クラッチ

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Isuzu D-Max (Thailand) 2021

Ezaki Industrial (Thailand) Co., Ltd.

クラッチオイルパイプ
ASEAN・インド・韓国 Isuzu MU-X (Thailand) 2021

Ezaki Industrial (Thailand) Co., Ltd.

クラッチオイルパイプ
ASEAN・インド・韓国 Suzuki Swift (Thailand) 2021

Ezaki Industrial (Thailand) Co., Ltd.

クラッチオイルパイプ
中国 Dongfeng Nissan Nissan Sylphy (軒逸) (China) 2021

Exedy Chongqing Co., Ltd.
[愛思帝(重慶)駆動系統有限公司]

クラッチ(1.6L)(CVT)
中国 GAC Toyota Toyota Camry (凱美瑞) (FF) (China) 2021

(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株))

クラッチ(2.0L)(10CVT)
中国 Dongfeng Honda Honda CR-V (FF) (China) 2019

China FCC Foshan Co., Ltd.
[佛山富士離合器有限公司]

クラッチ
日本 Daihatsu Atrai Wagon 2020

(株) エフ・シー・シー

AT用クラッチ
日本 Daihatsu Cast Style 2020

(株) エフ・シー・シー

CVT用クラッチ
日本 Daihatsu Mira e:S 2020

(株) エフ・シー・シー

CVT用クラッチ
欧州 Audi A3 Sportback (Germany) 2021

ZF Friedrichshafen AG

クラッチ
欧州 Ford Kuga (Spain) 2020

Means Industries, Inc.

セレクタブルワンウェイクラッチ
欧州 Ford Puma 2020

ZF Friedrichshafen AG

クラッチ
米州 Ford Lincoln Aviator (USA) 2021

Means Industries, Inc.

クラッチハブ
米州 Toyota Corolla (USA) 2021

Schaeffler AG

クラッチチューブ
米州 Daimler Mercedes-Benz GLE (USA) 2020

Endurance Technologies Ltd.

クラッチハウジング
 サプライヤー一覧

検索結果 395


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
Amalgamations Group 861/862, Anna Salai, Chennai- 600 002, Tamil Nadu, India 主要部品メーカー image
American Axle & Manufacturing Holdings, Inc. One Dauch Drive, Detroit, MI 48211-1198, USA 主要部品メーカー image
Bharat Gears Ltd. Hoechst House, 14th Floor, Nariman Point, Mumbai 400 021, Maharashtra, India 主要部品メーカー image
BorgWarner Inc. 3850 Hamlin Rd, Auburn Hills, Michigan, 48326, USA 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年08月02日(月)

・長城汽車7月29日、湖北省荊門工場の生産開始式典を開催し、中型オフロードSUV「坦克(タンク、Tank) 600」の1台目をラインオフしたと発表した。
・新工場は荊門市ハイテク区に位置し、敷地面積は122万平方メートル余り、延べ床面積は37万平方メートル余りである。総投資額は50億元。第1フェーズの年産能力は10万台。フル稼働後は年産15万台が実現する。プレス、溶接、塗装、組立の各工場と新エネルギー工場などで構成される。
・「坦克(タンク、Tank) 600」は坦克ブランドの2つめのモデルで、8月に開催される成都国際モーターショーで世界初公開される予定。3.0L 6Z30 ターボエンジンに9速ATの組み合わせのパワートレインを搭載する。最高出力は260kW、最大トルクは500Nm。
・3.0L 6Z30 ターボエンジンの最高出力は260kW。1,000rpmで340Nm、1,500rpmで500Nmの最大トルクに達し、4,500rpmまで維持する。48V BSGモーターが加わると、550Nmの最大トルクに達する。なお、このエンジンの熱効率は38.5%、燃費は250g/kWhの高効率域が占める割合は70%を超える。
・9速ATはトランスミッションサイズに条件があるものの600Nmに対応できる。9速HATは9速ATをベースに150kWの大出力P2ハイブリッドモーターとC0クラッチ構造を加えたもので、750Nmのトルクに対応する。

長城汽車のリリースに基づく

2021年07月27日(火)

・長城汽車は7月21—22日、3.0Lターボエンジンに9速ATまたは9速ハイブリッドAT (HAT)パワートレインの発表イベントを同社ブランド体験センターで開催したと発表した。
・この3.0T+9AT/9HATパワートレインは先ずSUVの「坦克(タンク、Tank) 600」に搭載される予定。3.0L 6Z30ターボエンジンと中国国内初の縦置き9速油圧ATまたは国内初のP2ハイブリッド縦置き9速油圧ATで構成されており、長城汽車が独自開発した。
・3.0L 6Z30 ターボエンジンの最高出力は260kW。1,000rpmで340Nm、1,500rpmで500Nmの最大トルクに達し、4,500rpmまで維持する。48V BSGモーターが加わると、550Nmの最大トルクに達する。なお、このエンジンの熱効率は38.5%、燃費は250g/kWhの高効率域が占める割合は70%を超える。
・9速ATはトランスミッションサイズに条件があるものの600Nmに対応できる。9速HATは9ATをベースに150kWの大出力P2ハイブリッドモーターとC0クラッチ構造を加えたもので、750Nmのトルクに対応する。

長城汽車のリリースに基づく

2021年07月19日(月)

・起亜の欧州法人Kia Motors Europeは7月14日、最新機能を大胆に取り入れデザインを力強く精悍にした2021年型となるCセグメント車の改良型「シード(Ceed)」シリーズを発表した。
・改良型「シード」シリーズは起亜のスロバキア・ジリナ(Zilina)工場で今年8月から生産を開始し、第4四半期までに欧州全域で入手可能となる。
・このシリーズには顧客の嗜好や業界の動向を反映した新しいパワートレインとトランスミッションが用意されている。
・「シード」シリーズは特に欧州人の好みに合わせるために起亜で初めて欧州で設計、開発、生産される車両となった。現在起亜の欧州市場シェアの28%を占める「シード」シリーズは引き続き欧州における主力モデルとなる。
・改良型「シード」ではプラグインハイブリッド(PHEV)とマイルドハイブリッド(MHEV)を含む出力100PSから204PSの幅広いパワートレイン構成を選択できる。エンジンは1.0Lと1.5Lのガソリンとガソリンターボ及び1.6Lディーゼルが用意され、いずれも起亜のSmartstream技術を採用している。
・新型1.5L T-GDiエンジンは「シード」シリーズの生産工場でもある起亜のスロバキア工場で生産される。この新Smartstreamエンジンは旧1.4L T-GDiに替わるもので、7速デュアルクラッチトランスミッション(7DCT)か6速MTと組み合わされてCO2排出量を減らしつつ160PSを提供する。
・このガソリンエンジンはMHEVでも利用できる。136PSを出力するディーゼルエンジンはMHEV専用でインテリジェントMT (iMT)か7DCTと組み合わされる。
・PHEVモデルは141PSの1.6Gdiガソリンエンジンを採用し6DCTと組み合わされる。このパワートレインは8.9kWhバッテリーパックを搭載し、都市に適したゼロエミッションの電動モードで充電1回あたり57km走行できる。

Kia press release