オルタネーター

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Mitsubishi Mirage (Thailand) 2022

Mitsubishi Electric Thai Auto-Parts Co., Ltd.

オルタネーター(3A92)
ASEAN・インド・韓国 Nissan Kicks e-POWER (Thailand) 2022

(株) 都筑製作所

ジェネレーターシャフト(HR12DE)
ASEAN・インド・韓国 Toyota Hilux (Thailand) 2022

(株) デンソー

オルタネーター
中国 FAW-Volkswagen Jetta VA3 (FF) (China) 2022

Bosch Automotive Components (Changchun) Co., Ltd.
[博世汽車部件(長春)有限公司]

オルタネーター(1.5L)(5MT)
中国 FAW-Volkswagen Jetta VA3 (FF) (China) 2022

Bosch Automotive Components (Changchun) Co., Ltd.
[博世汽車部件(長春)有限公司]

オルタネーター(1.5L)(6AT)
中国 FAW-Volkswagen Jetta VA3 (FF) (China) 2022

Shanghai Valeo Automotive Electrical Systems Co., Ltd.
[上海法雷奥汽車電器系統有限公司]

オルタネーター(1.5L)(5MT)
日本 Daihatsu Cast Style 2022

(株) デンソー

オルタネーター
日本 Daihatsu Mira Tocot 2022

(株) デンソー

オルタネーター
日本 Daihatsu Rocky 2022

三菱電機 (株)

オルタネーター
欧州 Renault Twingo (Slovenia) 2022

Valeo Group

オルタネーター(H4Bt)
欧州 Volkswagen T7 Multivan (Germany) 2022

Valeo Group

ジェネレーター
欧州 BMW 420i (Germany) 2021

Bosch [Robert Bosch GmbH]

オルタネーター
米州 GM Chevrolet Colorado (USA) 2022

Valeo North America

オルタネーター(3.6L)
米州 GM GMC Canyon (USA) 2022

Mitsubishi Electric Automotive America, Inc.

オルタネーター(3.6L)
米州 GM GMC Sierra 3500 (USA) 2022

Mitsubishi Electric Automotive America, Inc.

オルタネーター(6.6L)
 サプライヤー一覧

検索結果 612


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Anand Automotive Limited 1 Sri Aurobindo Marg, Hauz Khas, New Delhi – 110016, India 主要部品メーカー image
APM Automotive Holdings Berhad Lot 600, Pandamaran Industrial Estate, Locked Bag No. 218, 42009 Port Klang, Selangor Darul Ehsan, Malaysia 主要部品メーカー image
ASIMCO (Beijing) Limited
[亜新科工業技術 (北京) 有限公司]
Room 1301, 13/F, Building A, 21st Century Building, No.40, Liangmaqiao Road, Chaoyang District, Beijing, China 主要部品メーカー image
BorgWarner Inc. 3850 Hamlin Rd, Auburn Hills, Michigan, 48326, USA 主要部品メーカー image
(株) デンソー 〒448-8661 愛知県刈谷市昭和町1-1 主要部品メーカー image
 ニュース
2022年06月02日(木)

ヤマハは5月30日、住友商事パワー&モビリティと共同で、自動車排気ガスの熱エネルギーから発電を可能にする熱電発電(Thermoelectric Generator: TEG)モジュール「YGPX024」を組み込んだ排熱発電ユニットの車両実証試験を実施し、同ユニットの車両CO2排出量削減に対する有効性を実証したと発表した。
・自動車の排気管に排熱発電ユニットを搭載することで、これまで有効活用されていなかった排気ガスの熱から電力を回生してオルタネーターの負荷を低減し、さらにエンジン始動時にはこの熱を使って暖機を促進することで、車両のCO2排出量を削減することができるという。
・実証試験では、排熱発電ユニットをジャガー「F-PACE」に搭載し、台上で電力回生量とCO2排出量を測定した。その結果、欧州WLTPモード走行時で実測1.9% (3.9g/km)のCO2排出量を削減し、さらに同ユニットの車両搭載位置を最適化することで最大3.1% (6.4g/km)ものCO2削減効果が期待される結果を得た。
・両社は、世界初の車載TEG実用化を通じて、顧客と共に脱炭素社会の実現を目指したいとしている。

※画像をクリックすると拡大します
ヤマハのプレスリリースを見る

2022年05月11日(水)

・スズキのフィリピン法人であるSuzuki Philippinesはハイブリッド技術導入の準備を整えていると新たに着任したゼネラルマネージャーが明らかにした。現地メディアCarGuide.PHが5月6日に報じた。
・スズキのマイルドハイブリッド(MHV)「スマートハイブリッド(Smart Hybrid)」は、オルタネーターの代わりにデュアルバッテリーシステムに接続したモーター付き発電機(ISG)を採用する。制動時や減速時に発生する回生エネルギーをバッテリーに充電し、アイドルストップ/スタートやトルクアシストに活用する。
・もし2022年内にスズキのスマートハイブリッドシステムが導入されるとすれば、改良型「エルティガ(Ertiga)」、「XL7」、「ビターラ(Vitara)」に搭載される可能性が高いという。これらのモデルはすでにグローバルでMHVをラインナップする。
(From an article of CarGuide.PH on May 6, 2022)

2022年02月01日(火)

デンソーは、成都華川電装有限責任公司にIII型オルタネーターの事業譲渡を行うと発表した。III型オルタネーターは1982年よりデンソーが製造・販売を開始し、ピーク時には乗用車向けを中心にグローバルで1,000万台を生産、世界トップシェアとなったもの。現在は日本での生産集約が進み、日本やアジア地域において農業・建設機械向けを中心に継続的な需要が見込まれている。なお、成都華川電装有限責任公司は中国の四川省成都市に本拠地を置く2001年設立の企業で、オルタネーター、スターター、ワイパーシステム、EV用駆動モーターなどの開発・生産・販売を手掛けている。(2022年1月19日付プレスリリースより)