コンロッド

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 BMW 1 Series (India) 2021

Bharat Forge Ltd.

コンロッド
ASEAN・インド・韓国 BMW 3 Series (India) 2021

Bharat Forge Ltd.

コンロッド
ASEAN・インド・韓国 BMW 5 Series (India) 2021

Bharat Forge Ltd.

コンロッド
中国 GAC Honda Acura CDX SPORT HYBRID (FF) (China) 2022

Dongfeng Honda Auto Parts Co., Ltd.
[東風本田汽車零部件有限公司]

コンロッド
中国 GAC Honda Acura RDX Sport turbo (China) 2022

Dongfeng Honda Auto Parts Co., Ltd.
[東風本田汽車零部件有限公司]

コンロッド
中国 GAC Honda Honda Accord (雅閣) Sport Hybrid (FF) (China) 2022

Dongfeng Honda Auto Parts Co., Ltd.
[東風本田汽車零部件有限公司]

コンロッド
日本 Subaru Crosstrek 2021

スバル - 大泉工場

コンロッド(FB20)
日本 Subaru Crosstrek 2021

スバル - 大泉工場

コンロッド(FB25)
日本 Subaru Crosstrek Hybrid 2021

スバル - 大泉工場

コンロッド(FB20)
欧州 Porsche 718 Boxster GTS 4.0 (Germany) 2021

Hoeckle Austria GmbH

コンロッド
欧州 Porsche 718 Cayman GT4 (Germany) 2021

Hoeckle Austria GmbH

コンロッド
欧州 Porsche 718 Cayman GTS 4.0 (Germany) 2021

Hoeckle Austria GmbH

コンロッド
米州 GM Chevrolet Tracker (Brazil) 2021

MAHLE Metal Leve S.A. - Jundiai

コンロッド
米州 Subaru Ascent (USA) 2021

スバル - 大泉工場

コンロッド(FA24)
米州 Subaru Impreza 5-door (USA) 2021

スバル - 大泉工場

コンロッド(FB20)
 サプライヤー一覧

検索結果 569


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
AAPICO Hitech Public Co., Ltd. 99 Moo 1, Hitech Industrial Estate, Tambol Ban Lane, Amphur Bangpa-in, Ayutthaya 13160, Thailand 主要部品メーカー image
愛知機械工業 (株) 〒456-8601 愛知県名古屋市熱田区川並町2-12 主要部品メーカー image
Amalgamations Group 861/862, Anna Salai, Chennai- 600 002, Tamil Nadu, India 主要部品メーカー image
American Axle & Manufacturing Holdings, Inc. One Dauch Drive, Detroit, MI 48211-1198, USA 主要部品メーカー image
PT. Astra Otoparts Tbk Jl. Raya Pegangsaan Dua Km. 2,2, Kelapa Gading - Jakarta 14250, Indonesia 主要部品メーカー image
 ニュース
2022年05月05日(木)

・ルノートラックは5月2日、2023年型ルノートラック「D」、「D Wide」、「C 2.3 m」でエンジン最適化、新ギアボックス、Fuel Eco+パックによりCO2排出量と燃費を同時に改善する計画を発表した。
・2023年型の「D Wide」と「C 2.3 m」には特許取得済みのウェーブピストン技術を採用した新型エンジンDE11を搭載する。この技術により燃焼室内の炎の方向を転換し、利用可能な酸素の使用を最適化して燃焼を改善する。またコネクティングロッド、ピストン、クランクシャフトの設計見直しやクランクケースガス制御の最適化などで摩擦損失の低減を図る。
・ルノートラック「D」の5Lと8LのエンジンにはOptishiftと呼ばれる新しい8速ギアボックスを組み合わせ、Fuel Eco+パックによりさらなる燃費改善を図る。新型「D」はこれらの技術により前世代の「D」に比べて燃費を9%改善できる。
(Renault Trucks press release)

2022年03月30日(水)

・日野は329日、このほど判明したエンジン認証に関する不正行為の影響を踏まえ、2021年度通期(202141-2022331)の業績予想を下方修正したと発表した。
・日野は不正が判明した大中小型エンジン4機種(大型は2機種)のうち、中型エンジンを搭載する「日野レンジャー(HINO Ranger)」約47,000台のリコール届出を25日に行った。通期決算ではこのリコール費用に加え、不正行為で受けた税制優遇分の追加納付として約400億円を特別損失に計上する見込み。
・さらに北米市場向けエンジンの認証課題に起因する補償損失として、当初の見込みを約120億円上回る約280億円を特別損失に計上する見込みとなった。
・日野はまた、昨年9月に届け出た大型トラック「日野プロフィア(HINO Profia)」のリコールについて、修理内容を当初のコンロッド交換からエンジンAssy交換に変更した。これによる追加発生費用約180億円を営業費用(製品保証引当金繰入額)として計上する見込み。
・これら特別損失や営業費用(製品保証引当金繰入額)の計上、また不正行為に起因する出荷停止の影響を踏まえ、通期の業績予想を修正した。前回公表値と比べ、売上高は400億円減の14,200億円、営業利益は220億円減の320億円、最終損益は690億円減の540億円の赤字になると見ている。
・なお、国土交通省は29日、不正が判明したエンジンの搭載車の型式指定および燃費評価を取消す処分を行った。搭載車には日野の中型トラック「日野レンジャー(HINO Ranger)」、大型トラック「日野プロフィア(HINO Profia)」、大型観光バス「日野セレガ(HINO S’elega)」、小型バス「日野リエッセⅡ (HINO Liesse II)」のほか、トヨタの小型バス「コースター(Coaster)」やいすゞの大型観光バス「ガーラ(Gala)」も含まれている。
日野の発表をみる

2021年11月24日(水)

・ルノートラックは11月17日ユーロ6e対応のDE11とDE13の新型エンジンを発表した。新技術と専用サービスの組み合わせで同社の前世代エンジンと比べて燃費を最大10%改善した。
・ルノートラックは2021年に「T」、「T High」、「C」、「K」の各シリーズでデザイン、運転快適性、乗車快適性を一新した。
・DE11エンジンとDE13エンジンは燃焼改善のために特許取得済みのWave Piston技術を採用した。これは燃焼ボウル内の炎の方向を変えることで利用可能な酸素を有効活用して燃焼を改善する技術である。また、コネクティングロッド、ピストン、クランクシャフトの設計を見直し、クランクケースのガス制御を最適化して摩擦損失を低減した。
・ルノートラック「T」、「T High」、「C」はオプションでDE13 TCエンジンも搭載できる。このエンジンはターボコンパウンド技術を採用し、操縦性や実用速度を犠牲にせずに大幅な燃費低減を実現している。また、これらのモデルは新世代のOptidriverギアボックスを搭載している。
・ルノートラックは路面形状に最適なギアシフトを選択して燃費を改善するOptivision予測クルーズコントロールの改良も続けている。
(Renault Trucks press release)