発する。Cumminsは、今後もノースカロライナ州ロッキーマウント(Rocky Mount)工場でB6.7NおよびL9N天然ガスエンジンの生産を継続する。ISX12Nエンジンと将来のX15Nエンジンはニューヨーク州ジェームスタウン(Jamestown)にあるCumminsのヘビーデューティーエンジン工場で生産される。燃料システムは、テキサス州ロアノーク(Roanoke)で生産・組み立てられる。(2022年4月27日付複数メディア報道に基づく)