エンジンマウント

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Hino RK8JSLA (Thailand) 2022

Yarnapund Public Co., Ltd. - Plant 2

エンジンマウントブラケット
ASEAN・インド・韓国 Hino RM1ESKU (Thailand) 2022

Yarnapund Public Co., Ltd. - Plant 2

エンジンマウントブラケット
ASEAN・インド・韓国 Isuzu D-Max (Thailand) 2022

Yarnapund Public Co., Ltd. - Plant 2

エンジンマウントブラケット
中国 Dongfeng Nissan Infiniti QX50 (4WD) (China) 2022

シンフォニアテクノロジー (株)

アクティブトルクロッド
中国 Dongfeng Nissan Infiniti QX50 (FF) (China) 2022

シンフォニアテクノロジー (株)

アクティブトルクロッド
中国 Dongfeng Nissan Infiniti QX60 (FF) (China) 2022

シンフォニアテクノロジー (株)

アクティブトルクロッド
日本 Honda Shuttle 2022

日立Astemo (株) (旧 日立オートモティブシステムズ (株))

エンジンマウントブラケット
日本 Honda Shuttle Hybrid 2022

日立Astemo (株) (旧 日立オートモティブシステムズ (株))

エンジンマウントブラケット
日本 Nissan Cima Hybrid 2022

鬼怒川ゴム工業 (株)

エンジンマウント
欧州 Mercedes-Benz EQE (Germany) 2022

SumiRiko AVS Germany GmbH
(旧 Anvis Deutschland GmbH)

モーターマウント
欧州 Mercedes-Benz EQE (Germany) 2022

Vibracoustic SE

ハイドロマウント
欧州 Volkswagen T7 Multivan (Germany) 2022

Vibracoustic SE

エンジンマウント
米州 Nissan Infiniti QX50 (Mexico) 2022

シンフォニアテクノロジー (株)

アクティブトルクロッド
米州 Nissan Infiniti QX55 (Mexico) 2022

シンフォニアテクノロジー (株)

アクティブトルクロッド
米州 Ford Explorer (USA) 2021

Constellium Automotive USA, LLC

エンジンクレイドル
 サプライヤー一覧

検索結果 402


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Anhui Zhongding Sealing Parts Co., Ltd.
[安徽中鼎密封件股份有限公司]
Zhongding Industry Zone, Ningguo Economic Technology Development Zone, Ningguo, Anhui 242300, China 主要部品メーカー image
ASIMCO Technologies Limited
[亜新科工業技術有限公司]
Room 1301, 13/F, Building A, 21st Century Building, No.40, Liangmaqiao Road, Chaoyang District, Beijing, China 主要部品メーカー image
アスカ (株) 〒448-0002 愛知県刈谷市一里山町東吹戸11 主要部品メーカー image
(株) ブリヂストン 〒104-8340 東京都中央区京橋三丁目1番1号 主要部品メーカー image
Continental AG Vahrenwalder Strasse 9, 30165 Hannover, Germany 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年11月25日(木)

・日産は11月17日、2022年型のコンパクトクロスオーバーSUV「ローグ(Rogue)」に、新型の可変圧縮比1.5L 3気筒ターボエンジンを搭載すると発表した。同モデルに設定される唯一のエンジンとなる。
・この新エンジンは、最高出力201 hp、最大トルク225 lb-ftを発揮し、従来の2.5L自然吸気エンジンと比較して、それぞれ11%と24%改善した。出力がアップしたにもかかわらず、推定統合燃費は3mpg改善され、33mpgとなった。
・ギア比が17%拡大し摩擦抵抗が32%低減したジャトコ製新型CVTが、このエンジンに組み合わされている。
・1.5L VC-Turbo 3気筒エンジンは、VC-Turbo技術を進化させ、加速、燃費、排出ガスの3つの性能向上に注力している。新開発の高圧燃料噴射システムは、ステンレス製のミラーボアシリンダーウォールコーティングと同様に、加速性能の向上に貢献している。また、新しいテクスチャー・バルブリフターは摩擦を減らし、エンジン全体の効率を向上させ、真空低圧ダイキャスト・シリンダーヘッドはエンジンの冷却を改善する。また、2本の低いトルクロッドを使用した新しいエンジンマウントシステムを採用し、高トルクに対応しながらエンジンの防振性を高めている。
・同エンジンは、テネシー州デカード(Decherd)パワートレイン工場で生産される。日産のSVPのSteve Marsh氏によると、同エンジンは日産が米国で生産した中で最も先進的なエンジンだという。
・2022年型「ローグ」は、2022年1月に発売予定。

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日産のリリースをみる

2021年10月27日(水)

Continentalは、特殊なエラストマーコンパウンドで作られたベアリング部品を開発したと発表した。欧州、米国、中国の電気自動車(EV)メーカーの乗用車、バス、トラック向けに開発されたもの。開発されたベアリング部品は、高周波の振動を吸収し、軽量であることが特徴。軽量であるために、エネルギー消費を抑制できEVの航続距離延長にも貢献する。Continentalはまた、バス用バッテリーマウントやトラックキャビン用エアプレスベアリングなどのベアリング部品などもeモビリティの要件に対応させている。加えて、Continentalはグローバルに生産拠点を構築することで、欧州、米国、中国のメーカーにとって良い協業パートナーであるとしている。拠点間の距離が近く、担当者が直接拠点にいることが強み。顧客に合わせたエンジンマウントを搭載することで、振動やノイズを遮断もしくは減衰でき、ドライバーや乗員の快適性に寄与するとしている。(2021年10月25日付プレスリリースより)

2021年07月21日(水)

韓国のGuyoung Techは、ドイツContinentalの子会社ContiTechからエンジンマウントブラケットを受注したと発表した。契約期間は2022年9月から2027年7月までで、受注額は約356億2,717万ウォン (約33億8,458万円) に達する。この部品は米国市場向けに供給を行い、フォードのP708型モデルに使用される見込み。(2021年7月19日付プレスリリースより)