EGRシステム

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド Honda Accord (India) 2018 Denso International India Pvt. Ltd. EGRバルブ
ASEAN・インド Honda Amaze (India) 2018 Denso International India Pvt. Ltd. EGRバルブ
ASEAN・インド Honda BR-V (India) 2018 Denso International India Pvt. Ltd. EGRバルブ
中国 Dongfeng Nissan Nissan Teana (天籟) (FF) (China) 2019 愛三工業 (株) EGRシステム(2.0L)(CVT)
中国 GAC Toyota Toyota YARiS L (致炫) (FF) (China) 2019 愛三工業 (株) EGRシステム(1.5L)(5MT)
中国 GAC Toyota Toyota YARiS L (致炫) (FF) (China) 2019 愛三工業 (株) EGRシステム(1.5L)(8CVT)
日本 Subaru Legacy (AWD) (Japan) 2019 三菱自 EGRシステム(2.5L)(7CVT)
日本 Subaru Outback (AWD) (Japan) 2019 三菱自 EGRシステム(2.5L)(7CVT)
日本 Toyota Lexus UX200 (FF) (Japan) 2019 愛三工業 (株) EGRシステム(2.0L)(CVT)
欧州 Daimler Mercedes-Benz GLE 300 d 4MATIC Diesel (AWD) (Germany) 2019 Continental AG EGRシステム(2.2T)(9AMT)
欧州 Daimler Mercedes-Benz GLE 350 d 4MATIC Diesel (AWD) (Germany) 2019 Continental AG EGRシステム(3.0T)(9AMT)
欧州 SEAT Tarraco (Germany) 2019 Continental AG EGRバルブ
米州 Chrysler Jeep Wrangler (USA) 2018 Cooper-Standard Holdings Inc. EGRチューブ
米州 Fiat Chrysler Jeep Grand Cherokee Trailhawk (AWD) (USA) 2018 BorgWarner Inc. EGRシステム(3.6L)(8AMT)
米州 Fiat Chrysler Jeep Wrangler Rubicon (AWD) (USA) 2018 Rheinmetall Automotive AG (旧 KSPG AG) EGRシステム(2.0T)(8AMT)
 サプライヤー一覧

検索結果 290


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
愛三工業 (株) 〒474-8588 愛知県大府市共和町1-1-1 主要部品メーカー image
Anand Automotive Limited 1 Sri Aurobindo Marg, Hauz Khas, New Delhi – 110016, India 主要部品メーカー image
Benteler Deutschland GmbH Residenzstrasse 1, 33104, Paderborn, Germany 主要部品メーカー image
BorgWarner Inc. 3850 Hamlin Rd, Auburn Hills, Michigan, 48326, USA 主要部品メーカー image
カルソニックカンセイ (株) 〒331-8501 埼玉県さいたま市北区日進町 2-1917 主要部品メーカー image
 ニュース
2019年03月20日(水)

・VW傘下のシュコダは3月19日、ブランドの象徴である「Simply Clever(簡単だが実用的)」機能に新開発のウィンドウォッシャータンク補充口を追加したと発表した。
・新開発の補充口は、開けると自動的に漏斗状になり、ウォッシャー液を注入しやすくなる。
・まず5月に発売予定の新型「スカラ(Scala)」に搭載され、その後、都市向けサブコンパクトクロスオーバーSUVの新型「カミック(Kamiq)」などにも導入される。

※画像をクリックすると拡大します
シュコダ のリリースをみる

2019年03月08日(金)

・東南アジア配車サービス最大手のグラブ(Grab)は3月4日、インドネシアの財閥系不動産開発会社シナール・マス・ランド(Sinar Mas Land)と技術開発の覚書を交わしたと発表した。グラブは専門技術と人材を活かしてデジタルインフラを開発し、南ジャカルタのブミ・スルポン・ダマイ(BSD: Bumi Serpong Damai)シティの生活レベル向上を図る。
・BSDシティ・デジタルハブエリアは、将来的にインドネシアの情報・デジタル技術産業の集積地になると予想されている。インダストリー4.0の導入を支える人材を供給できる教育機関、協働スペース、技術系企業、eコマース、創造産業、国際的企業が集結する。
・グラブは契約の一環として、BSDシティの一画(Green Office Park9)にグラブ・イノベーション・エンジニアリング・ラボ(Grab Innovation and Engineering Lab)を設立し、AI技術を利用する3つの共同プロジェクトでスマート・クリーン交通システムを開発する。一例として、BSD市街の地図を作成し、配車サービスを利用する顧客に正確な乗降地点を提供する。手頃な価格で近距離移動を助けるパーソナルモビリティ機器(PMD: Personal Mobility Devices)の試行であり、同地域のシェアードモビリティのモデルとなる。
・今回の覚書は、グラブとシナール・マス・グループの今後の様々な協力関係の最初の一歩になると思われる。
(From Grab Indonesia press release on March 4, 2019)

2019年03月06日(水)

Schaefflerは、自動車OEM事業部門の効率性を持続的に向上させ、ポートフォリオを最適化するプログラム「RACE」を発表した。「RACE」は「Regroup Automotive for higher Margin and Capital Efficiency」の略語で、3つのステージで構成されている。プログラムの第1段階として欧州の工場ネットワークを統合し、ドイツ国内700名を含む900名の人員削減を見込む。また自動車OEM事業部門の研究開発費比率は、IFRS第15号を考慮して2019年と2020年には8-8.5パーセントに制限し、設備投資は900百万ユーロ以下に制限するという。同社は今後3年間にわたり、eモビリティおよびシャシーメカトロニクス関連の受注を年間15-20億ユーロ規模に拡大するとしている。(201936日付プレスリリースより)