ベアリング

 シェア、納入状況

車両生産地別納入情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド BMW 1 Series (India) 2020

SKF India Ltd.

ベアリング
ASEAN・インド BMW 3 Series (India) 2020

SKF India Ltd.

ベアリング
ASEAN・インド BMW 3 Series Gran Turismo (India) 2020

SKF India Ltd.

ベアリング
中国 Dongfeng Passenger Vehicle Dongfeng Fengshen (東風風神) A60 (China) 2019

CHANGZHOU NRB CORPORATION
[常州光洋軸承股份有限公司]

トランスミッションベアリング
中国 JAC Refine (瑞風) M4 (FR) (China) 2019

CHANGZHOU NRB CORPORATION
[常州光洋軸承股份有限公司]

トランスミッションベアリング(1.5T)(6MT)
中国 BMW Brilliance BMW 318Li (FR) (China) 2018

CHANGZHOU NRB CORPORATION
[常州光洋軸承股份有限公司]

8速自動マニュアルトランスミッションベアリング(1.5T)(8AMT)
日本 Toyota Lexus LC500 2018

(株) ジェイテクト

トランスミッションニードルローラーベアリング
日本 Nissan Leaf 2017

日本精工 (株)

ベアリング
日本 Toyota Prius 2017

日本精工 (株)

クリープフリー軸受
欧州 Aston Martin DBX (UK) 2021

BOGE Elastmetall GmbH

トランスミッションベアリング
欧州 Audi A3 Sportback (Germany) 2021

BOGE Elastmetall GmbH

トランスミッションベアリング
欧州 Audi A3 Sportback (Germany) 2021

AB SKF

トランスミッションベアリング
米州 GM Chevrolet Corvette Stingray (USA) 2021

Tenneco Inc.

ベアリング
米州 GM Chevrolet Suburban (USA)   2021

Schaeffler Group USA Inc.

トランスミッションベアリング
米州 Toyota Corolla (USA) 2021

Schaeffler AG

トランスミッションベアリング
 サプライヤー一覧

検索結果 1856


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
愛知機械工業 (株) 〒456-8601 愛知県名古屋市熱田区川並町2-12 主要部品メーカー image
Aisin Group (China)
[Aisin Group (中国事業)]
Unit 1202-1205, C3, Area MSD-C, Taida, No.79, First Ave., Tianjin Economic Development Zone, Tianjin 300457, China 主要部品メーカー image
アイシン精機 (株) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
アイシン高丘 (株) 〒473-8501 愛知県豊田市高丘新町天王1 主要部品メーカー image
Amalgamations Group 861/862, Anna Salai, Chennai- 600 002, Tamil Nadu, India 主要部品メーカー image
 ニュース
2021年02月19日(金)

・KAMAZ(カマズ)は2月18日、エンジン工場の3つの新たなラインの試運転が間もなく完了すると発表した。この工程が完了すれば、新設計フロントアクスルの自社生産に向けた全設備を備えたこととなる。
・新たなフロントアクスルはカセットタイプのベアリングを採用し、メンテナンスなしで最大100万km走行できるという。
・KAMAZがグローバルでエンジニアリングを見直す「KAMAZ Reengineering」プロジェクトの一環として、ハブ、ステアリングナックルの機械加工と高精度ベアリングとの組み付けの品質を新たなレベルに向上する必要があった。
・全3ラインで2月中の生産開始を見込んでおり、新しく導入した設備は年間2万5,000本のアクスルの生産に対応するよう設計されている。
KAMAZ press release

2020年12月10日(木)

・複数の米国メディアは12月5日、エンジン停止や火災を起こす懸念から、起亜が米国で新たに29万5,000台を対象にリコールを実施すると発表したと報じた。
・2011-2013年型「オプティマ(Optima)」ハイブリッド車(HV)、2012年型「スポルテージ(Sportage)」、2012-2013年型「ソレント(Sorento)」、2012-2015年型のクーペバージョンを含む「フォルテ(Forte)」、2014-2015年型「ソウル(Soul)」の一部がリコールの対象となる。
・米国運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)によると、問題となる現象について製造もしくは設計上の不具合は明らかになっていないという。起亜は予防的対応として、火災のリスクを軽減するために対象車のリコールの実施を決めた。
・起亜は2021年1月27日からリコール対象車のオーナーへの通知を開始する。ディーラーはエンジン室を検査し、修理や最悪の場合はエンジンの交換を行う。また同時に、ノックセンサーシステムのソフトウェア更新も行うという。
・現代自動車もまた今月、コネクティングロッドベアリングの経年劣化で火災のリスクがあるため、米国で12万9,000台のリコールを発表している。
(multiple sources on December 5, 2020)

2020年12月08日(火)

・デトロイトニュースは12月4日、米国運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)が2011年型の複数のモデルを対象に安全リコールをタイムリーに実施しなかったことを理由に、現代自動車に対し1億3,700万ドルの制裁金を課した後、同社が米国で新たに約13万台のリコールを発表したと報じた。
・新たなリコールは、一部の2012年型「サンタフェ(Santa Fe)」、2015年型と2016年型の「ヴェロスター(Veloster)」、2011年型から2013年型までと2016年型の「ソナタ(Sonata)」バイブリッド車(HV)で、2.4L、2.0L、1.6Lエンジン搭載車が対象となる。
・新たに発表されたリコールは製造上の問題が原因であるとされており、コネクティングロッドのベアリングが経年劣化しエンジン故障に至る可能性があるという。
・現象としては、ダメージを受けたコネクティングロッドがエンジンブロックに穴をあけ、エンジンを停止させたりエンジンオイルが高温面に漏れて火災を引き起こしたりする可能性があるという。
・エンジンオイルの流れを遮る金属片がこのような不具合を引き起こす。
・新たなリコールは2019年に行われたNHTSAのエンジン不具合及び火災の調査が出発点となっており、同調査は3,100件超の火災、103名の負傷者、1名の死者の発生に対するユーザークレームが寄せられた後に実施されていた。
・リコール対象車の所有者には2021年1月からリコール実施の案内が送付される。
・ディーラーはエンジンを検査して、ベアリングにダメージが発見された場合には交換を行う。全対象車両は、ノックセンサーシステムでエンジン故障の前に出る兆候をモニターする。
(Detroit News article on December 4, 2020)