4WD

 シェア、納入状況

車両生産地別供給情報

 地域

 メーカー

 モデル

 モデルイヤー

 サプライヤー

 部品名

ASEAN・インド・韓国 Hyundai Starex (Korea) 2022

Hyundai Transys Inc. - Jigok Plant (旧 現代パワーテック (株))
[現代トランシス]

4WD
ASEAN・インド・韓国 Hyundai Grand Starex (Korea) 2021

HYUNDAI Transys Powertrain system(Rizhao) co., Ltd.
[現代坦迪斯汽車伝動系統(日照)有限公司](旧 現代岱摩斯汽車伝動系統(日照)有限公司)

4WD
ASEAN・インド・韓国 Hyundai IONIQ 5 (Korea) 2021

Hyundai Mobis Co., Ltd.
[現代モービス (株)]

電動4WD用モーター
中国 BAIC Motor Beijing (北京) B40 (China) 2022

Hyundai Transys Inc. - Jigok Plant (旧 現代パワーテック (株))
[現代トランシス]

4WD
中国 Changan Changan (長安) CS75 (FF) (China) 2022

Hyundai Transys Inc. - Jigok Plant (旧 現代パワーテック (株))
[現代トランシス]

4WD
中国 Changan Changan (長安) CS95 (FF) (China) 2022

Hyundai Transys Inc. - Jigok Plant (旧 現代パワーテック (株))
[現代トランシス]

4WD
日本 Daihatsu Rocky 2022

(株) ジェイテクト

電子制御4WDカップリング (ITCC)
日本 Mazda CX-3 2022

(株) ジェイテクト

電子制御4WDカップリング (ITCC)
日本 Mazda CX-5 2022

(株) ジェイテクト

電子制御4WDカップリング (ITCC)
欧州 Fisker Ocean (Austria) 2022

Magna International Inc.

リアトルクベクタリング
欧州 Fisker Ocean (Austria) 2022

Magna International Inc.

フロント切り離し機構
欧州 Maserati Grecale (Italy) 2022

ZF Friedrichshafen AG

リアドライブユニット
米州 Chrysler Jeep Patriot (Mexico) 2022

Hyundai Transys Inc. - Jigok Plant (旧 現代パワーテック (株))
[現代トランシス]

4WD
米州 Chrysler Pacifica (Canada) 2021

American Axle & Manufacturing Holdings, Inc.

リアドライブモジュール
米州 Ford Bronco Sport (Mexico) 2021

Dana Incorporated (旧 Dana Holding Corporation)

リアドライブユニット
 サプライヤー一覧

検索結果 68


部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
Aisin (China) Investment Co., Ltd.
[愛信 (中国) 投資有限公司] (旧 愛信精機 (中国) 投資有限公司)
1202-1205, TEDA MSD-C3 Bldg, No.79 First Avenue, TEDA, Tianjin 300457, China 主要部品メーカー image
(株) アイシン (旧 アイシン精機 (株)) 〒448-8650 愛知県刈谷市朝日町2-1 主要部品メーカー image
American Axle & Manufacturing Holdings, Inc. One Dauch Drive, Detroit, MI 48211-1198, USA 主要部品メーカー image
BorgWarner Inc. 3850 Hamlin Rd, Auburn Hills, Michigan, 48326, USA 主要部品メーカー image
Dana Graziano S.R.L. (旧 Oerlikon Graziano S.p.A.) via Cumiana 14, 10098 Rivoli (Torino), Italy 主要部品メーカー image
 ニュース
2022年06月22日(水)

・マツダは622日、新型クロスオーバーSUVMAZDA CX-60」の予約受注を624日に開始すると発表した。
・「CX-60」は新世代ラージ商品群の第一弾として投入する。車体サイズは全長4,740mm×全幅1,890mm×全高1,685mm、ホイールベースが2,870mm。居住性を確保しながら、ロングノーズ/ショートデッキによる力強く動きのある骨格の外観に仕上げている。
・パワートレインは直列4気筒ガソリンエンジンとモーター組み合わせたプラグインハイブリッドシステム「e-SKYACTIV PHEV」、直列6気筒ディーゼルエンジンに48Vマイルドハイブリッドシステム「M Hybrid Boost」を組み合わせた「e-SKYACTIV D」、直列6気筒ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 3.3」、直列4気筒ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.5」の4種類を設定。新開発のトルコンレス8ATを組み合わせる。
・プラットフォームには縦置き高出力パワーユニットに対応した、新開発の「SKYACTIV マルチソリューションスケーラブルアーキテクチャー」を採用。また、4WDシステムとして後輪駆動ベースのi-ACTIV AWDを新開発した。
・ドライバーの異常を検知し、事故の回避・被害低減を図る「ドライバー異常時対応システム(DEA)」を初採用するとともに、交差点右左折時の事故回避をアシストする機能など、マツダ初採用の先進安全技術(i-ACTIVSENSE)を複数搭載している。
・メーカー希望小売価格(税込)2992,000円から6264,500円。20229月に「e-SKYACTIV D」搭載モデルの販売から始め、同年12月にその他モデルの販売を開始する予定。

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マツダのリリースをみる

2022年06月17日(金)

エフ・シー・シー(F.C.C.) は、ダイハツより商品力向上賞を受賞したと発表した。同社のメカロス低減、異音・振動抑制技術を活用した4WD用クラッチアッセンブリーが高く評価されたことによる受賞だとしている。(2022617日付プレスリリースより)

2022年06月15日(水)

・商工省のインド特許意匠商標総局によると、マヒンドラが標章「4Xplor」を商標登録した。
・出願は2022年5月17日に行われ、新型ミッドサイズSUVの「スコーピオ-N (Scorpio-N)」の発売前に登録された。
・登録商標の対象カテゴリーは2WD/4WDのクロスカントリー車、ユーティリティ車、SUV、自動車、バスなどの商品となっている。
・登録商標は「スコーピオ-N」の4WDバージョンに使用されると見込まれている。
(Based on the Ministry of Commerce and Industry, the Controller General of Patents and Design and Trade Marks website/multiple sources on June 13, 2022)