フォグランプ

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Ford Ranger (Thailand) 2021

Valeo Automotive (Thailand) Co., Ltd.
(旧 Valeo Compressor (Thailand) Co., Ltd.)

フォグランプ
ASEAN・インド・韓国 Honda CR-V (Thailand) 2021

Marui Sum (Thailand) Co., Ltd.

フォグランプベゼル
ASEAN・インド・韓国 Honda City (Thailand) 2021

Thai Koito Co., Ltd.

フォグランプ
中国 Dongfeng Passenger Vehicle Aeolus Yixuan (奕炫) (China) 2020

Valeo Group (China)
[Valeo Group (中国事業)]

フォグランプ
中国 Dongfeng Honda Honda UR-V (China) 2018

Wuhan Stanley Electric Co., Ltd.
[武漢斯坦雷電気有限公司]

フロントフォグランプ
中国 Dongfeng Honda Honda XR-V (China) 2018

Wuhan Stanley Electric Co., Ltd.
[武漢斯坦雷電気有限公司]

フロントフォグランプ
日本 Mazda Roadster (Japan) 2021

Hyundai IHL Corporation

フォグランプ
日本 Honda CR-V 2020

スタンレー電気 (株)

フォグランプ
日本 Honda Clarity Fuel Cell 2020

スタンレー電気 (株)

フォグランプ
欧州 Ford Kuga (Spain) 2021

Hella GmbH & Co. KGaA

フォグランプ
欧州 Ford Kuga Hybrid (Spain) 2021

Hella GmbH & Co. KGaA

フォグランプ
欧州 Ford Kuga Plug-In Hybrid (Spain) 2021

Hella GmbH & Co. KGaA

フォグランプ
米州 Chrysler 300 (Canada) 2021

Hyundai IHL Corporation

フォグランプ
米州 Chrysler Pacifica (Canada) 2021

Hyundai IHL Corporation

フォグランプ
米州 Chrysler Pacifica Hybrid (Canada) 2021

Hyundai IHL Corporation

フォグランプ
 サプライヤー一覧

検索結果 329


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Anand Automotive Limited 1 Sri Aurobindo Marg, Hauz Khas, New Delhi – 110016, India 主要部品メーカー image
PT. Astra Otoparts Tbk Jl. Raya Pegangsaan Dua Km. 2,2, Kelapa Gading - Jakarta 14250, Indonesia 主要部品メーカー image
Changzhou Xingyu Automotive Lighting Systems Co., Ltd.
[常州星宇車灯股份有限公司]
No. 182 Qinling Road Xinbei District, Changzhou,Jiangsu 213022, China 主要部品メーカー image
(株) ファルテック 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町580 主要部品メーカー image
Flex-N-Gate Corporation 1306 East University Ave. Urbana, IL 61802, USA 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年04月01日(木)

・スバルは3月30日、米国でクロスオーバーSUVの新バージョンとなる「アウトバック ウィルダネス(Outback Wilderness)」を発表した。これまでの「アウトバック」と比較して最もタフで走破能力の高いモデルとなったという。
・2022年型の「アウトバック ウィルダネス」はインディアナ州ラファイエット(Lafayette)工場で生産される。新デザインのフロント・リアバンパー、大胆な六角形のフロントグリル、大きいホイールアーチクラッディング、フロントのスキッドプレート、独自の六角形のLEDフォグランプ、マッドブラックのフードデカールが特徴となっている。
・2.4L水平対向4気筒直噴ターボエンジン(最高出力260hp、最大トルク277 lb-ft)を標準搭載し、パドルシフト付8速Lineartronic CVTと組み合わせる。最低地上高は9.5インチ(241mm)となり、悪路走行を支援するX-MODEの実用性を向上させた。フロントのスキッドプレートを標準装備し、横浜ゴムのオールテレーンタイヤ、改良したサスペンション、スバルのシンメトリカルAWDを採用している。
・アプローチアングルを18.6度から20.0度に、ランプ・ブレークオーバーアングルを19.4度から21.2度に、デパーチャーアングルを21.7度から23.6度にそれぞれ拡大した。

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(Subaru press release on March 30, 2021)

2021年03月19日(金)

・トヨタの欧州現地法人Toyota Europeは、Aセグメントの新ビジョンを示す「アイゴ X プロローグ (Aygo X prologue)」を発表した。
・「アイゴ X プロローグ」はトヨタの欧州デザインスタジオであるフランスのED2が設計を担当した。「アイゴ」は常に個人の自由と機動性を象徴してきたが、「アイゴ X プロローグ」ではさらに大胆な遊び心を加えた。外観はあらゆる角度で強い個性と強いスタンスを表現している。ホイールを大型化したことで、ドライバーは高い視点を得られるようになった。
・「アイゴ X プロローグ」はフロント、リア、サイドを問わず大胆さが際立っている。赤と黒のツートンカラーは街中の注目を集め、ユニークな視覚効果を与えるくさび形のルーフラインもダイナミックな印象を高め、よりアグレッシブでスポーティなイメージを演出している。
・フロントはヘッドランプがフードの上部を包み込み、ウイング状の形になっている。また大型グリル、フォグランプ、スキッドプレートはすべて六角形がテーマとなっている。
・リアにはスキッドプレートに自転車ホルダーマウントが装備され、ドアミラーにはアクションカメラが内蔵されている。
・一体型のルーフラックは車両の外観を強調し、六角形のテールランプとの視覚的なリンクを生み出している。

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Toyota Europeのリリースをみる

2021年03月11日(木)

・広汽ホンダは3月10日、初のセダンタイプの電気自動車(EV)となる「EA6」を発売したと発表した。中国名は「繹楽(YiLe)」で、2バージョン設定され、補助金適用後の価格はそれぞれ16.78万元と18.98万元。
・広汽の第2世代のEV専用プラットフォーム「GEP」をベースとしている。フロントにはバンパー下部にマトリクスデザインのグリルを採用し、L字型のフォグランプを組み合わせる。テールランプも同様のL字型で、上下2段のデザインを採用し、18インチのエアロホイールを装着する。
・車体サイズは、全長4,800×全幅1,880×全高1,530mmで、ホイールベースは2,750mm。
・最高出力135kW、最大トルク300Nmの永久磁石同期モーターを搭載し、三元系リチウムイオン電池を組み合わせる。NEDCモードでの航続距離は510km。
・12.3インチの液晶インストルメントパネルとタッチ式センターコンソールパネル、テンセント(Tencent、騰訊)のAIエコシステム(オンラインナビゲーション、QQ音楽、AI音声コントロール機能などを含む)を採用する。

広汽ホンダのリリースおよびモデル情報に基づく