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  2010年  1月, 3月, 4月, 5月, 6月, 7月, 8月, 10月

分類 日時 イベント名 主催 概要 簡単申込
コンサルティング 2010/01/22
〜2010/03/26
【無料】機能安全「ISO 26262」紹介セミナー ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ株式会社 [概要]
■安全に関する国際規格の体系
■自動車業界における機能安全の動向
■機能安全規格の概要
■ソフトウェア開発に対する機能安全の適用
■ISO 26262 と Automotive SPICEの統合アセスメント

受講費用:無料(事前登録制)

場所:弊社本社(東京 恵比寿)
http://biz3.co.jp/lang/ja/company/access

日時:
▽2010年1月22日 (金) 10:00〜12:00
 お申込:http://biz3.co.jp/seminar/seminar_list/s20100122
▽2010年2月4日 (金) 10:00〜12:00
 お申込:http://biz3.co.jp/seminar/seminar_list/s20100204
▽2010年3月26日 (金) 10:00〜12:00
 お申込:http://biz3.co.jp/seminar/seminar_list/s20100326
自動車・部品 2010/03/04
〜2010/03/14
◆ジュネーブモーターショー(Geneva, 80th Interntional Motor Show ) Comite Permanent du Salon International de l'Automobile --開催日時--
3月4日 〜 3月14日

月曜日 - 金曜日:10:00〜20:00
土曜日、日曜日 : 9:00〜19:00

--開催場所--
PALEXPO
Case Postale 112
CH 1218 GRAND-SACONNEX

問い合わせ先:
http://www.salon-auto.ch/fr/misc/contact.php

※詳しくは各展示会のホームページでご確認ください。
 
コンサルティング 2010/03/12
〜2010/03/12
技術セミナー「〜MATLABシミュレーションでわかりやすく解説〜よくわかるMIMOとマルチユーザMIMO」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年3月12日(金)10:00-17:00
<会場>
 オーム ビル(東京都千代田区神田錦町)
<受講料>
 59,850円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 尾知 博  氏
  九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 教授(工学博士) 兼 レイドリクス株式会社 代表取締役

1 時空間符号化STBC-MIMO
 1.1 移動体向け時空間符号化STCとダイバーシティゲイン
 1.2 マルチパス環境と時空間ブロック符号化STBC
 1.3 フェージング伝搬路における特性
2 空間分割多重SDM-MIMO
 2.1 MIMOチャネル特異値分解による空間分割伝送
 2.2 MIMOデコーダの各種アルゴリズム(ZF / MMSE / V-BLAST / MLD)
 2.3 MIMOシステムとMIMOデコーダのLSI化設計の紹介
3 マルチユーザMIMO
 3.1 リコーディングとダーティ・ペーパ符号化
 3.2 1受信アンテナ方式
 3.3 マルチ受信アンテナ方式

*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100312a.htm
その他 2010/03/12
〜2010/03/12
お金をかけないで出来る!クリーンルーム改良の豆知識と裏技 (株)R&D支援センター 現場で経験した色々な問題とその解決アプローチを講演形式で述べます。セミナーでは語れない種々のノウハウから幾つもの解決のヒントとなります。また、Q&Aでクリーン化技術の多くの疑問点を徹底解説しその本質を説明します。さらに、クリーン化・静電気に関し、間違いやすいな問題について、簡単なペーパーテストを実施し、回答の徹底解説します。

≪プログラム≫
1.クリーン化技術、実体験を語る
2.静電気対策の本質と経験を語る!
3.クリーン化技術の疑問点解決策のヒントを語る!
4.クリーン化・静電気の問題集と回答解説
その他 2010/03/12
〜2010/03/12
プラスチック表面への加飾技術 (株)R&D支援センター 第1部 フィルムインサート(IMF)成形によるプラスチック表面加飾技術の外観トラブルと不良対策、及び最近の表面加工技術

1.「フィルムインサート成形」とは
2.フィルムインサート成形のスペック
3.工程別不良の項目と内容
4.不良対策

第2部 ホットスタンプによるプラスチック加飾技術

1.ホットスタンプの概要
2 ホットスタンプの応用事例
3 機能性を付加したホットスタンプ箔の開発技術

第3部 三次元表面加飾(TOM工法)の特性と今後の展望

1.真空・圧空成形概論
2.次世代成形(Next Generation Forming)の開発
3.いろいろな三次元加飾工法の特徴
4.「TOM工法」の概要

第4部 三次元成型用加飾シートの設計及び製造方法

1.TOM工法における三次元成型用加飾シートの特徴
2.三次元成型用加飾シートの設計
3.加飾シートの製造工程
4.物性評価及び成形性評価の実例
5.加飾表現についての実例
素材 2010/03/12
〜2010/03/12
次世代エネルギー・照明の研究・市場動向と化学・材料メーカーに求められる材料技術 (株)技術情報協会 ■セミナープログラム
1. 自動車用高出力・大容量リチウムイオン電池材料の研究開発動向
2. 日本の太陽電池開発動向とビジネス展望、太陽電池構成材料への要求特性
3. LED・有機EL照明の国内外市場の現状と動向

--開催日時--
平成22年3月12日(金) 10:30〜16:30

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
コンサルティング 2010/03/15
〜2010/03/15
技術セミナー「〜収集/前処理から解析・モデル化/シミュレーション、事例解説まで〜入門 生体信号解析とモデリング」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年3月15日(月)10:00-17:00
<会場>
 オーム ビル(東京都千代田区神田錦町)
<受講料>
 59,850円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 平田 豊 氏
 中部大学 工学部 情報工学科 教授(博士(工学))
  ★脳の情報処理、特に、運動の学習と記憶に関わる情報処理を理解し、工学や医療などに応用することを目指す。

1 様々な生体信号
2 生体信号の収集と前処理
3 生体信号解析の実際
4 生体システムのモデル化とシミュレーション
5 生体信号解析の例

*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100315a.htm
自動車・部品 2010/03/15
〜2010/03/15
自動車シート・内装材用ポリウレタンの高機能化 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. ポリウレタンの凝集構造と力学物性
2. 軟質ポリウレタンフォームの動的特性
3. 自動車内装材の動向と高機能化 〜難燃化、制振性付与を中心に〜

--開催日時--
平成22年 3月15日(木) 10:30〜16:30

--開催場所--
[東京・大井町] きゅりあん
素材 2010/03/15
〜2010/03/15
塗布性・乾燥性向上に向けたスラリー濃度調製の「考え方」「進め方」 株式会社技術情報協会 ≪内容≫
◎スラリーに関する素朴な疑問と基本的考え方
◎粒子/分散媒液界面での挙動とその評価法
◎粒子が分散・凝集してしまう原因は?
◎スラリー濃度を調製するために
◎製品特性の予測と新たなプロセス技術の開発

 ※詳細はリンク先をご覧ください。


≪講師≫
●名古屋大学 大学院工学研究科 物質制御工学専攻 教授 工学博士 椿 淳一郎 氏

≪日時・会場≫
■日時: 平成22年3月15日(月) 10:30〜16:30
■会場:[東京・浜松町] 東京都立産業貿易センター【浜松町館】
その他 2010/03/16
〜2010/03/16
レアメタル資源戦略としての回収システムと技術のマッチング (株)R&D支援センター レアメタルの重要性が認識されているが、実際にどのようなレアメタルが重要でどのくらい資源が存在し、必要か。その確保戦略の全般と確保戦略の一つとしての使用済み製品からの回収システムと技術の現状、これからの方向性について解説します。

第1部 レアメタルの基礎
第2部 レアメタルの確保戦略
第3部 小型電子機器の回収システム開発
第4部 レアメタルの回収技術
素材 2010/03/16
〜2010/03/16
UV硬化樹脂の深部・影の部分・濃色物の硬化技術 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. アクリル材料からアプローチするUV硬化の深層部硬化、表面硬化
2. エン/チオール硬化系及びチオール化合物の基礎と深部硬化対策
3. ハイブリット・デュアルUV硬化の反応メカニズムと特性およびその応用
4. 光重合開始剤の基礎と硬化阻害を起こす化合物(紫外線吸収剤と顔料)との併用
5. 厚膜紫外硬化樹脂の硬化反応率の深さ方向分析

--開催日時--
平成22年3月18日(木) 10:00〜18:00

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
その他 2010/03/17
〜2010/03/17
特許からみるリチウムイオン電池セパレータ (株)R&D支援センター 第1部 技術のブレイクダウンと関連特許(講習)

1.オープニング
2.“特許と技術をつなぐ”とは?
3.リチウムイオン電池セパレータ特許の検索
4.技術分類の定義
5.各分類の注目出願例
6.企業の取り組み状況
7.まとめ 質疑応答

第2部 ビジネスチャンス探索エリアマップ作成実習(ミニワークショップ)

1.ビジネスチャンス探索エリアマップとは?《解説》
2.ウォーミングアップ 《説明と実習》
3.特許カードの取捨選択 《個人作業》
4.選択した特許カードのグルーピング 《協働作業》
5.各グループ(群)からのキャッチフレーズづくり 《協働作業》
6.まとめ 質疑応答
7.クロージング・名刺交換
素材 2010/03/17
〜2011/03/17
水・湿度による高分子の劣化メカニズムと耐久性試験法 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. 高分子材料の水環境下における劣化
2. 高分子の水・湿度による変色・劣化と分析・評価技術

--開催日時--
平成22年 3月17日(水) 10:30〜16:00

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
加工機械 2010/03/17
〜2010/03/17
押出成形のトラブル対策Q&A講座 株式会社技術情報協会 ≪テーマ≫
加工条件の最適化・安定化

≪内容≫
◎押出成形に関する基礎知識(材料特性・押出成形)
◎押出成形現象
◎加工条件の最適化
◎トラブル対策

 ※詳細はリンク先をご覧ください。


≪講師≫
●本間技術士事務所 所長 技術士(化学部門) 本間 精一 氏

≪日時・会場≫
■日時: 平成22年3月17日(水) 10:30〜16:30
■会場:[東京・五反田] ゆうぽうと
素材 2010/03/17
〜2010/03/17
可燃性液体など化学物質のリスク管理の考え方 (株)技術情報協会 ≪内容≫
◎化学物質と爆発
◎災害原因としての化学物質
◎化学物質管理の動向
◎危険性評価試験とその問題点
◎リスク管理

 ※詳細はリンク先をご覧ください。


≪講師≫
●(独)労働安全衛生総合研究所 化学安全研究グループ 上席研究員 藤本 康弘 氏

≪日時・会場≫
■日時: 平成22年3月17日(水) 12:30〜16:30
■会場:[東京・御茶ノ水] 中央大学駿河台記念館
その他 2010/03/18
〜2010/03/18
LCD用光学補償フィルムの機能設計と最近の動向 (株)R&D支援センター 本講では、このような「光学補償フィルム」の市場動向・動作原理と最近の開発動向について、パネル開発のニーズと、それに対応する「光学補償フィルム」材料設計の考え方について平易に解説する。

1.LCD市場の動向
2.偏光と複屈折・位相差
3.LCDでの光学補償フィルムの役割
4.LCD用光学補償フィルムの光学特性制御と分子構造
5.光学補償フィルム 最近の技術動向
素材 2010/03/18
〜2010/03/18
シランカップリング剤の反応機構と選び方・使い方の勘どころ 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. シランカップリング剤の界面での処理効果
2. シランカップリング剤を用いる際の注意点 〜やっていいこと/悪いこと〜
3. シランカップリング剤の反応と基材表面状態の分析・評価方法

--開催日時--
平成22年3月18日(木) 10:00〜17:00

--開催場所--
[東京・御茶ノ水]中央大学駿河台記念館
素材 2010/03/18
〜2010/03/18
≪インクジェットに向けた≫微小液滴の吐出・衝突・乾燥の挙動メカニズム 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1.インクジェットから吐出する微小液滴の粒径、速度制御と飛翔挙動
  〜吐出特性および液滴形成とサテライトの解析〜
2.微小液滴の固体壁面への衝突挙動メカニズム
3.蒸発を伴う液滴中の微粒子の挙動と制御

--開催日時--
平成22年3月18日(木) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
素材 2010/03/18
〜2010/03/19
数式を使わないレオロジー超入門講座 株式会社技術情報協会 ≪内容≫
◎レオロジーとは?
◎静的粘弾性測定
◎動的粘弾性測定
◎実用レオロジー測定
◎新しいレオロジー測定とその周辺
◎演習

 ※詳細はリンク先をご覧ください。


≪講師≫
●日本ペイント(株) 情報システム部 部長 上田 隆宣 氏 

≪日時・会場≫
■日時: 平成22年3月18日(木) 12:30〜16:30
            19日(金)10:30〜16:00
■会場:[[東京・五反田] ゆうぽうと
素材 2010/03/18
〜2010/03/18
ウィルス不活化または抑制効果を評価するための試験方法 (株)技術情報協会 ≪内容≫
◎微生物学
◎免疫学
◎組織培養
◎ウィルス試験法

 ※詳細はリンク先をご覧ください。
(自動車用エアコンフィルタ、内装繊維に抗菌性付与を考えている方におすすめです。)


≪講師≫
●学校法人北里研究所 北里大学北里研究所メディカルセンター病院 研究部 部長補佐 医学博士 小林 憲忠 氏
≪日時・会場≫
■日時: 平成22年3月18日(木) 10:30〜16:30
■会場:[東京・五反田] ゆうぽうと
その他 2010/03/19
〜2010/03/19
技術セミナー「デジタル制御電源の概要と車載応用及び車載用電源の使用環境と信頼性向上性」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年3月19日(金)10:30-16:30
<会場>
 オーム ビル
<受講料>
 58,275円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 多田信裕 氏
  新電元工業株式会社 主査技師

1 過去のデジタル制御電源の例の紹介
2 デジタル制御の概念
3 DSPについて
4 DSP制御電源の学び方
5 デジタル制御について
6 デジタル制御の実際
7 デジタル電源の車載への応用
8 車載向け電源としての信頼性向上への取り組み
9 デジタル制御電源の可能性

*詳細な内容は、HPをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100219a.htm
認証 2010/03/19
〜2010/03/19
電気用品安全法の基礎と技術基準・適合性検査と今後の対象製品予測 (株)技術情報協会 【講座の趣旨】
元 登録検査機関 認証者、PSE読本の著者が様々な 事例・盲点を織り込みながら電気用品安全法の内容、技術基準上の手続き等を解説します。また後半ではLED照明機器と電気用品安全法の関係、企業が安全で信頼性の ある製品を提供する為に必要なノウハウを解説します。 製造事業者のみならず、海外からACアダプター、LED照明器具を輸入されている会社の方にも興味のある内 容としたい。

【講師】

PSEジャパン(株)  代表取締役社長 櫨山泰亮氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003424.htm
その他 2010/03/19
〜2010/03/19
信頼性工学の必須基礎知識とデータ解析方法 (株)R&D支援センター 信頼性とは機能の時間的な安定性を示す特性である。企業競争において優位性を確保する上で、信頼性の高い製品を短期間に開発することは欠かせないことは言うまでもない。

 信頼性とは「壊れにくい性質」であり、設計段階で決定される性質である。一方、その確認には莫大な時間とコストがかかることから、信頼性技術の的確な活用が欠かせないものとなっている。また、信頼性の確保には設計段階の活動が鍵となる。このセミナー(前編・後編)が、信頼性の基本やデータ解析、あるいは信頼性試験やの進め方を通じて、高い信頼性と効率的な開発を両立させるべく努力している技術者の一助になれば幸いである。

1.はじめに
2.信頼性の基礎
3.質疑
4.確率と統計学の基礎
5.試験規模の決め方
6.信頼性データの解析
コンサルティング 2010/03/23
〜2010/03/24
技術セミナー「〜視覚的(MATLABシミュレーション)でわかりやすい解説〜入門 統計的信号処理技術」 株式会社トリケップス 現場で使うディジタル信号処理〜“不規則信号の取り扱い”に対応するために

<開催日>
 2010年3月23日(火)13:00-17:00 24日(水)10:00-17:00
<会場>
 オーム ビル(東京都千代田区神田錦町)
<受講料>
 73,500円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 埼玉大学大学院 理工学研究科 教授(工学博士)  島村 徹也 氏

1 信号処理の基礎的事項
2 フーリエ解析
3 線形システムと統計モデル
4 スペクトル解析
5 適応信号処理
6 最新動向

*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100323a.htm
自動車・部品 2010/03/23
〜2010/03/23
薄膜リチウムイオン二次電池における高出力化と製品製造プロセス (株)技術情報協会 【プログラム】
1.蒸着膜を用いたリチウムイオン電池負極の特徴と他の薄層化技術との比較
2.リチウムイオン電池用正極材料の薄膜化と全固体電池特性
3.安全性向上へ向けた全固体薄膜二次電池の作製と高出力化技術
4.薄膜電池の量産技術と課題

【講師】
1.ハルビン工業大学 高村勉氏
2.東北大学 桑田直明氏
3.日本曹達(株)  新谷武士氏
4.(株) アルバック 鄒弘綱氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003409.htm
その他 2010/03/23
〜2010/03/23
晶析入門〜メカニズムから結晶制御まで〜 (株)R&D支援センター 結晶および結晶化現象の基礎から実装置の操作まで初心者を対象に分かり易く解説する。結晶粒子群の粒径分布や結晶多形の制御など多方面への展開のための基礎的な事柄も含める。

【プログラム】
1.結晶化現象の基礎
 1−1.固体と結晶

 1−2.晶析装置内で起きている現象

 1−3.平衡関係と結晶化速度の基礎

2.簡単な晶析装置の設計と運転
 2−1.回分装置

 2−2.連続装置

 2−3.完全混合型装置の考え方

3.結晶化による粒子制御、分離・精製、多形制御の展開
素材 2010/03/23
〜2010/03/23
ナノポリマーアロイ/ブレンドの構造制御 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. ポリマーアロイにおけるナノ構造形成メカニズム
2. ポリマーアロイにおけるナノ構造制御の考え方
3. アロイ化技術による高機能材料と用途
4. 高せん断成形加工法によるナノレベルの混練・分散技術と構造制御

--開催日時--
平成22年 3月23日(火) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・大井町] きゅりあん
素材 2010/03/23
〜2010/03/23
絶縁材料の開発・適用に必要な絶縁抵抗の測定・評価 (株)技術情報協会 ≪内容≫
◎電気抵抗とは
◎導体と絶縁体の電気抵抗の違い
◎絶縁材料の電気抵抗測定方法
◎絶縁抵抗測定と絶縁破壊電圧測定
◎バルク材と薄膜材料の測定例

 ※詳細はリンク先をご覧ください。


≪講師≫
●住友金属テクノロジー(株) 研究支援事業部 解析技術部 次長 赤穗 槇一 氏

≪日時・会場≫
■日時: 平成22年3月23日(火) 12:30〜16:30
■会場:[東京・五反田] ゆうぽうと
素材 2010/03/24
〜2010/03/24
太陽電池用モジュールにおけるシーラント材の特徴と樹脂フレーム開発 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.各種太陽電池用シール材の特徴とシール材精密塗布技術
2.太陽電池 / シーラントを使わないポリウレタンPVフレームの開発

【講師】
1.ノードソン(株) 浅賀信行氏
2.住化バイエルウレタン(株)  有馬由紀子氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003407.htm
素材 2010/03/24
〜2010/03/24
反射防止加工技術 最前線 〜ナノインプリントVSコーティング〜 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.ナノホールアレーにもとづく反射防止構造の形成
2.コーティング材料を用いた反射防止技術
3.光学ナノ粒子を用いた反射防止膜の設計と応用
4.ナノ粒子を使用した機能性コーティング技術
5.シリカナノ粒子を用いた反射防止技術とその評価

【講師】
1.首都大学東京 柳下崇氏
2.パナソニック電工(株) 井上稔氏
3.日揮触媒化成(株) 平井俊晴氏
4.住友大阪セメント(株) 若林淳美氏
5.(株)KRI 田淵穣氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003417.htm
ITインフラ 2010/03/24
〜2010/03/24
スマートグリッドの基礎と世界各国の最新技術動向・ビジネス戦略 (株)技術情報協会 【講座の趣旨】
世界的な環境問題の深刻化を背景として、世界各国で急速に進んでいるスマートグリッドシティの動向について各国の特徴を踏まえて俯瞰した上で、加速しつつある実証実験の動向や、ユニークな技術やサービスモデル、モビリティの絡み方等を紹介し、今後の展望を考察する。

【講師】
アクセンチュア(株) 桐原慎也氏
アクセンチュア(株) 桐原雅人氏
アクセンチュア(株) 朝海伸子氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003423.htm
その他 2010/03/24
〜2010/03/24
車載用カメラにおける環境(周辺)認識技術の基礎と実用化への課題・対策 (株)R&D支援センター 本セミナーでは、早くから普及してきたバックビューカメラを始め、今後の普及が期待されるステレオカメラまで、原理や自動車用センサーとしての優位性、そして実用化に当たってのいくつかの課題と解決法について説明する。

1.周囲環境のモニター
 1.1 事故統計の物語るもの
 1.2 各種センサーの比較
 1.3 バックビューカメラ
 1.4 全方位カメラ
2.ステレオカメラの原理
 2.1 カメラ幾何
 2.2 リアルタイムステレオカメラ
 2.3 車載に適したステレオカメラとは
3.ステレオカメラによる交通環境認識
 3.1 白線の認識
 3.2 道路面の認識
 3.3 立体物の認識
4.実用化への課題と解決法
 4.1 補正と校正
 4.2 サブピクセル
 4.3 輝度の調整
 4.4 オクルージョン
 4.5 様々な天候への対応

 【質疑応答】
その他 2010/03/24
〜2010/03/24
ソフト材料のマイクロ・ナノレオロジー計測技術 (株)R&D支援センター インクジェットや薄膜コーティングなどのソフト材料の微小・高速プロセスにおいて、これらの現象を支配する粘弾性、濡れ、破壊といった動的過程を計測し、そのメカニズムを分子レベルで理解する様々な試みについて解説する。講演では、実際に講演者が開発を手がけた各種の装置の仕組み、特徴、実測例などの紹介を中心に進める。

【プログラム】
1.概説  ソフト材料の微小・高速プロセス
  1-1.微小化とレオロジー

  1-2.高速化とレオロジー

  1-3.粘弾性の物理的側面

2.表面現象
  2-1.電場ピックアップ法による薄膜物性計測

  2-2.薄膜に特化した電場ピックアップ法

  2-3.工業計測への応用

3.微小液滴の物理学
  3-1.微小液滴の物理学

  3-2.微小液滴レオロジー

  3-3.微小液滴の濡れ現象

  3-4. 微小液滴によるソフトデバイスプロセス

【質疑応答】
素材 2010/03/24
〜2010/03/24
アロイ化によるPPEの変性/改質と自動車部材への応用 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. PPEアロイのナノ構造と特性
2. 変性PPE/ゴムの直接接着技術とそのアプリケーションへの応用例
3. PPEのアロイ化と自動車部品への応用

--開催日時--
平成22年 3月24日(水) 10:30〜16:00

--開催場所--
[東京・大井町] きゅりあん
素材 2010/03/24
〜2010/03/24
フィルムのバリア性評価技術 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. バリア膜における気体・水蒸気透過のメカニズム
2. ハイバリアフィルムのバリア性評価と信頼性
3. フィルムにおける水蒸気透過度測定技術
4. 水蒸気バリア性の高精度・高速測定技術

--開催日時--
平成22年 3月24日(水) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・蒲田] 大田区産業プラザ
素材 2010/03/24
〜2010/03/24
しっとり、なめらか、ソフトな触感付与技術と材料設計に向けた評価法 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. 触感塗料の特徴と今後の課題
2. パソコンのデザイン開発と高触感の付与
3. 材料の触感設計のための手法と課題 〜いかにして触感を測るか?〜

--開催日時--
平成22年3月24日(水) 10:30〜16:30

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
自動車・部品 2010/03/25
〜2010/03/25
リチウムイオン二次電池における正極材料の開発と評価・解析 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.次世代リチウムイオンにおける正極材料開発と今後の展望
2.リチウムイオン二次電池用正極材料の動向と三元系正極材料
3.リン酸鉄系リチウムイオン電池による電源設計とその応用
4.各種リチウムイオン電池用正極材料の評価・解析技術

【講師】
1.東京工業大学大学院 菅野了次氏
2.戸田工業(株) 荻須謙二氏
3.(株) 電源設計 松尾博氏
4.(独)産業技術総合研究所 小林弘典氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003401.htm
自動車・部品 2010/03/25
〜2010/03/25
リチウムイオン二次電池用集電体における界面分析・表面処理 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.リチウム二次電池における電解銅箔・圧延銅箔と表面処理 〜バインダー密着性向上〜
2.リチウム二次電池集電体・電極材料の界面分析と低抵抗化への課題
3.リチウムイオン電池における電極箔成形技術
4.リチウムイオン電池の課題解決に向けた集電体プライマの開発

【講師】
1.福田金属箔粉工業(株)  河原秀樹氏
2.山形大学大学院 仁科辰夫氏
3.昭和精工(株) 中村勇氏
4.ヘンケルジャパン(株) 中原康雄氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003410.htm
素材 2010/03/25
〜2010/03/25
各種放熱材料における熱物性値測定・評価方法 (株)技術情報協会 【講座の趣旨】
電子部品の高集積化や電子機器の高密度実装の傾向により、 発熱の問題と性能の効率化に対応した各種放熱材料の開発が進んでいる。 熱設計・熱対策を行うためには、これら材料の熱物性値の把握が必要である。 本講演では、定常法や非定常法による放熱材料の熱伝導率・熱拡散率の測定・評価方法を 代表的な事例と合わせて紹介する。 また、測定結果の信頼性について、不確かさを含めて説明する。

【講師】
(独)産業技術総合研究所 阿子島めぐみ氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003413.htm
その他 2010/03/25
〜2010/03/25
プラスチック成型品における残留ひずみ発生メカニズムとアニール処理技術 (株)R&D支援センター 【プログラム】
1.残留ひずみの発生原理・対策
  1-1 残留ひずみは、なぜ発生するか
  1-2 残留ひずみはどのような成形工程で発生するか
  1-3 材料の選定はどうすればよいか
  1-4 製品設計上の対策はどうすればよいか(射出成形を例にして)
  1-5 成形条件上の対策はどうすればよいか(射出成形を例にして)
  1-6 残留ひずみの検出にはどのような方法があるか(現場的方法を中心に)
  1-7 残留ひずみによるトラブル
2.アニール処理
  2-1 応力緩和とはなにか
  2-2 アニールとはなにか
  2-3 アニール温度と時間選定はどうすればよいか
  2-4 アニールはどうすればよいか
  2-5 樹脂によりアニール条件選定はどうすべきか
  2-6 アニール処理するときの注意点はなにか
  2-7 アニール処理で除去できない残留ひずみはあるか
  2-8 アニール処理はどのような場合に必要か

【質疑応答・名刺交換・個別相談】
その他 2010/03/25
〜2010/03/25
高分子のプラズマ処理・評価と接着性向上 (株)R&D支援センター 【プログラム】
1.プラズマ処理とはどのようなものか?
2.高分子プラズマ処理の一般的な特性
3.大気圧プラズマ処理
4.プラズマ処理表面の観察手法
  4.1  表面観察手法の概要
  4.2  XPS(ESCA)分析
  4.3  ATR-FTIR分析
  4.4  和周波分光(SFG)
  4.5  走査プローブ顕微鏡
  4.6  SIMS分析
5.選択的官能基形成技術
  5.1  選択的官能基形成とはどういうことか
  5.2  選択的官能基形成の課題
  5.3  OH基修飾の試み
  5.4  COOH基修飾の試み
  5.5  NH2基修飾の試み
  5.6  Br基修飾の試み
6.プラズマ処理接着技術
  6.1  プラズマ処理による接着の例
  6.2  表面官能基起因による接着機構
  6.3  表面官能基によらない接着機構
  6.4  接着剤との比較

【質疑応答】
その他 2010/03/25
〜2010/03/25
太陽電池用封止材の特性と高機能化および分析評価事例 (株)R&D支援センター 第1部 太陽電池用封止材の要求特性とEVA封止材の開発・高機能化

1.EVA樹脂に関して
2.太陽電池用EVAに関して
3.太陽電池用EVAの開発に関して

第2部 太陽電池封止材用PVBフィルム

1.クラレの紹介
2.PVBフィルムの説明
3.太陽電池への適用事例
4.クラレ太陽電池用PVBフィルムの紹介

第3部 エチレン−酢酸ビニル共重合体の特性と応用展開

1.EVAの製造
2.EVAの構造と特長
3.EVAの市場
4.EVAの用途と応用展開
5.EVAのトレンド (太陽電池用封止材)

第4部 機器分析による太陽電池封止材・モジュールの分析評価事例

1.機器分析
2.太陽電池の分析評価ニーズ
3.太陽電池用封止材の具体的な分析評価事例
4.その他モジュール構成材料の分析評価
5.まとめ
素材 2010/03/25
〜2010/03/25
樹脂/ゴム/無機素材へのカーボンナノチューブの分散と高熱伝導性/導電性付与 (株)技術情報協会 1. カーボンナノチューブの分散と高熱伝導複合材の用途開発
2. カーボンナノチューブのエレクトロニクス分野への応用
3. カーボンナノチューブのコーティングによる導電繊維とその用途開発および安全性に関する課題
4. カーボンナノチューブを用いた高熱伝導性材料

--開催日時--
平成22年3月25日(木) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・蒲田] 大田区産業プラザ
素材 2010/03/25
〜2010/03/26
リチウム二次電池・構成部材の特性・耐久性・安全性評価 (株)技術情報協会 ■セミナープログラム
1. リチウム二次電池の性能評価の標準化
2. 最新の評価技術(容量・入出力特性と安全性)
3. リチウム二次電池における電極・電解液の分析と劣化解析
4. NMR法による電解液中の分子・イオンの拡散挙動観測
5. リチウムイオン二次電池の特性と耐久性、安全性評価
6. 蛍光X線分析法を使用したリチウムイオン二次電池の異物分析

--開催日時--
平成22年3月25日(木) 10:30〜17:40
     3月26日(金) 10:00〜16:00

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
素材 2010/03/25
〜2010/03/25
リチウム2次電池製造、高分子合成に用いられる高沸点溶剤の処理・回収技術 (株)技術情報協会 ■セミナープログラム
1. リチウムイオン電極製造におけるNMPの有効利用と周辺技術
2. リチウムイオン電池製造工程におけるNMP回収とVOC対策
3. DMFを中心とした高沸点溶剤の分離・回収技術
4. ゼオライトハニカムを用いた高沸点溶剤の回収技術
5. 高沸点溶剤の回収と通風の最適化

--開催日時--
平成22年3月25日(木) 10:00〜17:55

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
コンサルティング 2010/03/26
〜2010/03/26
技術セミナー「物体検出・物体追跡技術の基礎と今後の動向〜顔と人を中心に〜」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年3月26日(金)10:30-16:30
<会場>
 オーム ビル(千代田区神田錦町)
<受講料>
 58,485円[税込み]/1名
<講師>
 山下隆義 氏
  オムロン株式会社 エレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネスカンパニー アドバンスド・コンポーネンツ事業部 主事

1 物体検出技術
 1.1 物体を検出するための特徴量について
 1.2 物体を検出するための識別器について
 1.3 検出対象に適した特徴量に関する実験
2 物体追跡技術
 2.1 物体追跡の流れ
 2.2 勾配法に基づく追跡方法
 2.3 検出法に基づく追跡方法
 2.4 オンライン学習による追跡方法
3 まとめ
 
*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/100326A.htm
素材 2010/03/26
〜2010/03/26
太陽電池封止・シート部材における薄膜モジュール対応と信頼性評価 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.薄膜太陽電池モジュールの開発動向と今後のコスト競争力の鍵をにぎる部材開発
2.ガラス/ガラスの貼り合わせに適したPVB封止材の開発と評価
3.ノーキュアプロセスが可能な太陽電池封止材シートの開発
4.太陽電池モジュール部材における耐候性・信頼性評価試験
5.太陽電池フィルム部材における開発動向と耐候性向上

【講師】
1.(株)カネカ 太和田善久氏
2.(株)クラレ 小田英晶氏
3.旭化成イーマテリアルズ(株) 田辺恒彰氏
4.(独)産業技術総合研究所 猪狩真一氏
5.ダイキン工業(株) 山本喜久氏
素材 2010/03/26
〜2010/03/26
スパッタリングの基礎と応力発生のメカニズム・密着性の向上 〜実務に役立つQ&Aつきスキルアップ講座〜 (株)技術情報協会 【講座の趣旨】
本セミナーでは、スパッタリング法について基礎技術から、作製条件と薄膜基礎物性の関係、さらにはデバイスにおいて大きな問題となる応力および付着力について物理的および化学的基礎に基づき理解するとともに、「スパッタリング技術」についての”知識と知恵“を,内外のデータをもとにできるだけ系統だてを整理する。開発あるいは製造現場におけるエンジニアに必修の、実践的な問題解決に役立つ講義である。

【講師】
金沢工業大学 草野英二氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003422.htm
その他 2010/03/26
〜2010/03/26
FT-IRによる異物分析の前処理方法とスペクトルの解析方法 (株)R&D支援センター 1.異物分析とは?
  1-1.クレーム品の分類
  1-2.異物分析フローチャート
2.前処理方法
3.異物分析の実例
  3-1.マクロ分析(1回反射ATR法)
  3-2.ミクロ分析(顕微分光法)
4.スペクトルの解析について
その他 2010/03/26
〜2010/03/26
ヒートシールの開封性(イージーピール)とシール性(密封性)は両立できるか? (株)R&D支援センター 1.ヒートシールに期待される基本機能の確認
2.イージーピールとイージーオープンの相違
3.「開封性」と「密封性」の関連要素の摘出と列挙
  3-1「開封性」:「イージーピール」、「開け易さ」、「易開封」、「イージーオープン」
  3-2「密封性」:「封緘性」、「封止性」、「シール性」、「シールの保証」、「確実なシール」
4.「開封性」と「密封性」の物理的原理を復習する
5.ヒートシール特性における≪剥がれシール≫の特長の実測データの理解
  ・JIS法、・落下衝撃、・実包装品の封緘性保証の実効事例の紹介
6.溶着面温度の調節による≪剥がれシール≫の発現の実施方法
7.≪剥離エネルギー≫の理論解説と実測方法、適用方法
8.イージーピール包装材料の適正な加熱特性の測定方法と実際
9.新しい「開封性」試験方法
10.実包装品の「開封性」と「密封性」の評価事例の紹介
11.受講者の持っている課題の質疑応答/ミニ・コンサルティング
その他 2010/03/26
〜2010/03/26
シランカップリング剤の反応機構と上手な選択・使用法および基材表面評価方法 (株)R&D支援センター 第1部 シランカップリング剤の反応機構と上手な選択・使用法

1.シランカップリング剤とは?
2.加水分解反応
3.縮合反応
4.シランカップリング剤の選択方法と使い方とは?
5.耐熱性カップリング剤の試み
6.シランカップリング剤の応用分野

第2部 シランカップリング剤の表面・界面での利用方法

1.シランカップリング剤の基礎
2.シランカップリング剤の特殊な利用法
3.応用事例

第3部 シランカップリング剤の反応と基材表面状態の分析・評価方法

1.シランカップリング剤の溶液状態での分析方法
  1.1 一般の作用機構
  1.2 種々のカップリング剤の反応速度因子
  1.3 反応の経時変化分析
2.基材表面処理状態の分析評価
  2.1 金属板
  2.2 シリカ粉体
  2.3 ガラス繊維
  2.4 その他
素材 2010/03/26
〜2010/03/26
ウレタンアクリレートの構造・反応と選び方・使い方 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1.新規イソシアネートモノマー類の構造とそれを用いた硬化物特性
2.無黄変型ウレタンアクリレートの構造・反応と用途展開
3.UV硬化型ウレタンアクリレートの構造と物性
4.ウレタンアクリレートの塗工分野での応用

--開催日時--
平成22年 3月26日(金) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・御茶ノ水] 中央大学駿河台記念館
素材 2010/03/29
〜2010/03/29
太陽電池モジュール・部材の不具合事例とその対策および評価技術の確立 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.太陽電池の基礎とSi系太陽電池の屋外発電特性
2.多結晶シリコン太陽電池の高効率技術とモジュール化技術における課題
3.太陽電池モジュールの信頼性試験方法と屋外運転中の不具合事例紹介
4.機器分析による太陽電池構成材料の分析評価
5.太陽光発電モジュール材料システムの信頼性設計と評価
6.太陽電池モジュールの信頼性評価手法と信頼性の現状

【講師】
1.立命館大学 峯元高志氏
2.三菱電機(株) 有本智氏
3.(独)産業技術総合研究所 土井卓也氏
4.(株)住化分析センター 古田倫明氏
5・電気材料システム研究所 平川功一氏
6.岐阜大学 阪本貞夫氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003404.htm
素材 2010/03/29
〜2010/03/30
≪照明用途・バックライト用途を中心とした≫LED総合技術セミナー (株)技術情報協会 【講師】
1.サムスン電子(株) 棚橋高成氏
2.(株)フィリップス エレクトロニクス ジャパン 石川知成氏
3.富士高分子工業(株) 太田浩智氏
4.帝人化成(株) 清水久賀氏
5.(株)カネカ 津村学氏
6.帝人(株) 金辰一郎氏
7.LED照明推進協議会 下出澄夫氏
8.シャープ(株) 桃井恒浩氏
9.スタンレー電気(株) 近藤俊幸氏
10.東芝ライテック(株) 佐藤光治氏

プログラムの詳細はHPをご確認ください。

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003406.htm
素材 2010/03/29
〜2010/03/29
各種タッチパネル・モジュールにおける構成部材の開発と要求特性 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.タッチパネルにおける技術動向と構成部材の要求特性
2.タッチパネル貼り合わせ用粘着テープについて
3.タッチパネル用導電性ペースト、ドットスペーサー、絶縁レジスト材料の開発
4.タッチパネルの採用とトラブル解決のための評価ポイント

【講師】
1.(株)タッチパネル研究所 中谷健司氏
2.共同技研化学(株) 濱野尚氏
3.藤倉化成(株) 平川洋平氏
4.NECインフロンティア(株) 山下俊一氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003408.htm
素材 2010/03/29
〜2010/03/29
MEMS加速度・角速度センサの高精度検出・複合化技術 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.圧電MEMSと加速度・角速度センサ
2.2軸加速度・角速度を計測する複合MEMSセンサの開発
3.加速度・角速度の検出機能の単一化・複合センサの開発

【講師】
1.日本大学 内木場文男氏
2.(株)日立製作所 鄭希元氏
3.STマイクロエレクトロニクス(株) 野口洋氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003415.htm
その他 2010/03/29
〜2010/03/29
光学樹脂の高透明化のための構造制御、分子設計 (株)R&D支援センター 1.光学樹脂の基礎
  1-1.透明になる樹脂とは
  1-2.非晶構造とガラス状態
  1-3.高透明性が要求される応用分野
2.高次構造制御による高透明化
  2-1.光散乱法による高次構造解析と透明性の評価
  2-2.非晶性ポリマー固体の屈折率不均一構造
  2-3.高透明化のための高次構造制御
3.高透明化のための分子設計
  3-1.光散乱損失と分子構造
  3-2.光吸収損失と分子構造
  3-3.高透明化のための分子設計
4.光学ポリマーの透明性予測システム
  4-1.光伝送損失予測システム
  4-2.透過率予測システム
その他 2010/03/29
〜2010/03/29
ポリマーアロイにおけるナノ構造制御と評価方法 (株)R&D支援センター 第1部 ポリマーアロイの基礎と新規ナノ高分子への展開

1.ポリマーアロイの基礎
2.ブロック共重合体のミクロ相分離構造
3.ポリマーブレンドの相溶性と非相溶性
4.ナノ材料への展開

第2部 固体NMR法によるポリマーアロイ・ブレンドのナノ構造評価

1.固体高分解能NMR法の基礎
2.ポリマーアロイ・ブレンドの相溶性
3.有機/無機複合体

第3部 ポリマーアロイのナノ構造制御とリアクティブプロセッシング

1.高分子材料のモルフォロジー
2.モルフォロジーの制御
3.リアクティブプロセッシング
4.モルフォロジー制御手法の展開
素材 2010/03/29
〜2010/03/29
アニール処理の理論と進め方のポイント 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1.アニール処理による高分子の高次構造変化メカニズムとその解析
2.アニール処理技術による物性向上と寸法安定化

--開催日時--
平成22年 3月29日(月) 13:00〜16:35

--開催場所--
東京・王子]  北とぴあ
素材 2010/03/29
〜2010/03/29
コアシェル粒子の作製と粒径・膜厚の制御技術 (株)技術情報協会 ■セミナープログラム
1. コア・シェル粒子の形態と形成方法
2. 各種重合法を中心としたコア・シェル構造の形成と粒径・膜厚の制御
3. コア/シェル型高分子複合エマルジョンの作製と物性
4. 乳化重合用乳化剤の最適選定と反応性乳化剤の利用

--開催日時--
平成22年3月29日(月) 10:00〜17:45

--開催場所--
[東京・蒲田] 大田区産業プラザ
素材 2010/03/29
〜2010/03/29
大気中微小粒子状物質(PM2.5)の人体影響と測定技術 (株)技術情報協会 ■セミナープログラム
1. 大気中微小粒子状物質(PM2.5)の健康影響
2. PM2.5質量濃度測定におけるフィルタ法と自動測定法の比較
3. クリーンディーゼルの開発 −PM、NOx、CO2の低減−

--開催日時--
平成22年3月29日(月) 10:30〜16:30

--開催場所--
[東京・五反田] ゆうぽうと
コンサルティング 2010/03/30
〜2010/03/30
技術セミナー「動画検索技術の現状と課題〜動画が持つ意味を理解できる視覚をつくる〜」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年3月30日(火)10:00-17:00
<会場>
 オーム ビル(千代田区神田錦町)
<受講料>
 59,535円[税込み]/1名
<講師>
 佐藤真一 氏
  国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系 教授(工学博士)

1 メディア検索技術の現状
2 物体検出技術(顔検出を例として)
3 物体識別技術
4 メディア意味解析の動向
5 動画検索技術の最新動向

*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/100330A.htm
自動車・部品 2010/03/30
〜2010/03/30
リチウム二次電池におけるラミネート・シール技術と信頼性向上 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.リチウムイオン電池用ラミネートステンレス箔の特徴と開発
2.リチウムイオン電池用PFAガスケットの特徴と開発
3.一括照射Laser溶着機による樹脂密封溶着技術と各種溶着装置の応用
4.ラミネート型 高容量リチウムイオン電池とその放熱性向上

【講師】
1.新日本製鐵(株) 茨木雅晴氏
2.淀川ヒューテック(株)  小門幹政氏
3.日本エマソン(株) 古谷教俊氏
4.エナックス(株) 小澤康典氏
自動車・部品 2010/03/30
〜2010/03/30
電気自動車の開発・関連技術への要求とLIBの高性能化・非接触『急速』充電技術 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.EVの将来展望と技術課題、LIBの高性能化 〜急速充放電・大容量・高出力・安全性向上技術〜
2.非接触電力伝送技術の基礎と電気自動車への高速充電に向けて
3.電気自動車の普及に向けた非接触電力伝送技術の実用化と応用例
4.電気自動車向け無線充電システムの研究と自動車メーカーとの連携
5.電気自動車「リーフ」の開発と将来展望、関連技術への要求

【講師】
1.サムスンSDI(株) 佐藤登氏
2.東北大学 松木英敏氏
3.昭和飛行機工業(株) 高橋俊輔氏
4.三菱重工業(株) 木村友久氏
5.日産自動車(株) 土井三浩氏 

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003405.htm
素材 2010/03/30
〜2010/03/30
太陽電池における高精度電極形成技術 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.導電性酸化錫および金属ナノ粒子の特性と太陽電池電極材料などへの応用
2.太陽電池用低温焼成電極ペーストの開発とその特性
3.インクジェット技術の基礎と太陽電池への応用可能性
4.高アスペクト比を実現する太陽電池電極形成におけるスクリーン印刷技術
5.太陽電池電極形成における乾燥・焼成技術

【講師】
1.石原産業(株) 友成雅則氏
2.巴工業(株) 下平あずさ氏
3.(株)マイクロジェット 山口修一氏
4.(株)ムラカミ 増利賢治氏
5.(株)ノリタケカンパニーリミテド 松本清志氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003416.htm
素材 2010/03/30
〜2010/03/30
曲がるガラス VS 耐熱透明樹脂フィルム ―フレキシブル基材 開発最前線― (株)技術情報協会 【プログラム】
1.ナノ構造制御によるガラスのフレキシブル化
2.オーバーフロー法による無アルカリ超薄板ガラスの開発
3.超薄型化・フレキシブル化に対応するための高強度化設計
4.粘土を主成分とする耐熱透明フィルム開発
5.フレキシブルディスプレイ用プラスチック基板の開発と高機能化
6.かご状シルセスキオキサンを含有する有機−無機ハイブリッドフィルム

【講師】
1.京都大学大学院  平尾一之氏
2.日本電気硝子(株) 三和義治氏
3.滋賀県立大学 松岡純氏
4.(独)産業技術研究所 蛯名武雄氏
5.東ソー(株)  牧田健一氏
6.新日鐵化学(株)  林敬一氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003418.htm
その他 2010/03/30
〜2010/03/30
高分子等自己修復材料の開発の現状、自己修復メカニズムおよび今後の展開 (株)R&D支援センター 1. 自己修復材料研究開発の現状

2. 高分子材料の自己修復化とメカニズム

3. セラミックス、コンクリート、金属の自己修復化とメカニズム

4. 自己修復材料の実用化・商品化事例

5. 今後期待される自己修復材料
  1. 環境・エネルギー問題を軽減する自己修復材料
  2. 資源問題を軽減する自己修復材料
その他 2010/03/30
〜2010/03/30
IGBTの最新技術動向と次世代パワーデバイスの展望 (株)R&D支援センター 1.パワーデバイスの現状
 1-1 パワーデバイスの市場動向
 1-2 パワーデバイスの市場要求
2.パワーデバイスの歴史
 2-1 BJTからパワーMOSFET、そしてIGBTへ
 2-2 IGBT開発の歴史(なぜIGBTが中・高耐圧デバイスの主役になったか)
3.IGBTの動作原理
 3-1 パワーデバイスシミュレーション技術
 3-2 IGBTの動作原理
4.IGBTの適用方法
 4-1 静特性の考え方
 4-2 動特性の考え方
5.IGBT最新技術とその応用
 5-1 最新IGBTとその特性
 5-2 今後の動向
6.SiCパワーデバイスの開発
7.GaNパワーデバイスの開発
8.まとめ
素材 2010/03/30
〜2010/03/30
汎用バイオマスプラスチックの高機能化と採用事例 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1. 木質バイオマスを原料としたバイオマスエポキシ樹脂の合成と物性、応用展開
2. 植物由来ポリオールの製造とウレタン材料への展開
3. 植物資源を活用したバイオベースポリカーボネートの設計
4. リグニン由来エポキシ樹脂の電気・電子機器用部材への応用
5. サトウキビ由来ポリエチレン用いた化粧品容器について

--開催日時--
平成22年 3月30日(火) 10:00〜18:00

--開催場所--
[東京・蒲田] 大田区産業プラザ
自動車・部品 2010/03/30
〜2010/03/30
自動車窓の樹脂化 ―マーケット情報から高機能技術まで―  株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1.ポリカーボネード・オートグレージングの欧州における状況
2.自動車用ガラスの要求規格と樹脂化における課題
3.グレージング用ハードコートによる耐摩耗性向上と高機能化
4.ポリカーボネート樹脂の高機能化と一体成形技術

--開催日時--
平成22年 3月30日(火) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・大井町] きゅりあん
素材 2010/03/30
〜2010/03/30
多孔性高分子の作製・構造制御と細孔のサイズ・分布測定 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1.超臨界流体を使ったナノ多孔をもつ高分子の作製
2.イオンビーム照射による高分子多孔膜の作製
3.相分離を利用したナノ多孔体の作製と応用
4.ガス吸着法・水銀圧入法による細孔分布測定

--開催日時--
平成22年 3月30日(火) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・大井町] きゅりあん
加工機械 2010/03/30
〜2010/03/30
二軸押出機による混練・分散技術 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1.高分子レオロジーと混練への活用
2.樹脂コンパウンド用添加剤の選び方・使い方 -滑剤、可塑剤、分散剤、流動性向上剤-
3.二軸混練押出機による混練技術・装置の変遷と新プロセスの動向
4.二軸押出機における混練・分散技術


--開催日時--
平成22年3月30日(火) 10:00〜18:10

--開催場所--
[東京・大井町] きゅりあん
素材 2010/03/30
〜2010/03/30
多層フィルムの剥離メカ二ズムと密着性評価のポイント 株式会社技術情報協会 ■セミナープログラム
1.多層薄膜における剥離発生のメカニズムと密着性の測定・評価技術
2.積層構造フィルムにおける密着性評価と向上
3.多層薄膜における密着性の測定・評価技術 〜表面、界面、深さ方向を中心に〜
4.SAICAS法による多層フィルム・薄膜の付着強度測定技術

--開催日時--
平成22年3月30日(火) 10:00〜17:15

--開催場所--
[東京・王子]  北とぴあ
素材 2010/03/31
〜2010/03/31
LED実装における信頼性向上技術と各種部材の要求特性 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.高輝度・高演色・高集積白色LEDの実装技術開発と基礎・応用
2.LED向け高信頼化と低コスト化のワイヤボンディング実装技術
3.リフロー実装の基礎・流れとLED実装技術への応用・周辺部材への要求
4.照明用途LEDの実装における各種要素技術とモジュール組立技術
5.LEDの発熱と信頼性及び熱抵抗評価による実装不良解析

【講師】
1.山口大学大学院 倉井聡氏
2.新日本製鐵(株) 宇野智裕氏 
3.AJI(株) 吉田邦夫氏
4.Grand Joint Technology Ltd. 大西哲也氏
5.(株)テクノローグ 金森周一氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003411.htm
素材 2010/03/31
〜2010/03/31
太陽電池モジュールにおけるセルの反り・電極不具合解析と対応部材 (株)技術情報協会 【プログラム】
1.太陽電池セルにおける反りなどの不具合発生原因への基礎的検討
2.太陽電池モジュールの良品構造解析手法と解析事例
3.はんだ接合と接合部の信頼性評価

【講師】
1.(独)産業技術総合研究所 豊島安健氏
2.沖エンジニアリング(株)  矢部一博氏
3.ソルダリングテクノロジセンター 佐竹正宏氏

http://www.gijutu.co.jp/doc/s_003414.htm
その他 2010/03/31
〜2010/03/31
超高分子量ポリマーの延伸技術と構造解析 (株)R&D支援センター 1.超延伸概説
2.重合パウダー延伸
3.溶融延伸
  3−1.溶融延伸とは?
  3−2.超高分子量ポリエチレンの溶融延伸挙動
  3−3.溶融延伸の支配因子
  3−4.溶融延伸による相構造発展
  3−5.溶融延伸による高性能化
4.インプロセス構造解析
  4−1.インプロセス解析とは?
  4−2.溶融延伸への適用
  4−3.分子量効果の解析
  4−4.分子量分布効果の解析
  4−5.延伸条件効果の解析
  4−6.超延伸物の構造解析
5.NMR計測による動的絡み合い解析
  5−1.NMR計測とは?
  5−2.溶融延伸過程における絡み合い解析
6.ポリエチレン以外の高分子への適用例
素材 2010/03/31
〜2010/03/31
耐指紋・防汚性付与と測定評価 (株)技術情報協会 ■セミナープログラム
1. 反射防止膜用の防汚膜とその表面解析
2. 指紋付着防止におけるフッ素系加工技術
3. 超親水、超撥水コーティング剤による表面改質技術
4. 防汚・耐指紋性評価としての接触角測定技術

--開催日時--
平成22年3月31日(水) 10:00〜17:45

--開催場所--
[東京・大井町] きゅりあん
コンサルティング 2010/04/02
〜2010/04/02
技術セミナー「〜“光学”の専門家ではない、“光学”アプリケーション開発者のために〜光学(部品)の基礎とその計測法」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年4月2日(金)10:00-16:00
<会場>
 オーム ビル(千代田区神田錦町)
<受講料>
 58,275円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 本田捷夫 氏
  本田ひかり技研 / 千葉大学 名誉教授

通信、光ディスク、レーザー加工などでレーザーを扱う人、照明用などでLEDを扱う人、イメージングデバイスで撮像系を扱う人で、「光学」についての知識を体系的に学んだことがない人を対象にする。光学のイロハからミラー・レンズの選び方、使い方、その特性の計測法について紹介する。

1 光源(レーザー、LEDなど)について
2 光線と光波(光伝播の説明の仕方)
3 ミラー・レンズの基本
4 結像(集光)の基礎と実際のレンズ
5 レンズの製造
6 収差とその補正
7 (非球面)光学部品の性能計測法
8 総括と展望
 
*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100402a.htm
自動車・部品 2010/04/02 「ISO/TS16949規格解釈セミナー」のご案内 DNVビジネスアシュアランス ジャパン <セミナー概要>
規格要求事項の中でのポイント、コアツール有効活用のポイントを解説
1、自動車業界を取巻く最近の環境と、ISO/TS16949の役割
2、ISO/TS16949規格の重要性の再確認
3、ISO/TS16959の運用の課題と、今後の活用に向けて
4、プロセスアプローチの重要性を再考する
5、コアツールの重要性と、有効活用に向けて
6、ISO/TS16949:2009年版のポイントと、効果的な運用
7、質疑応答

【会場/日時】
 2010年4月2日(金) 13:30〜17:00  *受付13:00より
 機械振興会館(東京) 東京都港区芝公園3-5-8

【参加費用/対象】
参加費:無料
対象者:
 ISO/TS16949を取得されている組織
 自動車サプライチェーンに属されている組織

*** オンライン申込はこちらから↓***
https://www.dnv.co.jp/938

<お問合せ先>
DNVビジネスアシュアランス ジャパン
 横浜事務所
  電話番号: 045-683-1406
  営業部 飯室
 神戸事務所
  電話番号: 078-291-1321
  営業部 佐々木
URL: http://www.dnv.jp
コンサルティング 2010/04/08
〜2010/04/08
技術セミナー「CCD/CMOSセンサ光学系設計の基礎と応用」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年4月8日(木)10:00-17:00
<会場>
 オーム ビル(千代田区神田錦町)
<受講料>
 59,850円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 新井保則 氏
  新井光学システム研究所 代表

1 CCD/CMOS用光学系の基礎
 1.1 光学系の仕様−仕様項目とその意味
 1.2 光学系の性能評価−性能項目とその目標値
 1.3 レンズの基本構成−固定焦点レンズとズームレンズ
2 ラインセンサー用光学系
 2.1 用途・仕様設定ポイント
 2.2 主要性能項目と目標値
 2.3 光学調整
3 CCTV、監視カメラ用光学系
 3.1 用途、仕様のポイント
 3.2 主要性能項目と目標値
 3.3 レンズ構成例
4 デジタルカメラ用光学系
 4.1 仕様のポイント
 4.2 主要性能項目と目標値
 4.3 レンズ構成例
 4.4 製造誤差、調整
5 携帯電話用光学系
 5.1 仕様項目、内容
 5.2 レンズ構成例

*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100408a.htm
自動車・部品 2010/04/08
〜2010/04/09
Green Fuels & Vehicles China 2010 IGVision --開催日程--
4月8日〜4月9日

--開催場所--
Ramada Plaza Pudong
18 Xin Jinqiao Road, Pudong, Shanghai
Shanghai, China

--主催--
IGVision
Suite 503, JieDi Plazz, 2790# North Zhong Shan Road, 200063
電話番号: +86 21 5161 5339 FAX: +86 21 5180 9518
 
コンサルティング 2010/04/08
〜2010/04/08
パワーエレクトロニクスの基礎と鉄道車両・自動車駆動への応用 (株)情報機構 2010年4月8日(木) 10:30-16:30 

*パワーエレクトロニクスの基礎と注目の応用技術を分かりやすく解説!

千葉大学大学院 電気電子系コース
 准教授 博士(工学) 近藤 圭一郎 先生

セミナー内容
1 パワーエレクトロニクスの基礎
2 自動車駆動への適用
3 鉄道車両駆動への適用
<質疑応答>

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100401.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
自動車・部品 2010/04/13
〜2010/04/15
◆SAE 2010 世界大会(SAE 2010 World Congress) SAE International 毎年開催されるSAEの年次大会。技術報告会、セミナー、展示会など催す。

--開催日時--
4月13日〜4月15日

--開催場所--
Cobo Center,
Detroit, MI(米国)

※詳しくは展示会のホームページでご確認ください。
 
コンサルティング 2010/04/13
〜2010/04/13
外観目視検査の実施手順とそのポイント 〜工程の構築、サンプル評価、検査員教育、限度見本の作り方〜 (株)情報機構 2010年4月13日(火) 12:30-16:30

*問題解決、現場改善に向けた実践的なセミナー!

元 技術系メーカー 生産技術担当部長 手嶋 孝一 先生

セミナー内容
1.外観検査とは何か
2.外観検査工程の構築について
3.目視検査員の選び方、育て方
4.外観検査の付加価値を高める技術融合
5.自動機導入を失敗しないために
6.まとめ
<質疑応答>

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100402.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
コンサルティング 2010/04/14
〜2010/04/15
真空システムの基礎とトラブル解決【2日間で徹底理解】 (株)情報機構 2010年4月14日(水) 10:30-17:30
2010年4月15日(木) 9:30-16:00

*トラブルや失敗を起こさないための必須知識!

大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構
 加速器研究施設 准教授 工学博士 加藤 茂樹 先生

セミナー内容
0. はじめに
1. 無駄なトラブルと事故を避けるため、3時間で学ぶ真空物理の基礎のキ!
2.真空材料の選択と加工
3.  真空機器構成部品
4.  真空システムの設計・製造・運転・保守におけるトラブル事例と解決法
5.  万事うまく行くと・・・ ベーク不要!極高真空への高速排気
6.まとめ
<質疑応答>


詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100406.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
その他 2010/04/14
〜2010/04/14
日本・韓国における太陽電池技術動向 「CIGS太陽電池」 (株)情報機構 2010年4月14日(水) 10:00-17:30

*日本と韓国からCIGS太陽電池の専門家を招聘!日韓の最新事情が分かります!

・Samsung Electronics Solar Energy Business Team
 責任研究員 B. D. Kim 先生
・東京理科大学 理工学部 講師 杉山 睦 先生
・YoungNam University 教授 W. K. Kim 先生
・独立行政法人 産業技術総合研究所
 太陽光発電研究センター 副センター長 仁木 栄 先生
・DaeYang Metal 研究所長 Y. K. Park 先生



※セミナー内容
第1講 CIGS 薄膜太陽電池の産業技術の動向および今後の見通し
第2講 CIGS太陽電池の材料設計と作製プロセス
第3講 CIGS 薄膜生成メカニズムの理解
第4講 CIGS太陽電池の高効率化技術
第5講 フレキシブルCIGS 太陽電池製造技術

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100490.php
その他 2010/04/15
〜2010/04/15
日本・韓国における太陽電池技術動向 「色素増感太陽電池」 (株)情報機構 2010年4月15日(木) 10:00-17:30
 
*日本と韓国から色素増感太陽電池の専門家を招聘!日韓の最新事情が分かります!

・UNIST 教授 Y. S. Jun 先生
・東京大学 先端科学技術研究センター
 特任准教授 内田 聡 先生
・KERI 責任研究員 D. Y. Lee 先生
・ニューロング精密工業(株) 開発部 村山 邦夫 先生
・Hanbat University 教授 J. H. Yoon 先生

セミナー内容
第1講 韓国の色素増感太陽電池の研究開発の動向及び見通し
第2講 色素増感太陽電池の高効率化技術
第3講 韓国の色素増感 太陽電池の産業化動向及び技術
第4講 スクリーン印刷による色素増感太陽電池の製造法
第5講 韓国の BIPV最新技術動向及び応用事例

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100491.php
その他 2010/04/16
〜2010/04/16
役に立つトライボロジー (株)R&D支援センター <プログラム>
1. トライボロジー
  1-1 トライボロジーとは
  1-2 トライボロジーの歴史
2.表面・接触
  2-1 表面と接触
  2-2 表面性状
  2-3 固体の接触
3.摩擦
  3-1 摩擦の法則
  3-2 摩擦の機構
4.摩耗
  4-1 摩耗の形態
  4-2 アブレシブ摩耗
  4-3 凝着摩耗
  4-4 比摩耗量
5.潤滑
  5-1 流体潤滑
  5-2 弾性流体潤滑
  5-3 境界潤滑
  5-4 潤滑剤
6.材料・表面技術
  6-1 表面設計
  6-2 耐摩耗材料
  6-3 耐摩耗表面処理
素材 2010/04/16
〜2010/04/16
ハイブリッド車の必須元素であるレアメタルの現状と将来 (株)情報機構 2010年4月16日(金) 10:30-16:30

*HEV車におけるレアメタルの回収方法を詳解!

愛媛大学大学院 客員教授 工学博士 次田 泰裕 先生

セミナー内容
1.緒言
2.レアメタルとは?
3.なぜハイブリッド車にレアメタルが必要か?
4.レアメタルの用途
5.レアメタルの現状と将来
6.結言
<質疑応答>


詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100412.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
その他 2010/04/16
〜2010/04/16
排熱発電材料・モジュールの特性と開発動向 (株)情報機構 2010年4月16日(金) 13:00-17:00

*高変換効率の熱電変換技術!

東京理科大学 基礎工学部 材料工学科
 准教授 博士(工学) 飯田 努 先生

セミナー内容
1.排熱発電という環境対策
2.熱電変換:排熱発電
3.環境低負荷型材料による排熱発電モジュール
4.産業廃棄物シリコンを原料としたマグネシウム・シリサイド熱電変換素子
5.他の熱利用発電技術と熱電変換技術の組み合わせ
6.2009 国際熱電学会に参加して
7.企業主体の排熱発電コンソーシアム設立
<質疑応答>

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100414.php

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その他 2010/04/19
〜2010/04/19
乾燥技術の基礎と実践的省エネ・低コスト化戦略 (株)R&D支援センター ≪Excelを使ったPC実習付き:1人1台弊社でPCを準備しております≫

1.乾燥の基礎知識
  1.1 乾燥はどのように進行するか
  1.2 湿り空気の諸性質と湿度図表
  1.3 乾燥材料の性質と乾燥特性

2.乾燥装置の種類・選定と設計における留意点
  2.1 乾燥機の種類と実際<代表的な乾燥機の構造,適用例>
  2.2 乾燥機の選定
  2.3 乾燥機の設計における留意点
  2.4 連続式・熱風乾燥機の設計

3.乾燥操作における省エネルギー対策
  3.1 前工程における対策
  3.2 エネルギー効率向上の対策
  3.3 熱源の工夫による省エネルギー対策
  3.4 熱回収による省エネルギー対策
4.乾燥操作におけるトラブル事例と対策
  4.1 乾燥機の能力に関するトラブル
  4.2 ハンドリングに関するトラブル
  4.3 製品の品質に関するトラブル
  4.4 おもな乾燥機のトラブル
  4.5 災害事例と防止
5.質疑応答・名刺交換・個別相談など
素材 2010/04/19
〜2010/04/19
スラリーの特性評価と応用技術 (株)情報機構 2010年4月19日(月) 10:30-16:30

*スラリーを上手に取り扱うために!実プロセスへの応用とは?(二次電池電極材料などを例に)

名古屋大学大学院 工学研究科
 物質制御工学専攻 助教 博士(工学) 森 隆昌 先生

セミナー内容
1.スラリー評価の重要性
2.スラリーの流動性評価
3.スラリーの集合状態及び充填・圧密特性の評価
4.その他のスラリー特性評価
5.スラリー評価技術の実プロセスへの応用
6.まとめと今後の展望
<質疑応答>

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100416.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
その他 2010/04/20
〜2010/04/20
グラファイト、グラフェン、ナノグラフェンの構造と電子・磁気機能 (株)R&D支援センター <プログラム>
1.はじめに
2.グラファイト
  2.1.グラファイトの構造と電子状態
3.グラファイト層間化合物
  3.1.グラファイト層間化合物の構造化学
  3.2.グラファイト層間化合物の電子構造、電子輸送、磁性
4.グラフェン
  4.1.グラフェンの作成
  4.2.グラフェンの電子構造
  4.3.グラフェンの電子輸送とデバイス応用
5.ナノグラフェン
  5.1.ナノグラフェンの作成と構造
  5.2.ナノグラフェンの電子構造
  5.3.ナノグラフェンの磁性

 (質疑応答・名刺交換・個別相談)
その他 2010/04/20
〜2010/04/20
半導体量子ドットの太陽電池への応用 (株)R&D支援センター <プログラム>
1.代替エネルギーの概要
2.増感太陽電池の原理
3.ナノ構造基板電極の作製と表面形態
  3-1.ナノ粒子集合体電極
  3-2.結晶構造の異なるナノ粒子複合体電極
  3-3.ナノチューブ電極
  3-4.フォトニック電極

4.半導体量子ドットの特徴
  4-1.ナノスケールと量子力学
  4-2.半導体量子ドットのエネルギー準位
  4-3.量子閉じ込め効果
  4-4.光応答特性
  4-5.有機色素との比較

5.半導体量子ドットの作製
  5-1.直接吸着法
  5-2.結合子を介した吸着法
  5-3.化学吸着法

6.光電極の評価
  6-1.光吸収特性評価―光音響分光法の適用
  6-2.光電流評価―光電流変換量子効率
  6-3.光励起キャリアの過渡応答特性評価―超短パルスレーザの適用

7.光電変換特性評価
  7-1.短絡電流
  7-2.開放電圧
  7-3.曲線因子
  7-4.光電変換効率

8.まとめ
9.今後の展開
その他 2010/04/21
〜2010/04/21
伝熱の基礎とExcelによる現場で使える熱計算ノウハウ講座 (株)R&D支援センター <プログラム>
1.伝熱計算の基礎知識
  1.1 熱伝導方程式
  1.2 フーリエの法則
  1.3 ニュートンの冷却法則

2.固体内の熱伝導の計算
  2.1 1次元定常熱伝導
  2.2 1次元非定常熱伝導
  2.3 境界条件について
  2.4 ハイスラー線図を使った演習 (Excelによる演習)

3.様々な対流熱伝達の形態
  3.1 強制対流熱伝達(外部流)
  3.2 強制対流熱伝達(内部流)
  3.3 自然対流熱伝達(内部流)

4.Excelを使用した応用計算事例 (Excelによる演習)
  4.1 金型を外側から冷却する時必要な冷却時間算出
  4.2 パイプ内の流体温度の計算
  4.3 通電中の裸電線の温度計算

5.質疑応答・名刺交換・個別相談など
その他 2010/04/21
〜2010/04/21
非接触給電技術の各方式による開発動向とEV無線充電システムへの応用 (株)R&D支援センター 第1部 電磁共鳴による非接触電力伝送技術の基礎と今後の展望

1.ワイヤレスエネルギー伝送とその応用
2.磁気共鳴伝送理論
3.磁気共鳴伝送実験
4.今後の展望

第2部 電磁誘導式非接触給電システムの高効率化とEVシステムへの応用

1.非接触給電技術概要
2.最新の電磁誘導式非接触給電システム
3.展開と課題
4.走行中給電方式の将来性

第3部 マイクロ波送電方式給電システムの開発と応用

1.マイクロ波無線電力伝送の概要
2.マイクロ波無線電力伝送技術の基礎、特にレクテナ技術を中心に
3.マイクロ波無線電力伝送の応用システム

第4部 電気自動車向け無線充電システムの開発

1.開発背景、目的について
2.無線充電システム原理
3.本システムの設備概要
4.本システムの特長・利点
5.現在の開発状況
6.課題と今後の展望(実用化に向けた課題と展開)
素材 2010/04/21
〜2010/04/21
ポリウレタンの基礎と構造・物性制御、高機能化技術 (株)情報機構 2010年4月21日(水) 10:30-16:30

*ポリウレタンを目的の物性にするには!?

長崎大学 工学部 材料工学科
 准教授 博士(工学) 小椎尾 謙 先生

セミナー内容
1 ポリウレタンとは
2 ポリウレタンの分析法
3 ポリウレタンの力学物性制御
4 ポリウレタンの高機能化
<質疑応答>

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100424.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
その他 2010/04/22
〜2010/04/22
技術セミナー「〜EV化による車体構造の変化と軽量化に対応するプラスチック〜プラスチックの強度設計と信頼性」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年4月22日(木)10:00-16:00
<会場>
 オーム ビル
<受講料>
 58,275円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 天城滋夫 氏
  日立ビークルエナジー株式会社 主管技師(工学博士)

1 プラスチック成形品の強度設計で考慮する事項
2 応力解析を進める際に係わるプラスチック特有の性質
3 プラスチックの強さを変化させる要因
4 残留応力の低減技術

*詳細な内容は、HPをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100218a.htm
その他 2010/04/22
〜2010/04/22
中国の化学物質管理の法制度と対応のポイント (株)R&D支援センター 第1部 中国の化学物質管理の法制度について
 第1講 中国化学物質管理に関する法体系
 第2講 日米欧の化学物質規制と中国法規制との相違点

第2部 中国の新化学物質環境管理の法整備
 第1講 中国の新化学物質環境管理について
  2-1.新化学物質環境管理弁法の内容と重要なポイント
  2-2.新化学物質環境管理弁法の改正  
  2-3.新化学物質環境管理制度 
  2-4.新化学物質環境管理に関する基準

第3部 中国版RoHSと中国版WEEEについて
 第1講 中国版RoHSについて
 第2講 中国版WEEEについて

第4部 農薬の取り扱いと製造などに関連する法規
 第1講 農薬に関連する法規

第5部 その他
  5-1.法令・官報の重要ポイントの見分け方
  5-2.関連情報収集のアクセスについて
  5-3.まとめ
その他 2010/04/22
〜2010/04/22
蓄熱技術における材料・システム開発と応用 (株)R&D支援センター 第1部 低温熱エネルギー利用技術 〜吸着ヒートポンプ〜

1.はじめに
2.クローズド式吸着ヒートポンプシステム
3.オープン系吸着ヒートポンプ(デシカント式空調機)システム

第2部 ケミカルヒートポンプ・蓄熱技術による熱利用・制御技術の高度化

1.ケミカル・電気化学ヒートポンプの作動原理と特徴
2.電気化学ヒートポンプの種類
3.どの程度の性能が期待できるのか?
4.蓄熱技術を含めた熱利用応用に関して

第3部 パラフィン系潜熱蓄熱材「エコジュール」について

1.潜熱蓄熱材「エコジュール」の特長と効果
2.潜熱蓄熱材「エコジュール」の用途別実施例他
3.潜熱蓄熱材の活用による用途展開

第4部 潜熱蓄熱搬送システム“トランスヒートコンテナ”の
               導入と日本国内への用途開発

1.基本事項
2.日本国内への適応と用途開発
3.実案件の紹介
4.おわりに
その他 2010/04/22
〜2010/04/22
熱硬化性樹脂3次元流動解析の基礎・応用 (株)R&D支援センター 1.熱硬化性樹脂の成形法と3次元流動解析の狙い
2.熱硬化性樹脂の概要
3.樹脂流動解析の基礎
4.圧力流動と表面張力流動の基礎
5.熱硬化性樹脂CAEの基礎と応用
6.熱硬化性樹脂の3次元流動解析の実例
7.熱硬化性樹脂の3次元流動・構造解析の実例
8.熱硬化性樹脂のモータステータ内3次元流動解析
  8-1 モータにおける熱硬化性樹脂の課題と取組
  8-2 流動解析手法の概要と樹脂パラメータ設定
  8-3 解析モデル
  8-4 コイル部のモデル化と解析手法
  8-5 解析結果
9.熱硬化性樹脂へのナノ粒子分散解析
  9-1 ナノコンポジットの利点と課題
  9-2 粒子凝集・分散の基礎モデル
  9-3 各種モデル式の導出
  9-4 粒子撹拌解析の計算アルゴリズム
  9-5 溶媒粘度のパラメータ設定
  9-6 撹拌モデルと解析データ
  9-7 解析結果
10.熱硬化性樹脂流動解析ソフトNEPTAS&reg;のPC実習
その他 2010/04/22
〜2010/04/22
プラスチック中添加剤の分析法の実際 (株)R&D支援センター 1.添加剤の種類と使われ方
2.添加剤分析の指針
3.添加剤分析用の要素技術の使いこなし方
  3.1 前処理技術:溶媒抽出法、再沈法、熱脱着、その他
  3.2 添加剤相互の分離技術:GC,HPLC, SFC, TLC、その他
  3.3 グループ分けのための分離技術:カラムクロマト、固相抽出、その他
  3.4 添加剤の定性・定量用分析技術:IR,UV,MS,PyGC, 比色、その他
  3.5 分離-定性用組み合わせ分析技術::LC-IR, GC-MS, LC-MS、その他

4.添加剤の種類別分析法指針
  4.1 特に分析が難しい添加剤:HALS、リン系酸化防止剤、カルボン酸塩
  4.2 その他の各種添加剤

5.添加剤分析のための赤外吸収スペクトルの読み方
6.プラスチック製品中の添加剤の分析例
7.成形品における添加剤の状態分析
  7.1 表面濃度・ブリードの分析
  7.2 相互作用の分析

8.FDAやポリ衛協申請のための添加剤分析
EMCノイズ熱対策 2010/04/22
〜2010/04/23
シリコーン系放熱材料の熱伝導特性と簡易放熱解析 〜シリコーンエラストマー、シリコーングリース〜【実習】 (株)情報機構 2010年4月22日(木) 10:30-16:30
2010年4月23日(金) 9:30-13:30

*Excelによる放熱計算と簡易解析ツール!

熊本大学 大学院自然科学研究科 産業創造工学専攻
 教授 工学博士 富村 寿夫 先生

セミナー内容
1. 基 礎
2. サーマルインターフェイスマテリアル(TIM)の熱伝導特性
3. 簡易放熱解析ツールとしてのExcel表計算ソフト 【実習】
<質疑応答>
*2日目の昼食では講師を囲んでの会食、簡単な懇親会をいたします。

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100427.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
自動車・部品 2010/04/23
〜2010/05/02
◆北京モーターショー (AUTO CHINA 2010) 中国機械工業聨合会、中国機会工業集団公司、中国国際貿易促進委員会、中国汽車工業協会 2010 Beijing International Automotive Exhibition

--完成車展示--
日時:4月23日〜5月2日
 ▽報道関係者招待日:4月23日〜24日
 ▽特別招待日:4月25日〜26日
 ▽一般公開日:4月27日〜5月2日

会場:中国国際展覧中心(北京市順義区天竺)新館
(China International Exhibition Center (TianZhu Area, Shunyi District, Beijing) New Venue)

--部品展示--
日時:4月23日〜4月27日
会場:中国国際展覧中心(北京市朝陽区静安庄)旧館
(China International Exhibition Center (JingAnZhuang, Chaoyang District, Beijing))

--展示会総合スケジュール--
http://www.china-autoshow.com/2010beijing/info_detail_e.asp?id=3&k_class_id=9

--お問い合わせ先--
http://www.china-autoshow.com/2010beijing/contact_e.asp 参照方

※詳細情報は各展示会のホームページでご確認ください。
 
その他 2010/04/23
〜2010/04/23
Excelによる実験計画法 (株)R&D支援センター 1.実験データの収集と実験計画法
  1-1 実験計画法とは?

  1-2 特性と因子の関係

  1-3 実験環境での標準の確立

  1-4 実験計画の種類と位置づけ

2.統計解析に必要な基礎知識
3.一元配置実験の分散分析
  3-1 一元配置法とは?

   3-3-1 因子と水準

   3-3-2 データ収集の形式

   3-3-3 データ解析の概要

  3-2 Excelによる一元配置法の実践

   3-2-1 データ解析の手順

   3-2-2 分散分析と区間推定

   3-2-3 最適水準の決定

4.二元配置実験の分散分析
  4-1 二元配置法とは?

  4-2 Excelによる二元配置法の実践

  4-3 水準組み合わせに繰り返しのない二元配置法

5.回帰分析
6.実験の型と解析方法の使い分け
【質疑応答・名刺交換】
その他 2010/04/23
〜2010/04/23
3Dディスプレイの開発動向と構成部材への要求特性および今後の展開 (株)R&D支援センター 第1部 3Dディスプレイ各方式の展望と求められる材料特性

1.3Dディスプレイの本質とは?
2.3Dディスプレイの原理と構成デバイス
3.3Dディスプレイの可能性

第2部 3D−LCD用光学フィルムの特徴と応用

1.3MのLCD用光学フィルム技術概要
2.3Dディスプレイ技術・アプリケーション
3.裸眼3D−LCD技術
4.モバイル用途裸眼3D−LCDの性能・特徴

第3部 裸眼式3Dディスプレイの技術動向と
パララックスバリアの特性と材料の変遷

1.イントロダクション
  1-1 裸眼式3Dディスプレイの歴史と方式
  1-2 メガネ式3D市場と裸眼式3D市場
2.3Dの最新情報
3.3Dディスプレイの今後の課題
その他 2010/04/23
〜2010/04/23
レーザ溶接の基本および溶接欠陥の防止と異種材料接合技術 (株)R&D支援センター 【プログラム】
1. レーザの種類と動向
   1-1 各種レーザの特徴
   1-2 各種レーザの現状と将来
2.レーザ溶接現象
   2-1 材料のレーザ吸収
   2-2 レーザと誘起プルームとの相互作用
   2-3 レーザ溶接欠陥の発生機構と防止策
   2-4 レーザテーラードブランク溶接
   2-5 レーザリモート溶接現象
   2-6 レーザブレージング現象
   2-7 レーザ・アークハイブリッド溶接現象
3.レーザ溶接時のインプロセスモニタリングと適応制御
   3-1 レーザスポット溶接
   3-2 レーザビード溶接
4.レーザによる異種材料の接合
   4-1 異種金属のレーザ接合
   4-2 金属とプラスチックのレーザ接合
その他 2010/04/23
〜2010/04/23
太陽光発電システムの規格と構成材料の各種試験 (株)R&D支援センター 1. 太陽電池の規格について
  1-1. IEC61730-1”太陽電池(PV)モジュールの構造や使用される各種材料などについて述べる。
  1-2. IEC61730-2太陽電池(PV)モジュールの安全適格性確認、試験に対する要求について述べる。
  1-3. ULの太陽電池規格について。
  1-4. UL5703(Subject)太陽電池バックシート材料の最高使用温度の評価ならびにバックシートに関するその他の試験要求について。
2.材料の各種試験について
  2-1. 比較温度インデックス(RTI)試験
  2-2. 5V燃焼性試験
  2-3. ANSI/UL746C紫外線照射試験
  2-4. ホットワイヤーイグニッション(HWI)試験
  2-5. HBおよびV燃焼性試験
  2-6. 大電流アークイグニッション(HAI)試験
  2-7. 耐トラッキング性(CTI)試験
  2-8. 傾斜面トラッキング性試験
  2-9. ASTM E162火炎伝播試験(ラジアントパネル試験)
  2-10. 部分放電試験
  2-11. UL790火災試験(パネル全体の試験)
加工技術 2010/04/23
〜2010/04/23
生産現場で役に立つ!プラズマエッチングの基礎とプロセス技術の最適化 (株)情報機構 2010年4月23日(金) 10:30-16:30

*具体的なアドバイスをします!

名古屋大学大学院 工学研究科附属 プラズマナノ工学研究センター 
特任教授 工学博士  関根 誠 先生

セミナー内容
1.はじめに
2.プラズマエッチングの基礎
3.エッチング装置技術
4.プロセス技術
5.ダメージ・汚染
6.評価技術
7.今後の技術開発展望、まとめ
<質疑応答>

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100430.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
素材 2010/04/23
〜2010/04/23
レジスト材料の基礎と上手な使用方法 (株)情報機構 2010年4月23日(金) 12:30-16:30

*最適なレジストを選び、正しく使用するには!?

東京応化工業(株) マーケットリサーチ課 課長 岩井 武 先生

セミナー内容
1 レジスト概要
2 レジストの実用工程(フォトレジスト)
3 レジストの選び方
4 レジストデザイン
<質疑応答>

詳細・申込は、HPよりお願いします。
http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100435.php

*弊社の定期的なセミナー・書籍案内をご希望の方は、下記にご登録下さい。(案内登録は無料です)。
http://www.johokiko.co.jp/cgi-bin/dm.cgi
その他 2010/04/26
〜2010/04/26
プラスチックレンズの材料・設計・成形技術の基礎と実際 (株)R&D支援センター 1. はじめに −プラスチックレンズの現状と課題−
  1-1 プラスチック光学部品の応用例
  1-2 プラスチックレンズの開発プロセス
  1-3 プラスチックレンズに必要な技術
2.プラスチックレンズの設計と材料
  2-1 プラスチックレンズ理解の為の基礎光学
  2-2 プラスチックレンズ設計技術
    1) 光学設計
    2) 構造設計
  2-3 プラスチックレンズ材料
    1) レンズ材料の要求特性
    2) 熱可塑性プラスチック
    3) 熱硬化性樹脂
    4) リフロー対応レンズ材料
    5) 光学系構造体材料
3.プラスチックレンズの成形技術
  3-1 各種成形法
  3-2 高精度・高生産性射出成形
    1) 成形システム
    2) 成形金型
    3) 成形機とその付帯設備
    4) 成形不良対策
4.高性能プラスチックレンズの課題
  4-1 設計性能が出ない原因
  4-2 評価技術
5.プラスチックレンズの今後 及び まとめ
その他 2010/04/27
〜2010/04/27
ゼーマン原子吸光およびICP発光による金属元素分析のコツと注意点 (株)R&D支援センター 【プログラム】
1.元素分析計の種類
2.原子吸光
  2.1 原子吸光の概論
  2.2 原子化方法
  2.3 バックグラウンド補正の種類
3.ICP発光
  3.1 ICP発光の概論
  3.2 測光方法
  3.3 分光器の種類と検出器
4.前処理
  4.1 前処理方法
  4.2 湿式法と乾式法
5.汚染について
  5.1 微量分析における汚染
6.抽出方法
  6.1 溶媒抽出、固相抽出
7.トレンド試料の測定例
  7.1 環境試料
  7.2 電池材料
  7.3 レアメタル
  7.4 食品
  7.5 半導体材料
  7.6 その他

 (質疑応答・名刺交換・個別相談)
その他 2010/04/27
〜2010/04/27
透明樹脂の『耐熱性』と諸特性向上および応用展開 (株)R&D支援センター 第1部 電子光学材料の透明性・耐熱性向上を目指した
          二置換型ポリノルボルネンの合成

第2部 耐熱PMMAの透明性・機械特性・流動性向上と用途展開

1.PMMA樹脂の分子構造と製造方法
2.PMMA樹脂の種類と特性
3.光学特性の基礎
4.PMMA樹脂の光学製品への応用
5.PMMA樹脂の今後の展開

第3部 透明ポリカーボネートにおける耐熱・難燃・耐薬品性向上

1.ポリカーボネート分子構造、および共重合変性PCにおける高機能化
2.透明ポリカーボネートの複合材料における高機能化
3.透明ポリカーボネートの添加剤における高機能化

第4部 高屈折・高耐熱フルオレン材料の合成と
         その特徴、および機能性樹脂への応用

1.フルオレンとは
2.熱可塑性フルオレン系ポリエステル樹脂「OKP樹脂」
3.光硬化型フルオレン系アクリレート樹脂「オグソールEAシリーズ」
4.熱硬化型フルオレン系エポキシ樹脂「オグソールPG/EGシリーズ」
その他 2010/04/28
〜2010/04/28
高分子粘弾性のメカニズムと測定方法・データ解析 (株)R&D支援センター 第1部 粘弾性理論の基礎と高分子におけるレオロジー挙動の基本的特徴

  1. 粘性の基礎
  2. 粘弾性の基礎
  3. 高分子の粘弾性

第2部 高分子材料の粘弾性測定解析

  1.粘弾性測定における変形様式
  2.粘弾性測定における制御方式
  3.粘弾性測定の基礎
  4.固体高分子材料の測定
  5.液体状態高分子材料の測定
その他 2010/04/28
〜2010/04/28
押出成形における加工機・材料のトレンドと評価技術、トラブル対策 (株)R&D支援センター 1.押出機の最近の進歩
  1-1 押出機の最近の進歩
  1-2 スクリュー構造の進歩
  1-3 ブレーカープレート
  1-4 ヘッド、ダイ構造
  1-5 押出付帯設備
  1-6 計装設備
2.押出用材料の最近の動向と成形加工性の評価技術
  2-1 押出用材料の最近の動向
   ゴム、プラスチック、エンプラなど
  2-2 粘性流動性と加工性指標の重要性
  2-3 各種高分子材料の加工性指標(データ)
3.押出作業の実装技術
   電線、ケーブル
   シート、フィルム
   異形品
   その他
4.押出加工でのトラブル対策(設備、加工技術、材料面からの考察)
   脈動、フローマーク、ブリード、ブルーム、プレイアウト、目やに
   メルトフラクチャー、ゲル、フィッシュアイ、ボイド
5.今後の方向
その他 2010/04/28
〜2010/04/28
偏光・複屈折の基礎講座 (株)R&D支援センター 【プログラム】
1. 電磁波の記述
2.光学的異方性と複屈折
  2-1.異方性結晶中の光伝搬
  2-2.波面法線面と屈折率楕円体
  2-3.単軸結晶
3.偏光
  3-1.直線偏光
  3-2.円偏光
  3-3.楕円偏光
4.偏光を扱う光学部品
  4-1.偏光子
  4-2.波長板
5.偏光の表示方法
  5-1.Jonesベクトル
  5-2.Jones行列
  5-3.Stokesパラメーター
  5-4.Muller行列
  5-5.Poincare球表示
6.具体例
  6-1.偏光顕微鏡
  6-2.光弾性
  6-3.エリプソメーター
  6-4.液晶ディスプレイと視野角拡大
  6-5.ポラリメーターの実演
その他 2010/04/28
〜2010/04/28
特許からみる「リチウムイオン電池シーリング技術」〜実習付〜 (株)R&D支援センター 第1部 技術のブレイクダウンと関連特許(講習)

1.オープニング
2.“技術と特許をつなぐ”とは?
3.リチウムイオン電池シーリング技術特許の検索
4.技術分類の定義
5.各分類の注目出願例
  A.金属缶封入
  B.容器(ケース、カプセル)封止
  C.ラミネート積層フィルム(シート)封着
  D.その他

6.企業の取り組み状況
7.まとめ 質疑応答

第2部 ビジネスチャンス探索エリアマップ作成実習(ミニワークショップ)

1.エリアマップとは 《解説》
2.ウォーミングアップ 《説明と実習》
3.特許カードの取捨選択 《個人作業》
  ex. 自社(仮想企業)技術の延長線上にあるか?

4.選択した特許カードのグルーピング 《協働作業》
5.各グループ(群)のキャッチフレーズづくり 《協働作業》
6.まとめ 質疑応答
7.クロージング・名刺交換
コンサルティング 2010/05/18
〜2010/05/18
技術セミナー「電子ペーパー基礎技術(表示/駆動)と最近の動向」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年5月18日(火)10:00-17:00
<会場>
 オーム ビル(東京都千代田区神田錦町)
<受講料>
 59,850円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 鈴木 明  氏(第1講)
  株式会社リコー 研究開発本部 先端技術センター シニアマネジメント
 服部励治  氏(第2講)
  九州大学 産学連携センター プロジェクト部門 フォトニックシステム領域 教授(工学博士)

第1講 電子ペーパー表示技術の基礎と最近の動向
 1 電子ペーパーの基礎と各種方式
 2 電子ペーパーの最新技術動向・市場動向
 3 今後の展望(課題)・可能性

第2講 電子ペーパー駆動技術の基礎と最近の動向
 1 電子ペーパー候補技術とその駆動方法
 2 タッチパネル技術の原理と回路
 3 バックプレーン技術とフレキシブル化技術
 
*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100305a.htm
コンサルティング 2010/05/19
〜2010/05/19
技術セミナー「〜低炭素社会実現のためのキーテクノロジー徹底解説〜再生可能エネルギー貯蔵システムの最新動向」 株式会社トリケップス <開催日>
 2010年5月19日(水)10:30-16:00
<会場>
 オーム ビル(東京都千代田区神田錦町)
<受講料>
 58,275円[税込み]/1口(1口で1社3名迄受講可)
<講師>
 関 勝男 氏  Vic’s 代表 / GENNAI メンバー

1 各国の温室効果ガス削減目標
2 太陽光発電などの各種再生可能エネルギーの導入計画
3 再生可能エネルギー貯蔵システムの概要と必要性
4 各種電力貯蔵システムの概要と得失
5 リチウムイオン電力貯蔵システムの現況、得失、将来見込み
6 リチウムイオン電力貯蔵システム用諸資源の需給予測
7 今後の課題と展望

*詳細な内容は、ホームページをご覧ください。
http://www.catnet.ne.jp/triceps/sem/c100310a.htm
自動車・部品 2010/05/19
〜2010/05/21
◆人とくるまのテクノロジー展2010 社団法人自動車技術会 --開催日時--
5月19日(水) 〜 5月21日(金)
10時00分 〜 17時00分

--開催場所--
パシフィコ横浜展示ホール (神奈川県横浜市)
http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html

※詳細情報は展示会のホームページでご確認ください。
 
自動車・部品 2010/05/30
〜2010/06/04
◆FISITA 世界大会(FISITA 2010 World Automotive Congress ) FISITA(International Federation of Automotive Engineering Societies) FISITA主催の自動車関連技術大会。

--開催日時--
5月30日〜6月4日

--開催場所--
Budapest(ハンガリー)

※詳しくは展示会のホームページでご確認ください。
 
自動車・部品 2010/06/06
〜2010/06/08
◆第8回中国(広州)国際汽車展覧会 (The 8th China (Guangzhou) International Auto Parts Expo: CAPE 2010) Guangzhou Municipal Government 等 --開催期間--
6月6日 〜 6月8日

--開催場所--
広東省広州市琶洲保利世貿博覧館
(Pazhou Poly World Trade Expo Center, Guangzhou, Guangdong prov.)

--問い合わせ先--
http://www.ciape.cn/info-fce/call_2.htm 参照方

※詳細情報は各展示会のホームページでご確認ください。
 
自動車・部品 2010/06/25 「ISO/TS16949規格解釈セミナー」のご案内 DNVビジネスアシュアランス ジャパン <セミナー概要>
規格要求事項の中でのポイント、コアツール有効活用のポイントを解説
1、自動車業界を取巻く最近の環境と、ISO/TS16949の役割
2、ISO/TS16949規格の重要性の再確認
3、ISO/TS16959の運用の課題と、今後の活用に向けて
4、プロセスアプローチの重要性を再考する
5、コアツールの重要性と、有効活用に向けて
6、ISO/TS16949:2009年版のポイントと、効果的な運用
7、質疑応答

【会場/日時】
 2010年6月25日(金) 13:30〜17:00  *受付13:00より
 大阪商工会議所 

【参加費用/対象】
参加費:無料
対象者:
 ISO/TS16949を取得されている組織
 自動車サプライチェーンに属されている組織

*** オンライン申込はこちらから↓***
https://www.dnv.co.jp/938

<お問合せ先>
DNVビジネスアシュアランス ジャパン
 横浜事務所
  電話番号: 045-683-1406
  営業部 飯室
 神戸事務所
  電話番号: 078-291-1321
  営業部 佐々木
URL: http://www.dnv.jp
計測器・試験機 2010/07/21
〜2010/07/22
◆Car Testing China 2010 Car Testing China実行委員会(委員長:申鉄龍/上智大学 教授) --開催日時--
2010年7月21日(水)、22日(木) [2日間]

--開催場所--
北京国際会議中心(400席会場、100席会場、展示会場80小間を予定)

--テーマ--
「エコカー時代の自動車試験・計測・制御・シミュレーション技術の最新動向と将来展望」(予定)

--目的--
技術中心のコンファレンスならびに展示会を開催することによって、中国、日本、アジア、西欧の技術の交流ならびに技術者の技術向上のための教育や知識や情報の獲得に資する 

--共催--
電計貿易(上海)有限公司、株式会社インプレスR&D


※詳しくは各展示会のホームページでご確認ください。
 
自動車・部品 2010/08/24 「ISO/TS16949規格解釈セミナー」のご案内 DNVビジネスアシュアランス ジャパン <セミナー概要>
規格要求事項の中でのポイント、コアツール有効活用のポイントを解説
1、自動車業界を取巻く最近の環境と、ISO/TS16949の役割
2、ISO/TS16949規格の重要性の再確認
3、ISO/TS16959の運用の課題と、今後の活用に向けて
4、プロセスアプローチの重要性を再考する
5、コアツールの重要性と、有効活用に向けて
6、ISO/TS16949:2009年版のポイントと、効果的な運用
7、質疑応答

【会場/日時】
 2010年8月24日(火) 13:30〜17:00  *受付13:00より
 名古屋銀行協会 

【参加費用/対象】
参加費:無料
対象者:
 ISO/TS16949を取得されている組織
 自動車サプライチェーンに属されている組織

*** オンライン申込はこちらから↓***
https://www.dnv.co.jp/938

<お問合せ先>
DNVビジネスアシュアランス ジャパン
 横浜事務所
  電話番号: 045-683-1406
  営業部 飯室
 神戸事務所
  電話番号: 078-291-1321
  営業部 佐々木
URL: http://www.dnv.jp
加工技術 2010/10/26
〜2010/10/30
◆国際板金加工技術展(EuroBLECH 2010) Mack Brooks Exhibitions Ltd 板金の製造・加工のあらゆる側面を展示、隔年開催。
EuroBLECH 2008では、出展社:1,520社、来場者:延べ69,400名。

--開催日時--
10月26日〜10月30日

--開催場所--
Hannover(ドイツ)

※詳しくは各展示会のホームページでご確認ください。
 
素材 2010/10/27
〜2010/11/03
◆プラスチックとゴムの国際見本市(K2010) Messe Duesseldorf GmbH 3年に一回の開催、K2007では、出展社:3,114社、来場者:延べ242,000名。
プラスチックとゴム、エラストマーに関する材料から加工技術、加工機械など展示デモを行う。

--開催日時--
10月27日〜11月3日

--開催場所--
D&uuml;sseldorf Fairgrounds
Halls 1 - 17

--主催--
Messe D&uuml;sseldorf GmbH
Messeplatz
D-40474 D&uuml;sseldorf

Postal Address:
PO Box: 10 10 06
40001 D&uuml;sseldorf

Telephone: +49 (0)211 45 60 01
Infotel: +49 (0)211 45 60-900
Telefax: +49 (0)211 45 60-668
Internet
http://www.messe-duesseldorf.de/
 

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