カーオーディオ

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Kia Niro EV (Korea) 2022

Harman International Industries, Inc.

オーディオシステム
ASEAN・インド・韓国 BMW 3 Series Gran Limousine (India) 2021

HARMAN International (India) Pvt. Ltd.

16スピーカーオーディオシステム
ASEAN・インド・韓国 BMW 520d Luxury Line (India) 2021

Harman International Industries, Inc.

サラウンドサウンドシステム
中国 Geely LYNK & CO 03+ (4WD) (China) 2022

Harman Automotive Electronic Systems (Suzhou) Co., Ltd.
[哈曼汽車電子系統蘇州有限公司]

10スピーカーオーディオシステム(2.0T)(8AMT)
中国 ARCFOX αS (4WD) (China) 2021

Harman Automotive Electronic Systems (Suzhou) Co., Ltd.
[哈曼汽車電子系統蘇州有限公司]

12スピーカーオーディオシステム
中国 ARCFOX αS (FF) (China) 2021

Harman Automotive Electronic Systems (Suzhou) Co., Ltd.
[哈曼汽車電子系統蘇州有限公司]

12スピーカーオーディオシステム
日本 Honda Civic 2021

Bose Corporation

12スピーカーオーディオシステム
日本 Honda Vezel e:HEV 2021

パイオニア (株)

パワーアンプユニット
日本 Mazda CX-3 2021

Huizhou Desay SV Automotive Co., Ltd.
[恵州市徳賽西威汽車電子股份有限公司]

TVチューナー
欧州 BMW MINI Cooper 3 door (UK) 2022

Harman Audio Electronic systems GmbH

オーディオシステム(1.5T)(7DCT)
欧州 BMW MINI Cooper 5 door (UK) 2022

Harman Audio Electronic systems GmbH

オーディオシステム(1.5T)(7DCT)
欧州 BMW MINI Cooper Cabrio (UK) 2022

Harman Audio Electronic systems GmbH

オーディオシステム(1.5T)(7DCT)
米州 GM GMC Hummer EV (USA) 2022

Bose Corporation

14スピーカーオーディオシステム
米州 Audi Q5 (Mexico) 2021

Bang & Olufsen A/S

プレミアムサウンドシステム
米州 Ford Mustang Mach-E (Mexico) 2021

Harman International Industries, Inc.

プレミアムサウンドシステム
 サプライヤー一覧

検索結果 400


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
アルプスアルパイン (株) (旧 アルプス電気 (株)) 〒145-8501 東京都大田区雪谷大塚町1-7 主要部品メーカー image
Aptiv (China) Investment Co., Ltd.
[安波福(中国)投資有限公司]
Floor 1, Building 3, No.118, Delin Road , Free Trade Pilot Zone, Shanghai, China 主要部品メーカー image
Aptiv PLC (旧 Delphi Automotive PLC) 5725 Delphi Drive, Troy, Michigan 48098-2815, USA 主要部品メーカー image
(株) デンソーテン (旧 富士通テン) 〒652-8510 兵庫県神戸市兵庫区御所通1-2-28 主要部品メーカー image
フォルシアクラリオン・エレクトロニクス (株) 〒330-0081 埼玉県さいたま市中央区新都心7-2 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年10月14日(木)

・レクサスは14日、新型「NX」に続く次世代モデル第2弾として、フラッグシップSUVの新型「LX」をサウジアラビア王国とアラブ首長国連邦、さらにオンラインで初公開した。日本では2022年初頭に発売する予定。
・新型「LX」のエクステリアには、次世代レクサスのデザインランゲージを追求した新しいスピンドルグリルを採用した。立体的かつメッキフレームがないことによるボディとの一体感を際立たせ、塊感を表現すると同時に冷却機能や整流効率といった機能を両立させている。
・新型「LX」では新GA-Fプラットフォームの導入や慣性諸元の追求により、エンジンユニットを後方に配置し、車両の前後重心点を最適化。走る・曲がる・止まるといった基本素性を飛躍的に向上させた。また、エンジンのダウンサイジング化や新AHC (Active Height Control suspension)の軽量化に加え、ルーフ素材を軽量のアルミニウムへ置換することで、徹底した低重心化と約200kgの軽量化を実現した。
・パワートレインには新開発の3.5L V6ツインターボガソリンエンジンと10速ATを搭載し、アクセルの踏み始めからシームレスでリニアな加速を実現する。最高出力は305kW (415PS)、最大トルクは650Nm。また、初採用した電動パワーステアリングシステム (EPS)やボディへの構造用接着剤の採用などにより、ステアリング操作、アクセル操作に対する素直な応答性を確保した。
・オフロード走行への対応では、歴代の「LX」が引き継いできた、高い悪路走破性とゆとりある室内空間を両立するホイールベースの黄金比2,850mmを新型においても継承。対地障害角や最大安定傾斜角44度、登坂能力45度、最大渡河性能700mmは従来型と同等を維持した。さらにマルチテレインセレクト、クロールコントロールの進化に加え、マルチテレインモニターやデュアルディスプレイの採用などオフロードでの運転を支える様々な最新技術も導入している。
・マルチテレインモニターは車両周辺の状況確認を4つのカメラでサポートするシステム。後退時に手前で撮影された過去の映像を合成することで車両を疑似的に透過し、後輪付近を表示する世界初採用の「バックアンダーフロアビュー」機能は、車両後方の障害物との位置関係の把握や、後輪と路面の確認を支援。林間路、モーグル路、岩石路などでの走破性に貢献する。
・インストルメントパネルにはレクサス初の12.3インチと7インチの上下2画面のデュアルディスプレイを採用。上部は12.3インチのタッチディスプレイでナビゲーションやオーディオ画面を表示し、オフロード走行時にはマルチテレインモニターとして使用。下部の7インチタッチディスプレイは空調のコントロール画面や、マルチテレインセレクトおよびドライブモードセレクトなど走行系の画面を表示する。
・レクサス初採用となる指紋認証スタートスイッチは、全車に標準装備した。スマートキーを携帯し、ブレーキを踏みながらスタートスイッチ中央の指紋センサーにタッチすると、車両に登録された指紋情報と照合、指紋情報が一致しなければエンジンが始動しない機構となっている。
・新型「LX」は従来型同様、トヨタ車体の吉原工場(愛知県豊田市)で生産する。標準仕様に加え、「LX」として初めての4座独立仕様となる“EXECUTIVE”と、国内専用仕様で悪路走破性を最大限に高めた“OFFROAD”を設定している。

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トヨタのリリースをみる

2021年09月14日(火)

・英国の音響技術企業Dolby Laboratoriesは9月7日、ドイツのインフォテインメントシステム開発企業Cinemoと提携してDolby Atmosの車両組み込みを加速するとIAA2021で発表した。この提携によりCinemoはDolby Car Experienceの世界初のミドルウェアライセンシーとなる。
・クリエイターはDolby Atmosにより独特の音響要素を戦略的に3次元配置して完全没入型の音場を構築し、リスナーにステレオを超えた、音楽に包まれるような感覚を提供する。
・自動車メーカーはインフォテインメント革新と専門知識で知られるCinemoと協力することで没入型オーディオを手に入れ、顧客にシームレスなDolby Atmos Musicのリスニング体験を提供できるとしている。
Dolby Laboratories press release

2021年09月09日(木)

Continental (コンチネンタル)は、ミュンヘンで開催されるIAAモビリティ2021VWのマイクロバン「T2」をベースとしたコンセプトカー「AMBIENC3」を出展すると発表した。運転、仕事、リラックスを第3の空間である車内に収容する「AMBIENC3」は、内装表面に天然素材や再生可能素材、リサイクル材を使用しており、ナチュラルで落ち着いた明るい色と優しく流れるようなフォルムの車内が特徴となっている。また「AMBIENC3」は異なるムードを作り出す光と音のコンセプトや、機能的な印刷方式を採用した加熱可能な素材、汚れ・摩耗に対する特性、損傷時の自己修復機能などもハイライトとして取り上げられる。このほかAc2ated Soundスピーカーレスオーディオシステム、路上での安全性を向上させるProViu 360カメラシステム、持続可能なエネルギーを生成するルーフ上の太陽光充電器、Intelligent Glass ControleTravel.CompanionUSBおよびBluetooth接続対応DABラジオなどの革新機能も備えている。(2021年96日付プレスリリースより)