車載カメラ

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Hyundai Genesis GT70 (Korea) 2023

MCNEX Co., Ltd.

インテリアカメラ
ASEAN・インド・韓国 Hyundai Genesis GT70 (Korea) 2023

MCNEX Co., Ltd.

リアカメラ
ASEAN・インド・韓国 Hyundai Genesis GV60 (Korea) 2023

MCNEX Co., Ltd.

インテリアカメラ
中国 Chongqing Changan Avatr (阿維塔) 11 (China) 2023

Huawei Technologies Co., Ltd.
[華為技術有限公司]

車載カメラ
中国 ARCFOX αS HI (4WD) (China) 2022

Huawei Technologies Co., Ltd.
[華為技術有限公司]

車載カメラ
中国 BAIC Guangzhou Beijing (北京) X7 (FF) (China) 2022

Bosch Automotive Products (Suzhou) Co., Ltd. Changzhou Branch
[博世汽車部件(蘇州)有限公司常州分公司]

車載カメラ(1.5T)(7DCT)
日本 Daihatsu Atrai 2022

(株) デンソー

ステレオカメラ
日本 Daihatsu Cast Style 2022

(株) デンソー

ステレオカメラ
日本 Daihatsu Hijet Cargo 2022

(株) デンソー

ステレオカメラ
欧州 BMW 3 Series (Germany) 2022

Smart Eye AB

ドライバーモニターシステム(DMS)
欧州 BMW 7 Series (Germany) 2022

Mobileye Vision Technologies Ltd.

車載カメラ
欧州 BMW 7 Series (Germany) 2022

Mobileye Vision Technologies Ltd.

カメラ用HPCチップ
米州 GM Cadillac LYRIQ (USA) 2023

Joyson Safety Systems (旧 Key Safety Systems, Inc.)

ドライバーモニターシステム
米州 BMW X3 (USA) 2022

Smart Eye AB

ドライバーモニターシステム(DMS)
米州 BMW X4 (USA) 2022

Smart Eye AB

ドライバーモニターシステム(DMS)
 サプライヤー一覧

検索結果 371


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
旧 アルパイン (株) 〒141-8501 東京都品川区西五反田1-1-8 主要部品メーカー image
アルプスアルパイン (株) (旧 アルプス電気 (株)) 〒145-8501 東京都大田区雪谷大塚町1-7 主要部品メーカー image
Aptiv PLC (旧 Delphi Automotive PLC) 5725 Delphi Drive, Troy, Michigan 48098-2815, USA 主要部品メーカー image
Bosch [Robert Bosch LLC] 38000 Hills Tech Drive, Farmington Hills, Michigan 48331 USA 主要部品メーカー image
 ニュース
2022年06月24日(金)

・理想汽車(Li Auto)は6月21日、レンジエクステンダー電気自動車(EV)の新型フラグシップSUV「理想L9 MAX」を発表した。価格は45.98万元。6月21日から受注を開始しており、8月末から納車を開始する予定。
・フロントは、フラットなデザインのヘッドランプにサイドに回り込むようにLEDライトストリップを組み合わせる。リアにも水平基調のランプを配している。
・車体サイズは、全長5,218×全幅1,998×全高1,800mm、ホイールベースは3,105mm。
・インテリジェント四輪駆動システムを採用し、最高出力は330kW (フロント130kW、リア200kW)、最大トルクは620Nm。0-100km/h加速は5.3秒。44.5kWhの三元系リチウムイオン電池を搭載。CLTCにおける電気自動車(EV)モードで航続距離は215km、WLTCにおけるEVモードでの航続距離は180km。1.5L 4気筒ターボエンジンのレンジエクステンダーを採用し、CLTCにおける総航続距離は1,315km、WLTCにおける総航続距離は1,100km。
・128ラインのLiDAR、800万画素のカメラ6個、200万画素のカメラ5個、ミリ波レーダー1個、超音波センサー12個によるスマートドライビングシステム「AD Max」を搭載する。また、3Kの自動車用OLEDディスプレイを備える。
・理想汽車はまた、自社開発のAEBのシステムコードをオープンソース化し、業界全体における自動運転安全技術の普及を推進する。
  
理想汽車の公式サイト1/2及びWechat公式アカウントに基づく

2022年06月24日(金)

・GAZ傘下のLikino Bus Plant (LiAZ)は6月23日、大型電気バス「е-CITYMAX 18」を公開した。ロシア・リキノ (Likino)工場で生産され、人口数百万人規模の大都市で間もなくテスト走行を開始するという。
・連節バスとなる「е-CITYMAX 18」は非同期電気モーター2基を搭載しており、リアアクスルとの単一構造ユニットとなる。リチウムイオン電池を搭載し、航距離は80kmとなる。将来は100kmまで電池容量を向上させるとしている。
・電子制御エアブレーキシステム(EBS)、アンチロックブレーキシステム(ABS)、トラクションコントロールシステム、電動パーキングブレーキ(EPB)を備える。
・2021年に開発された「е-CITYMAX 18」は140人乗りとなる。ドア開き時のインターロック機能、360度の監視カメラシステム、空調制御システム、USB充電器などを採用している。

※画像をクリックすると拡大します
Based on GAZ press release

2022年06月24日(金)

現代モービスは、運転者の様々な生体信号を分析して安全運転をサポートする統合コントローラーを開発した。「スマートキャビンコントローラー」と呼ばれる同技術には、乗員の姿勢を立体的に撮影できる3Dカメラ、ステアリングホイールに装着した心電図センサー、耳の周囲に流れる脳波を測定するイヤーセットセンサー、車内の温度・湿度と二酸化炭素を測定する空調センサーが使用されている。各センサーが乗員の生体信号を感知し、関連情報をコントローラーに伝達。その情報に基づき、乗員の健康状態が良くなかったり、居眠り運転などの危険がある状況だとコントローラーが判断すると、ナビゲーション、クラスター、ヘッドアップディスプレイなどを通じて警告を与える。現代モービスは今後、独自に確保してきた生体信号データベースをもとに、乗り物酔い予防、ストレス管理、飲酒運転防止などの様々な技術に発展させていく計画。(2022年6月23日付プレスリリースより)