カーナビゲーション

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

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 メーカー

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 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 MG Motor MG ZS EV (India) 2022

Map My India

ナビゲーションマップ
ASEAN・インド・韓国 Mahindra & Mahindra Mahindra Scorpio-N (India) 2022

what3words Ltd.

ナビゲーションマップ
ASEAN・インド・韓国 Proton X70 (Malaysia) 2022

Neusoft Corporation
[東軟集団股份有限公司]

カーナビゲーション
中国 Chery New Energy Chery New Energy (奇瑞新能源) Wujie (無界) Pro (RR) (China) 2023

AutoNavi Software Co., Ltd.
[高徳軟件有限公司]

ナビゲーションマップ
中国 Chery New Energy Chery New Energy (奇瑞新能源) Wujie (無界) Pro (RR) (China) 2023

Tencent Technology (Shenzhen) Co., Ltd.
[騰訊科技(深圳)有限公司]

ナビゲーションマップ
中国 Dongfeng Passenger Vehicle Aeolus (東風風神) Haoji (皓極) (FF) (China)   2023

Baidu Online Network Technology (Beijing) Co., Ltd.
[百度在線網絡技術(北京)有限公司]

カーナビゲーション(1.5T)(7DCT)
日本 Nissan Ariya   2023

Ushr Inc.

3D高精度地図データ(ProPILOT 2.0向け)
日本 Nissan Ariya 2022

(株) ゼンリン

3D高精度地図データ(ProPILOT 2.0向け)
日本 Nissan Cima Hybrid 2022

フォルシアクラリオン・エレクトロニクス (株)

カーナビゲーション
欧州 Peugeot e-208 (Slovakia)   2023

Bosch [Robert Bosch GmbH]

ナビゲーションECU
欧州 BMW 1 Series (Germany) 2022

HERE Technologies

ナビゲーションマップ
欧州 BMW 7 Series (Germany) 2022

HERE Technologies

リアルタイム交通情報配信サービス
米州 Subaru Outback (USA) 2022

what3words Ltd.

ナビゲーションマップ
米州 Chrysler Pacifica Touring-L Plus (Canada) 2021

TomTom International BV

カーナビゲーション
米州 Dodge Durango Citadel (USA) 2021

TomTom International BV

カーナビゲーション
 サプライヤー一覧

検索結果 482


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
AAPICO Hitech Public Co., Ltd. 99 Moo 1, Hitech Industrial Estate, Tambol Ban Lane, Amphur Bangpa-in, Ayutthaya 13160, Thailand 主要部品メーカー image
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
アルプスアルパイン (株) (旧 アルパイン (株)) 〒145-0067 東京都大田区雪谷大塚町1-7 主要部品メーカー image
アルプスアルパイン (株) (旧 アルプス電気 (株)) 〒145-8501 東京都大田区雪谷大塚町1-7 主要部品メーカー image
Aptiv (China) Investment Co., Ltd.
[安波福(中国)投資有限公司]
Floor 1, Building 3, No.118, Delin Road , Free Trade Pilot Zone, Shanghai, China 主要部品メーカー image
 ニュース
2023年01月26日(木)

UDトラックスと神戸製鋼所126日、2021年の基本合意に基づき、大型トラックのレベル4自動運転実証実験を実施したと発表した。
・実証実験は20228月末から10月末の2カ月間、神戸製鋼加古川製鉄所内の水砕スラグ運搬コースの一部ルートを使用して実施した。レベル4限定領域自動運転技術を搭載したUDトラックスの大型「クオン(Quon)」のダンプトラック1台が重さ約17トンのスラグを積み、複数の異なる地点を自動で搬送。また、所定内での停止・搬送物の積み下ろしといった複雑な運行作業も自動で行った。
・実験の結果、水たまりや段差、ぬかるみなどのある過酷な不整地、また、雨や霧など様々な天候下において、車両に組み込まれたSensible 4 (フィンランドの自動運転技術企業)の自動運転システムが正しく作動することを確認した。さらに衛星からの信号が構内の様々な施設により遮断されやすい環境においても、GNSS-RTK3D-LiDAR両方を用いた測位とナビゲーションに従い、記録した走行経路を車両が正確に走行することを実証した。
・少子高齢化を背景に労働力不足が深刻な社会問題となる中、製造業においても製造現場におけるプロセスの効率化や人材不足といった課題を解決していくことは持続可能な事業運営に不可欠となっている。両社は実証実験で得た知見を活用し、自動運転技術を通した製造現場のDXを推進し、生産の効率化や人手不足などの課題解決を目指す考え。

※画像をクリックすると拡大します
UDトラックスのリリースをみる

2023年01月16日(月)

・起亜は1月11日、インド・デリー近郊で開催されているAuto Expo 2023で電気SUVのコンセプトカー「Concept EV9」とレクリエーショナルビークル「KA4」を披露した。
・同社はまた、インドでEV関連の研究開発、製造、インフラ整備に200億ルピー(約314億円)を投じると発表した。さらに、PBV (purpose-built vehicles)セグメントへの参入を表明し、専門機関のニーズに応えていくという。MPV「カレンス(Carens)」をベースにした警察車両のバンと救急車をパビリオンに展示した。
・「Concept EV9」は、2021年11月にロサンゼルス・モーターショーで初披露されたグローバル電気SUV。2023年第1四半期にグローバル市場で発売される。車体サイズは全長4,930mm、全幅2,055mm、全高1,790mm、ホイールベース3,100mmとなる。スケーラブルなホイールベースによりさまざまなタイプの車種を生産できるEV専用プラットフォームのE-GMPをベースにしている。
・「KA4」は高級大型RVで路上でのプレゼンスを高める力強いSUV風のデザインを採用している。内装デザインは起亜の米カリフォルニアにあるデザインスタジオが担当した。スライド式2列目シートやVIPラウンジシートを含めて、車室と荷室のスペースはクラス最高となっている。
・「KA4」は、リモート・スマート・パーキング・アシスト(RSPA)、車線維持アシスト(LFA)、前方衝突防止アシスト(FCA)、死角衝突回避支援(BCA)などさまざまな先進運転支援システム(ADAS)機能を搭載している。この他、デュアルサンルーフ、12.3インチモニター付きオーディオ・ビデオ・ナビゲーション・テレコミュニケーション(AVNT)システム、ワイヤレススマート充電、Multi-Bluetoothコネクティビティなどを搭載している。
Based on the Kia India press release

2023年01月10日(火)

・小鵬汽車(XPeng)は1月5日、電気自動車(EV)のスポーツセダン「P7」でOTA更新を行い、Xmart OSを2.9.0版にアップグレードしたと発表した。
・更新を経て、車線レベルのガイドパイロット機能(XPILOT 3.0ソフトウェア及びアップグレードサービスを備えるモデルのみをサポート)が追加された。プライベートカスタム機能も2.0版に更新され、インストルメントシステム、電池システムなどがさらに最適化された。
・車線レベルのガイドパイロットでは、高精度マップがカバーする道路区間において車線レベルのナビゲーション機能を利用でき、より詳細なマップデータや周囲の車両情報を得ることができる。車線と車両位置のリアルタイム測位を実現し、動的物体の表示が追加されたことで、車両周囲の交通参加者を正確に示し、死角を減らすことができる。また、走行可能な車線をはっきりと示し今後の車線の変化などを予告するガイド面と、車線変更を明確に案内し色で渋滞状況や注意情報を示すガイド線のコンセプトを導入した。
・HMIのプライベートカスタム機能2.0では、小鵬汽車のスマホアプリ(4.10.0以降のバージョン)でトリガー条件や車両機能の操作を設定できる。1.0バージョンに比べ、音声だけでなく時刻や場所などもトリガー条件として設定でき、最大300の操作を登録できる。
 
小鵬汽車のリリースに基づく